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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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棹の大きさと玉の大きさの関係

 僕の経験というか、自分自身のことで言うと、棹のデカイやつは、金玉もでかいと思っていた。これが必ずしもそうではない、ということを女のコメントで教えられたことがある。男の中には、棹はデカイのに玉は普通か小さめというのがいれば、棹は小さいのに玉は普通か大きめ、というのもいるとのこと。

 なぜ女とこのことが話題になったかというと、僕の射精の後、ペニスのサイズと精液の量が話題になった時のこと。
「男の人の中には、ほんとに私の指みたいな大きさの人もいるよ」
「勃起した状態で?」
「うん」
「じゃ、立ってない時は?」
「だから、ヘアーにかくれて、見えないぐらいなの」
「それじゃ、どうやって立たせるの?」
「だから、フェラするにも、ヘアーの中から探し出す感じかな」
「そういう男って、出る精液の量も少ないの?」
「いや、それが、一杯出る人もいるのよ」
「ということは、ペニスは小さくても、金玉は普通サイズ、ということか?」
「そういうことになるかな」

で、僕の棹のことに話が移った。
「僕の場合、棹もデカイけど、金玉もデカイんだけど。だから出る精液の量も半端なかった訳だよ」
「そういわれてみれば、デカイね」
「今ごろ気が付いたの?」
「だって、棹もデカイくて、玉もデカイと、バランスが取れているから、別に玉が特別に大きいとは、気が付かなかったからかな」とのこと。
 女性の中にも、精液フェチ、金玉フェチでない限り、棹の大きさに気が付いても、玉の大きさにまで言及してくる女は少ない。まあ、棹の大きさに圧倒されて、そこに目が釘付けになるからなか。

「ということは、棹が小さく見える人は、玉が普通サイズだからそう見えるだけかな?」
と聞いてくる彼女。確かに、そういう理屈も成り立つけど、玉も小さくても、はやりペニスも小さくは見えると思うけどね。
 いずれにせよ、男としては、見た目のインパクトで棹の大きさを取るか、妊娠力の精液の量で金玉の大きさを取るか、の選択になるのかな。もちろん、両方、大きい方がベストではあるだろうけどね。




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    posted at 00:00 | 大きな金玉 | CM(0)
重たいペニスと金玉

 大きなペニスに対する女の好奇心って、凄いものがある。特に、今付合っている男のペニスよりも大きいと、いろいろとどこがちがうんだろうと、観察してみたくなるようだ。その中でも、男としてはあまり気がつかなかった、重量というのがある。

 確かに、自分でも、完全勃起したペニスって、重量感があると思う。長さだけでなく、亀頭にむかって膨らんでいくので、先の方の太さも半端じゃない。つまり、容積も大きいので、それだけ重量もあるということだ。
 そのせいか、僕の場合は、完全勃起しても、おへそにつくようなことは、子供の頃からない。真っ直ぐに水平を向いている。

 勃起角度に不満な女性には、これだけ重たいのだから、ここまで持ち上げるだけでも大変なんだから、と言いたくなる。それにこれはこれで迫力があるのだ。なんたって、切っ先が正面を向いているからね。剣道の立ち会いでも、大上段にかまえられるよりも、切っ先が目の前に来る方が怖いのと同じだ。

 カレシのペニスは見慣れていた、とある処女の女性が、初めて僕の完全勃起したペニスを目の前にして、戸惑い、言葉もなかったことがある。その後、サイトの 「我がペニスの形状」 【ペニスの独白】 を読んで、「重量感がある」 という形容に、「そうそう、あの時、頭の中で探していたのは、その言葉でした」 と感想を述べてくれたことがある。

 このように、勃起した時の重量感は自分でも自覚していたが、意外なことに、小さくなった時も、重量感がある、と実際にお会いした別な女性読者から指摘された。一戦を終えて小さくなっていたペニスを、彼女が観察し、手で持ち上げた時だ。その時、「やっぱり重たいです」と意外なことを言ったのだ。こんなフニャチンが重たい?自分では全く自覚がなかったけれど、「カレシのと比べると、小さくなった時でも、重たいです」 とのこと。カレシのは、小さくなると、親指サイズだから、軽いという。

 加えて、彼女は僕の大きな金玉にも興味があった。コンドームの中に動かぬ証拠として残された大量の精液を見て、ペニスだけでなく、大きな金玉にも目が行くようになったのだ。そしてこれも手の平で下から持ち上げてみて、「やっぱり、玉も重たいです」 との感想をもらした。 「こんなに重さが違うんですね」 と驚いているようだった。

 その後、カレシとセックスした時に、改めてペニスの大きさ、玉の大きさを観察したのだろう。メールでも、「FPさんのは、今も思い出すけれど、やっぱり重たかったです!」 との感想を送ってくれた。
 ペニスと金玉の重量感か。これって、見た目の迫力も凄いけど、一番、衝撃を感じるのは、この重量感のあるペニスを入れられ、激しく擦られた膣だろうね。そして金玉の重量感の凄さを知るのは、大量に放出された精液の量を目のあたりにした時だろうね。




    posted at 00:00 | 大きな金玉 | CM(0)
射精中にパンパンに膨らむ金玉袋

 いや、今まで何千回と射精しているはずなのに、この年になって改めて新発見をするようなことがあるとは。それは射精している時の、金玉と金玉袋の動きだ。射精が近づくと、金玉が上の方にせり上がってくるというのは、なんとなく分かってはいた。
 女性でも、手コキやフェラで何度も射精させた経験のある人なら、気がつくことだ。実際、このことを教えてくれたSっ気のある女性は、イキそうになった男の射精を遅らせれるために、せり上がってきた金玉を、手で下に引き戻すというテクニックがあることを伝授してくれたものだ。これはS女でなくとも、男でも寸止めのオナニーしている時に使えるテクだ。

 男が射精時の金玉の動きにあまり意識がいかないのは、単純に、射精の瞬間、金玉など見ている暇がない、ということが大きい。もちろん、射精の最中は気持ちよくてそれどころじゃない、というのもあるけど、物理的に目が届かないのだ。
 特にセックスしている時がそうだ。正常位の体位では、射精中の自分の金玉はどうやったて見ることができない。バックでも金玉は棹の下に隠れて視界から消える。座位でもそうだ。女性にしてもらうフェラや手コキでも、金玉は視界から消える。

 ところが先日、ふとした事で金玉の変化をしっかりと見てしまった。それは僕が立って女に手コキしてもらっている時だった。亀頭への刺激も欲しくなって、右手で彼女の口にペニスの先を押し込みながら、登り詰めていった。精液も大量に溜まっていたので、イク直前に抜いて女の胸に向かってぶちまけ、驚かせる心づもりだった。
 「今だ!」 という時に、口から引き抜き、亀頭を胸に向けたものの、彼女の手が邪魔になり、とっさに左手でペニスの下側から彼女の手をどかそうとした時、左手がパンパンに膨れあがった金玉袋に触れたのだ。

 最初は 「熱い!」 という感触だった。「あれ、なんでこんなに熱くなっているの?」 と思ったものの、次の瞬間、射精が始まってしまい、彼女の胸に精液が飛ぶように角度を調整しなければならなかった。白い精液が至近距離から勢いよく 「ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!・・・」 と彼女の胸に飛んでいった。10回以上も噴射が続いたせいか、途中から金玉袋に触れている左手に意識がいくようになった。
 残りの精液を出しながらも、左手で金玉袋を握ってみると、熱をもっているだけでなく、パンパンに膨れあがっていることが分かった。いや、正確に言うと、膨れあがったというよりは、表面がツルツルになっていたのと、袋の部分が丸くなり、風船を膨らませたかのような形状になっていたので、そう感じたのだろう。射精しながらも、「何だ、これは!」 と驚きで一杯だった。

 それまではだらんと伸びていた金玉袋だけど、射精している瞬間だけは、金玉がせり上がり、それに伴って伸びていた袋が収縮するのだろう。伸びきった状態からその大きさまで膨らんだわけではない。ただ意外だったのは、金玉袋が収縮したにもかかわらず、まん丸であったこと、表面のシワシワがなくツルツルになっていたこと、熱をもっていたことかな。いや、射精の神秘だね。

 もっとも、この時は、精液も大量に溜まっていたこと、ペニスの勃起も最大限だったことなども関係しているかな。少量の精液や、半立ち状態での中途半端な射精だと、金玉袋もここまで変化することはないのかもしれない。
 大量の精液を噴射し終え、ぐったりとなってベッドに横たわると、あれだけ膨らんでいた金玉袋は、元のだらんとした状態に戻っていた。




    posted at 00:00 | 大きな金玉 | CM(0)
「いい金玉持ってるね」

 女にとって、男のペニスって、自分にはないものだけに、興味津々だ。形や大きさから始まって、包茎のものから、年を取るに従って皮が剥けてきて、亀頭が露わになっていくとか、ペニスの成長過程にも興味がある。そして何よりも、勃起という現象、さらには射精という現象となると、もう興奮しない訳にはいかない。なので、全ての男がおまんこフェチであるなら、全ての女はペニスフェチと言ってもいいかも知れない。

 ところが、男には、もう一つ、女にないものがある。そう、金玉だ。男にとっては、ペニスの棹の部分も大事だけど、もっと大事なのは金玉だ。だって、ここで精子を作っている訳だから、金玉を失ったら、ペニスを持っている意味も半減してしまう。それに、金玉って、衝撃にはめっぽう弱くて、うずくまってしまうほどの痛さなので、当然、大事にするものだ。

 しかし、女の多くは、ペニスには興味津々でも、金玉となると、皆同じと思っているのか、あまり興味を示さない女性もいる。中には、棹の部分はフェラできるけど、金玉の袋の部分を舐めるのはちょっと苦手、という女性もいる。どうやら、あのシワシワと、表面に生えている陰毛が苦手らしい。それに、強く握ると、痛がるというのを知っているせいか、あまり金玉をいじってくる女性も多くはない。

 ところが、女性も、セックスを経験していくと、男の金玉にも興味を示すようになるものだ。この前、なんと「私ね、男の人の、金玉が好きなの!」という女性にであった。
 ホテルに入って、いざ、ズボンとトランクスを脱ぐ段になると、勃起してトランクスの上を盛り上がらせている僕の股間を見て、「なんか、大きそうですね」ときた。さすがと思いつつ、思い切ってトランクスを下げると、ビローンと大きなペニスが顔を出した。
「やっぱり、すごいですね...こんなの、見たことないかも....」という反応。
「まだ八分立ちだけど...」
「それでも、ご立派ですね」
ここでペニスをニギニギしてくるかと思いきや、
「金玉もいいの持ってますね」ときた。こんなこと言われたの、生まれて初めてかも。
「えっ? 金玉?」
「私ね、男の人の金玉が好きなんですよ」
「へえ、そうなんだ。だけどどうして?」
「ええ、だって、女の人にはないものだし、それにかわいいじゃないですか」
「そなんこと言われたの、初めてだよ...で、どうなの、僕の金玉は?」
「棹も立派ですけど、金玉も大きいなと思いますよ」
「そうなんだよ、実は自分でも人より大きいとは思っているけど」
「でしょう、いい金玉もってますね」
「金玉がでかいと、何がいいか知っている?」
「出る精液の量が多い!」
「よく知っているね」
「今日も、いっぱい出してくださいね」
と言いながら、なんと僕の金玉をニギニギしてくる。

 いや、こんな女性なら、もういくらでも僕の金玉でよければ、差し上げますから、好きなようにしてよ、という気分になるね。ならばと、いろいろと金玉のことや、金玉の愛撫の仕方を教えてあげる。その後、久々に激しく、興奮するプレーになったことは言うまでもない。一度、射精した後、興奮のあまり、もう一回、彼女のお尻にむかって、手コキで射精してしまったぐらいだった。さすがに二回目は、量も少なかったけど、出る直前に金玉がせり上がってきたので、その現象も見せて上げると、
「本当だ!やっぱり射精の時って、金玉がせり上がって来るんですね!」と感心している。いや、こういう女性って、男としては、楽しいね。男を楽しませたかったら、棹だけでなく、金玉にも興味を持ち、愛着をもって接してもらいたいね。




    posted at 00:00 | 大きな金玉 | CM(0)
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