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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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アナリングスされながらのオーガズム

 今まで、アナリングスをしながらイカせるという発想はなかって。まあ、指を入れれば、お尻の穴でもイカせることができるだろうけど、舌先だけのアナリングスでイクことはないと思っていたからだ。ところが、こんな先入観を覆す体験をした。

 初めて会った女性とホテルに行ったときのこと。全身を舐められるのが大好きで、「なんかゾクゾクしちゃう」とのこと。ならばおっぱいからスタートして、脇腹、脇の下、首筋から耳へ、とイヤらしく舐め回した後、ベッド脇にM時開脚で座ってもらい、僕がベッド脇に跪いてのクンニとあいなった。クンニも好きなようだけど、どうやらイキやすいタイプではないようだった。大陰唇のまわりから責めて、立体的クンニをしても凄い反応が返ってくる、というわけでもなかった。クリを縦横に舐めても、今ひとつの反応で、イキそうになかった。

 そこで最終兵器というか、滅多に使わない奥の手を出してみた。それはクリの粘膜を露出させ、すぼめた唇で裸になったクリを吸い出して、バキュームをかけながら、クリごと軽く揺すったり、舌先でクリをレロレロとするという、直接的な愛撫だ。普通の女性だと、刺激が強すぎて、痛がることもあるので、滅多にテクだ。ところがこれが効果てきめん、「あっ やばい!」というなり、いきなり絶頂トラックに乗り、1分ぐらいで腰を浮かせ、お腹の筋肉を痙攣させながら最初のオーガズムへ。そのまますいついて、二回目のオーガズムを与えてあげた。

 こうなったら、もうこちらのもの。ぐったりしている彼女の両足を高くあげて、お尻の穴を露出させた。回りのヘアーは綺麗に剃っていて、それだけに、回りの少し黒ずんだ皮膚とその奥のピンクの粘膜がよく見える。穴の形は菊の花びらのようなシワシワのタイプではなく、ブラックホールのような奥行きのある円錐形の形をしている。なので、いきなり、舌先をねじんでは外側に舌先を這わすようなアナリングスをしてあげた。
「あっあっ……」とさすがに気持ちよさそう。
「お尻の穴、舐められたことある?」
「1回あるけど、イヤって言ってすぐに止めてもらった」
「じゃ、本格的に舐められたのは今日が最初?」
「うん、気持ちいい……」
「今日は、イヤって言わないの?」
「きもちいい……」
「今日は、止めないで!って感じでしょう?」
「うん………」

 クンニで2回もイカされているせいか、もう体に火がついてしまっている。こんな状態でアナリングスをされたら、気持ちいいに決まっている。前回の時は、きっといきなり舐められたんだろうね。
 嫌がっていた彼女が、急にアナリングスの快感に目覚めてしまったというのが僕を興奮させる。シワシワタイプの穴ではないので、シワの一本一本を舐め上げるというテクは使えないけど、両手で彼女の両脚を大きく開いてお尻の穴を広げ、舌先を穴深くにねじ込むようにして舐め続けた。見上げると、まくらで顔を隠している。女にしてみれば、V字に両脚を広げられ、腰をもちあげられてお尻の穴に舌先を入れられているのだから、考えてみれば、すごくイヤらしい格好だ。
「気持ちいい……気持ちいい……」
僕としても舐めていてこんなに興奮するアナリングスも初めてだったかもしれない。止めたくもなかったし、できるものなら、このまま彼女をイカせてあげたい、とすら思った。

 そこで、左手を足首から離して、指先を唾液で濡らし、アナリングスしながらクリを刺激することに。僕の体を少し斜めにすれば、クリの上に乗せた指先を左右に軽くレロレロと動かしながら、やや横向きになってお尻の穴も舐めることが出来た。
 クリへの刺激とアナリングスの同時快感は、強烈というか、彼女にとっても未知な快感だったようで、いきなり凄い反応が返ってくる。見上げると、枕をどかし、上体を起こして僕が何をやっているのかを確認するかのように、うつろな目つきで自分の股間を見つめている。自分でも「何、この気持ち良さは?一体、どうなっているの?」という感じだったのだろう。

 こんなこと、僕も初めてやってみたけど、なんと彼女、1分もしないうちに、また腰を軽く痙攣させながら、あっさりとオーガズムに達してしまった。
「すごい、お尻の穴、舐められながらイッちゃたね!」
「いっちゃった………」
「どっちでイッタの?お尻の穴?クリ?」
「わかんない…………でも、すごく気持ちよかった………」
 後で、アナリングスをされた女性の体験談を読んでいたら、なんとアナリングスだけでオーガズムに達することが出来る女性が結構、いることを知った。

 いや、アナリングスしながらの、クリへの複合刺激は思いつかなかった。もう片方の手で乳首もいじれば、三点責めになるかも。
 それと、ベッド脇に女の両脚をV字に大きく開き、腰を持ち上げてお尻の穴を露出させて、舌先をねじ込むながらのアナリングスという姿勢も初めてやった。どうせ恥ずかしい穴を舐められるのだったら、こそこそ舐められるよりも、思いっきりイヤらし姿勢の方が、背徳感もどこかに飛んで行ってしまうほどの興奮と快感を生み出すこともわかった。それはアナリングスをしている男にも言えることだけどね。




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    posted at 00:00 | 体験談-お尻フェチ | CM(0)
女の口内へトコロテン射精

 地方から遊びに来ている女の子とお遊びすることに。若いだけあって色々とエッチなことに興味があるようだった。ホテルの部屋に入ると、ベッドに腰掛けている彼女の前に立ち、下着姿になった。するといきなり僕のトランクスの下に手の平をもってきて、上に持ち上げながら 「いい金玉持ってますね」 ときた。思わぬ一言にこちらもびっくり。
「えっ、金玉が好きなの?」
「私ね、男の人の金玉が大好きなんですよ」 とのこと。
「金玉のどこがいいの?」
「なんか、女の人にないものだし、かわいいじゃないですか」
「まあ、確かに……だったら、好きにしていいよ」
「ほんとに?うれしいな」
「こんな金玉でよかったら、いつでもどうぞ」
下側からモサモサと揺らしながら
「なんか、この重量感が凄いですね」
「大きい? 知ってた? 玉が大きいとね……」
「出る精液の量が多い!」
「よく知っているね」
「いや、この金玉、ほんと立派ですね」
「じゃ、トランクスを脱がして、生で遊んで」
「いや、ひっかかって、脱がせられない」
半立ちだったのに、金玉を触られているうちに、トランクスの中で早くも勃起していたのだ。何とかトランクを下げると、目の前に大きなペニスがビヨーンと頭をもたげた。
「いや、金玉も立派ですけど、おちんちんも立派ですね」 ときた。
そして、露わになった金玉や勃起したペニスを好きなようにいじくり回している。こんなことされたのも初めてで、今日は楽しめそう、と期待も高まる。

 話しているうちに、S っ気があるとぴんと来た。試しにと、鞄にしまい込んでいた赤い皮の首輪を見せると、もういきなりテンションが上がって、さっそく首に巻き付けてきた。そして部屋のあちこちを引っ張り回しながら、「これ面白い、ペットみたい」 と大はしゃぎ。ならばと、ビンタをさせてあげると、もう一発目から目から火花が飛び出るほど、マジで叩いてくる。ついでにマラビンタもさせてあげると、「痛くないの?」 といいながらも、結構、本気で叩いてくる。

 首輪をされたからには、定番の足の指舐めをすることに。ベッドに腰掛ける彼女の足下に跪き、指の一本一本を丁寧に舐めあげていく。彼女、されたことがなかったみたいで、驚きながらも、気持ちよさそうにしている。左右の足を舐めたところで、くるぶしから膝、そして太股へと移動する。
「ねえ、ペット犬におまんこを舐めさせるように、首輪を引っ張って舐めさせて」 とお願いすると、
「ええ、だってまだシャワー浴びてないよ」
「いいから、その匂いがいいんじゃん」
「ええ、恥ずかしいな、匂うって……」
と言いながらも、首輪をグイと引っ張りながら、
「ほら、私のあそこも舐めるんだよ」 ときた。ピンクのパンティーの股間は、おりものでツーンとした匂いがする。クンクンと匂いを堪能していると
「濡れちゃうから、脱がして」 ときた。もうとっくに濡れているのにね。
パンティーを脱がすと、べっとりとおりものが着いている。裏返して匂いを嗅ぐ。
「やだ、匂うって」 と言いながらも、まんざらでもなさそう。
「じゃ、舐めさせて」 と言いながら、露わになった股間に吸いついた。いつものように、回りから焦らすようにじっくりと舐めあげる。
「こんなクンニ、されたことない」 とうっとりしている。
「ねえ、両脚で僕の肩を挟むようにして」
「こんな感じ?」
すると頼みもしないのに、首輪を引っ張りながら、両脚で僕の頭を股間に引き寄せてくる。あまり近いと、舌をうまく動かせないけど、必死で舐め回す。今にもイキそうなので、イカせようとクリを責めまくる。しかしなかなかイカない。ならばと、指を入れて膣天井をかき回すと、あっという間にイッテしまった。
「やだ、いきなり指でイカされちゃった」 と恥ずかしそう。指の動きを止めて話していると、
「さっき、クンニの時にイキそうになっちゃった」 とのこと。聞いてみると、
「私、クンニではいったことがないの」 ときた。ならばと
「じゃ、イカせてあげるよ」 と再び股間に割って入る。一度、指でイッテいるせいか、ものの数分で生まれて初めてのクンニでのオーガズムを味あわせてあげた。

 ここで攻守交代。僕がおしっこもいけると聞くと、「いっぱい出ると思う」 とのこと。ベッドの上にうつぶせに寝て、顔の上に跨がってもらう。
「えっ、ここでするの? 大丈夫なの、こぼれないの?」
「大丈夫、一滴もこぼさないで飲む自信があるから」
「え、飲むの?」
「そう」
さすがはS っ気があるだけあって、いきなり飲ませるのにも全く抵抗がないばかりか、むしろ、これはまたとないチャンス、と思っているようだ。
 股間も恥ずかしげもなく降ろしてくる。尿道口に吸いついていると、すぐに熱いおしっこが飛び出してきた。どんどん口の中に溜っていくので、「ゴクッ ゴクッ」 と音を立てながら、必死で飲んだ。普通は恥ずかしそうに 「あっ、出ちゃう」 とか予告するんだけどね。飲むのが当然のように黙って出されると、M な男としてはかえって興奮する。しかも、溜っていただけあって、コップ一杯ぶんはゆうにあった。いきなりだったので、味わう暇もなかった。しょっぱいとも思わなかった。
 全部出し切ったところで、彼女が腰を上げた。その時、初めて 「やだ、おしっこ臭い!」 と言葉を発した。そう、直飲みしている間は、おしっこは空気に触れることもないので、全く匂わなかったけど、腰を上げた瞬間、僕の口元からおしっこの匂いがプーンと漂いだした訳だ。
 そして枕元が全く濡れていないことに気が付いた。
「すごい、全部飲んだの?」
「そう、おいしかった。どうだった?生まれて初めておしっこを飲まれたのは?」
「凄い、何かね、愛を感じた」
「愛を?」
「そう、私のおしっこまで受けとめてくれたという、愛を」
そういいながら、頭をナゼナゼしてくれる。こんなコメントをしてきた女の子も初めてだ。こう言われると、男としても飲み甲斐があるというもの。

「今度は私が気持ちよくさせてあげる」 ということになった。どうやって射精しようか、いろいろと話していると、どうやら男の前立腺マッサージに興味があるというのが分った。
「お尻の方も大丈夫なの?」
「大丈夫だよ、やってみたい?」
「うん、できるものなら、やってみたい!」
話には聞いていたけど、なかなかやらしてくれる男がいなかったという。それはそうだろうな。

 ということで、ベッドの上で四つん這いになる。まずはスキンを指にはめて、ローションをつけてお尻の穴をほぐしてもらう。初めてするとあって、彼女も気を使ってくれる。
「もう大丈夫、ゆっくりと入れてみて」
「痛くない?」
「ローションがあれば大丈夫」
スルスルっと奥まで飲み込まれる彼女の細い指。
「凄い、奥まで入っちゃった!」
「痛くないの?」
「気持ちいい」
「そうなんだ」
ということで、前立腺の場所を教えてあげる。すぐにコリコリした部分を探し当てる。彼女の指が前立腺を探し当ててからものの1~2分で、透明な我慢汁がツーっと糸を引いて垂れていく感覚があった。
「見て見て、もう何か垂れてきている」 後ろから亀頭の先を覗き込む彼女。
「ほんとだ、すごい!」
もうこっからは完全に彼女のペース。前立腺をマッサージする度に、トロトロと我慢汁が垂れてくる。それがまた彼女の興奮を誘ったみたい。このまま射精させたがっているのが分かる。しかし、僕の場合、前立腺をマッサージされると、そちらの快感が強すぎるのか、勃起していたペニスも萎えてしまい、なかなか簡単には射精しないのだ。
「ねえ、二本指にしていい?」 こんなこと言ってきた子もいない。
「いいよ」
と言うと、二本指にローションをつけてまた押し込んでくる。さすがに入口付近が少し痛いかな。まあこれは慣れてくるけど、二本指だと、かえって刺激が散漫になり、ピンポイントで前立腺をマッサージできない。ということでまた、一本指に戻してもらう。

 このころになると、彼女も前立腺をマッサージのコツが分ってきたみたいで、ゴリゴリと責めてくる。最初は我慢汁だけだったのに、いつしか亀頭からは、白く濁った我慢汁が垂れだしていた。明らかに精液が混じっている。そのことを告げると、彼女も嬉しそう。しかし、射精しそうなんだけど出ない。これってある意味、寸止め地獄に近い。
 こうなったら、ペニスもしごいてもらおうと、仰向けになった。ペニスは半立ちどころか、まるで子供のペニスみたいに、情けないぐらいに小さくなっている。おまけに我慢汁や精液でヌルヌルで、しごきにくい。最後は、奥の手を使うことに。
「ねえ、前立腺をマッサージしながら、フェラしてもらえる? そうすると、直ぐに射精すると思うけど」
「いいよ、どうやって?」
「じゃ、僕が四つん這いに戻るから、下からフェラできる?」
ということで、彼女に仰向けになってもらい、その上に僕が四つん這いになって跨がった。形としては、男が上になるシックスナインの姿勢だ。下側から彼女が亀頭を唇でくわえてくれながら、指で前立腺をマッサージしてくれる。亀頭を包み込む彼女の唇の感触でペニスはなんとか半立ち状態までになった。もう少しだ。
「前立腺をマッサージしながら、もう片手で金玉を握れる?」
「こう?」 と片手で玉をニギニギしてくる。
これって、男の3点責めだ。こんなことされたことなかったかも。さすがに前立腺をマッサージされる内側からの強烈な刺激、金玉を押される外側からの刺激、そしてフェラされている亀頭の気持ちよさで、下半身全体が訳の分らない快感に包まれ出した。ふと目をやると、目の前に彼女の濡れたおまんこの割れ目が。僕は狂ったように目の前のおまんこにむしゃぶりついた。急に気持ちよさそうな声を上げる彼女。クンニしている唇への刺激を加えれば、何と男の4点責めだ。僕は無理やりおまんこを押しつけられているのをイメージしながら、愛液も啜り飲んだ。

 これで射精しない男はいないだろう。それから1分もしないうちに、脳内スイッチが入ってしまったのか、ふいに何やら体液がドローっと尿道を通過していく感覚があった。いつもの射精の時の鋭い快感はなかったけど、何か体内から分身が出ていった感覚があった。それを確かめてみたくなった僕は、体を起こして、彼女の顔を覗きこんだ。彼女は僕に見せるように、大きく口を開けて、モゴモゴ言っている。口の中には、唾液のようなネバネバした透明な液体に混じって、白いものが混じっていた。

 瞬間、それが精液かどうかを確かめるいい方法を思いついた。僕は黙って彼女の唇に唇を合わせ、その液体を吸い取った。明らかに精液の味がした。あまりに大量に口の中に入ってきたので、一部を彼女のおっぱいの上に垂らし、また唇を合わせて、残りの精液を吸い取った。今度はそれを躊躇なく飲み込んだ。こんなことする男はいないとみえて、彼女もびっくりしている。そんな彼女を尻目に、互いに精液を吸い合うような、濃厚なキスをした。互いの唇の回りは、こぼれた精液でベトベトになり、精液の匂いが顔のまわりに漂った。キョトンとしている彼女に
「この味は精液だね。やっぱり射精したんだ。これがトコロテンってやつ!」
「そうなんだ、なんかドローって出てきたとは思ったけど」
「すごいね、生まれて初めて経験した男のトコロテンを、なんと口で受けとめるとは」
「そうなんだ、すごい経験しちゃった」

 男の僕が自分の精液だらけの唇に吸いつくことができたのも、いつもの射精に伴う鋭い快感がなかったためだと思う。精液は放出しても、脳内ではまだ射精したことにななっていなかった。それどころか、僕の脳はさらなる射精の快感を求めていた。このままでは終われなかった。立ち上がった彼女に
「ねえ、まだおしっこ出る?」 と聞いた。さっきの量だと、まだ全部は出し切っていないと思ったからだ。少し力んだあと
「出るかも………」
「じゃ、飲まして」
「えっ、また飲むの?」
立っている彼女の片脚をベッドに乗せ、開き気味になった股間に割って入った。跪いて顔を上げ、彼女の股間に吸いついた。小陰唇をペロペロと舐め回していると、すぐに熱いおしっこが飛び出てきた。今回は敢て直飲みせず、少し口を離して彼女のおしっこを受け止めてみたかった。おかげで、僕の口のまわりや顔におしっこがかかったほか、彼女の股間まわりや太股にもおしっこの滴が飛んだ。先ほどよりは量が少なかったが、しょっぱい味がした。全て出し終えたところで、僕は狂ったようにおしっこで汚れた股間や、ふとももを舐め回し、おしっこ後のお掃除クンニをした。気持ちよさそうな声を上げる彼女。自分でも股間のペニスがムクムクと硬くなっていっているのが分った。

 直ぐに起き上がると、大きくなっているペニスを必死でしごいた。彼女はびっくりしながらも、黙って目の前で勃起しているペニス、そしてそれをしごいている僕の手を見つめている。僕は、残りの精液を出したかったというよりも、はっきりとした射精の快感を味わいたかったのかもしれない。すぐに射精感がこみ上げてくる。もう彼女の顔を見る余裕もなく、ひたすら射精に向けてペニスをしごいた。
 今日、初めて下半身が痺れるような快感が襲ってきた。僕は爪先立ちになって、彼女の腰や太股に亀頭の先を向けて擦り続けた。やがて白い精液がビュッビュッと彼女の肌に飛び出していった。一回目の射精で大半の精液を出していたのか、思ったよりも量も少なかった。しかも前立腺液も枯れてしまったのか、全く水っぽくなく、塊のように濃かった。それはまるで白い真珠の粒のように、彼女の肌のあちこちにこびりついたままだった。

 僕が二回目の射精をしようとしていたことを理解すると、
「すごい元気だね!」 と感心している。
「こんなの、オレも久しぶり、めちゃめちゃ興奮したよ」
「金玉もデカイだけあるわ、すごい一杯出たね」
「やっぱおしっこを飲むと興奮するよ」
「そうだよ、二回もエネルギー補給したしね」
彼女は白い精液を体につけたまま、僕はまだ硬いペニスを突き出したまま、二人してシャワーに向かった。僕の下半身は、前立腺に残された鈍い快感の余韻と、尿道に残された鋭い快感の感覚とが混じり合って、熱く重たかった。




    posted at 00:00 | 体験談-お尻フェチ | CM(0)
お尻の穴に指を入れられての初オーガズム

 初めて会った大学生のS ちゃん。清楚な顔立ちで、音楽大学にかよっている上品そうなお嬢様だ。そのおとなしそうな雰囲気とは裏腹に、セックスには好奇心旺盛で、毎晩のようにオナニーしているという。体験人数は5人と少ないけど、皆年上で、エッチなことを相当、仕込まれた感じだ。
 ところが、いつものように足の指舐めをしてあげると、なんと生まれて初めて足の指を舐められたとのこと。「やった! オレが彼女の足の指を舐めてあげた最初の男になるんだ」 と、ちょっと嬉しくもある。反面、「今までの男はなにをやっているんだよ」 という気持ちにもなる。

 たっぷりとクンニしてあげた後、うつぶせになってもらい、オイルを使って背中から腰にかけて丁寧にマッサージしてあげる。最後は太股とお尻を入念にもみほぐしてあげる。小ぶりだけど、筋肉がしっかりついた、ぷりぷりのお尻だ。
 彼女がリラックスしきったところで、僕もうつぶせに寝て、股間に割って入り、彼女の左右の太股を僕の両肩に乗せるようにして、お尻を浮かせた。女には結構、恥ずかし姿勢だけど、この時点で彼女は何をされるのか、予想もつかなかったようだ。

 左右の手の平で彼女のおしりの膨らみを左右に広げると、目の前にS ちゃんのお尻の穴が丸見えとなる。ちょっと色づいているけど、きれいな穴だ。その穴を目指して、「スー」 っと舌先を伸ばしていく。予告なしのお尻の穴舐めに、お尻の筋肉を緊張させながら、もうされるがまま。途中で
「お尻の穴、舐められたことある?」 と聞くと
「初めて……」 とのこと。なんだ、これまた僕がSちゃんのお尻の穴を最初に舐めてあげた男になるのかと、嬉しくなり、気合いを入れて舐め続けた。次第に緊張が解けてくるのか、お尻の穴も開き気味になってくる。すかさず、硬くした舌先をお尻の穴にねじ込む。
「ちょっと苦い味がする」 とわざと意地悪なことを言ってあげる。
「苦い? やだ…」 といいながらも、「止めて」 とは言わない。
「気持ちいい?」
「気持ちいい、くすぐったいような、むず痒いような」
「でも、止めて欲しくないでしょう?」
「うん……」

 舌先が痛くなるぐらいまで舐め続け、顔を持ち上げたところで、
「どれどれ、おまんこの方はどうなっているかな」 と、右手の中指を膣内にいれると、予想通り、もうトロトロ。軽く中をかき回したうえで、膣天井を責めると、凄い声。もうすぐにでもイキそうだ。
「よし、三個所責めだ!」 と、中指で膣天井を刺激しながら、左手の人差し指でヌルヌルになっているクリトリスを刺激し、さらにしゃがみ込んでお尻の穴に舌を這わせた。
「きゃ~」 と身をよじっている。しかし、ここでイカせるのももったいない気がしてきた。 
 ふとお尻の穴を見ると、ちょっと無防備に開いたまま、僕の唾液で濡れて何かを誘っているかのようだ。お尻への抵抗感が全くなさそうなので、なんとなく聞いてみたくなった。
「ねえ、アナルセックスとか、したことあるの?」 その答えはなんと
「あるよ」 だった。
「こら、若いくせに、もう経験しちゃったの?」
「だって…」 と恥ずかしそう。ならばと、
「指いれてもいい?」 と聞くと、すんなりと
「いいよ」 とのこと。まあ、あれだけお尻の穴を舐めてあげれば、これぐらい、させてくれるだろうね。
 念のため、スキンを右手の人差し指に着けて、唾液で濡らした後、ゆっくりとお尻の穴に指しこんでみた。長時間のアナリングスで緩んでいたのか、すんなりと奥まで入ってしまった。さすがに、お尻の快感は知っているようで、痛みとは違う、エロい吐息が漏れる。
聞くと、アナルセックスしたときは、ローションもつけず、入れられてしまったのだという。
「よく入ったね、痛くなかった?」
「それが痛くなかったの」
「おれのだと、大きすぎて無理かな」
「私もそう思う」

 ここで二穴同時の感覚を味あわせてあげようと、お尻の穴に右手の指を入れたまま、左手の人差し指を膣内に入れてみた。中で2本の指の腹を合わせるようにグリグリすると、薄い皮一枚で互いの指の感触がある。彼女の場合、今までのどの女性よりも皮の厚みがあった。これにも個人差があるんだな、と思った。これなら激しく動いても大丈夫そう。
「どう、これが二穴同時。まあ、実際には、もっと太いのが両方の穴に入っている感じだけど」
「すごい、それって、女は大変だよ」
「これでイラマチオされたら、3穴同時。その3穴同時に射精されたら、凄いと思わない?」
「そんなことされたら、死んじゃうよ」
ここでも、三個所責めを思いついた。
右手の人差し指をお尻の穴に入れながら、左手の親指を膣内に入れ、左手の人差し指でクリトリスを刺激した。
「どうだ、もう一回、三個所責めだ!」
「きゃ~」 と身をよじっている。それはそうだろうな。しかし、刺激が拡散するのか、絶頂トラックには乗りそうになかった。
「ねえ、お尻の穴に入れられた時、イッタの?」
「イッテないよ」
「え、じゃ、一度もお尻の穴でイッタことないの?」
「ないない」
「じゃ、イカせてあげる」と、膣から左手を抜き、お尻の穴の中の指1本にして、膣天井側に押し込むように、グリグリと押し込んだ。
「ねえ、潮噴いたことあるの?」
「あるよ」
ならばと、さらにグリグリと押していると、1分もしないうちに、腰をヒクヒクさせ
「だめ、イッちゃいそう」
「いいよ、イッテ!」 と指の動きを止めないでいると、
「あっあっあっ」 というせっぱつまったよがり声が途絶えたかと思うと、腰をヒクヒクさせながら、イッテしまった。予想していたような、オーガズムに伴うお尻の穴の収縮はあまりなかった。どちらかというと、ずっと開きっぱなしだったかな。
 S ちゃんの腰の痙攣が止まった。そのまま、お尻の穴の中に僕の指をくわえ込んだまま、ぐったりとして動かなくなった。

落ち着いたところで、指を抜き、スキンをとって枕元に置くと、抱き寄せて、キスをした。
「お尻の穴でもイケるというの、知っていた?」
「知らなかったので、びっくりした」
「アナルセックスしていて、イケる女性は、今のところへの刺激でイクんだと思うけど」
「そうなんだ」
「で、今、お尻の穴でイッテみて、おまんこでイクのと、どう違った?」
「最初はお尻の穴って分かるんだけど、途中から気持ち良くなってくると、だんだんどこが気持ちいいのか、分からなくなっちゃた。イク感じとしては、前と同じかな」 とのこと。

 ちなみに、S ちゃんとは、その後、彼女にとって生まれて初めてのおしっこプレーも楽しめたので、これから、おしっことお尻の穴の両方で、いろいろ過激なプレーが楽しめそうだ。若くてきれいなのに、ここまで好奇心旺盛で、僕のプレーについてこれる子って、そういないかな。




    posted at 12:00 | 体験談-お尻フェチ | CM(0)
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