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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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一回で5種類のおしっこプレー

 とある女性とおしっこプレーをした時のこと。会う前から、Sだよと言っていたので、こちらもそのつもりでいた。そしておしっこプレーになることも考え、いろいろな道具類も持っていった。コップ、透明なチューブを繋いだじょうご、半分を切り取ったペットボトルなどだ。
 案の定、それらの道具を見ただけで「これ何に使うの?」と聞いてくる。S嬢でもまだ強制飲尿プレーは経験したことがないようだった。

 最初は目隠され、両手を拘束されての盤面騎乗クンニからスタートした。これで30分以上舐め続けさせられ、何回かイッタところで、いよいよおしっこプレーとなった。僕としては、クンニ中の直飲みが理想だったけど、クンニでイッてもおしっこは出なかったので、跪いての直飲みをお願いした。
 とことが、初めての女性によくあるように、舌をつけられると、なかなかおしっこが出ない。そこで、床に僕が仰向けに寝て、その上で彼女が立っておしっこをすることに。口にめがけて出してといっても、「体にかけたい」ということだったので、最初はそれにする。それでもやっとチョロチョロとこぼれ出るおしっこ。胸や首にかかるけど、顔には届かない。徐々に出がよくなって、上半身がおしっこだらけになったところで、上半身を起こし、おまんこのすぐ下に口を持っていった。ここでやっとおしっこを飲み込むことができた。透明であまり匂いも味も濃くなかった。これなら全部飲めるかなと思い、ついに尿道口に吸い付き、直飲みすることができた。しかし、途中でおしっこが止まってしまった。
「やっぱり吸いつかれると止まっちゃう」
「じゃ、他の飲ませ方してみる?」
「うん、このじょうご、やってみたい」
というので、じょうごの先に出ている透明なチューブを口に入れ、じょうごを彼女に手渡した。

「いいの?出すよ」
「うん」
一度出しているせいか、今度はジャーっと勢いよく出てくる。みるみる内にチューブの中から口におしっこが流れ込み、50センチほどの長さのチューブがおしっこで一杯になった。早くのまなくちゃと、必死で飲む込む。
「大丈夫?早い?もっとゆっくりの方がいい?」
こちらはチューブをくわえているので答えようがない。
なんとかじょうごからこぼさないようにして、チューブ内のおしっこを全部、飲みきった。正直、この飲み方って、口の外に出せないので、ごまかしができない。けっこうゲボゲボになってきた。もういいかな、というところだったけど、彼女はおしっこを飲ませる快感に目ざめてきたみたい。
「つぎ、ペットボトルやってみたい!」
ということで、ペットボトルの飲み口をくわえて横たわった。
「いい、出すよ!」
もう慣れてきたせいか、遠慮なくおしっこを出してくる彼女。

 必死に飲んでも、みるみる内にペットボトル内におしっこが溜っていく。彼女も、チューブと違い、あふれ出る心配がないと思ったのか、残りのおしっこを全部、出し切ってきた。おかげで、必死に飲んでいるのに、ペットブートルの中のおしっこはなかなか減らない。正直、もう飲めないというか、飲みたくない、という気持ちになってきたけど、ここでペットボトルを口からはずすこともできなかった。観念した僕は、ちょっとした苦痛を感じながらも、なんとか全てを飲み込んだ。

 考えててみたら、ペットボトルは前から加工してもっていたけど、実際にやったのは今回が初めてだった。正直、これって、チューブよりも辛いかな。チューブの場合、女性も気を使ってゆっくりと出してくれるので、飲みやすい。それに飲めなくなったら、最悪、チューブを口から外せば、口もとがおしっこで濡れるだけだ。
 しかし、ペットボトルとなると、そうはいかない。女性も遠慮なく出してくるし、口からはずすと、大量に顔にかかってしまうので、時間をかけてでも少しずつ、飲み込んでいくしかない。「大丈夫?」というような顔をして上から覗き込んでいる女の視線を感じながらね。

 ということで、全く予期していなかったけど、上半身に浴びる、口受け、直飲み、チューブ、そしてペットボトルと、5種類のモードでおしっこプレーを堪能することができた。もちろん、最後はお約束のお掃除クンニがまっていたから、これを入れたら、6種類になる。いや、一回のプレーでこれだけのバリエーションを楽しめたのは始めてだった。

 で、分ったことは、口受けや直飲みは、口からこぼせばいいので、まだごまかしができるけど、チューブ、ペットボトルとなると、それもできないだけに、被征服感が半端ないということだ。とりわけ、飲まされるおしっこの総量が可視化されるペットボトルは、強制飲尿プレーとしては、かなりハードなものだ、というのが始めてわかった。
 いつもは、直飲みが多く、この時はおまんこに吸いついていることもあってか、ペニスは勃起していて、飲み終わる頃には、マックスの硬さになっていることが多いのだけど、今回は、ひたすら大量のおしっこを飲まされ続けただけで、勃起する余裕もなかった、というのが正直なところだった。




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    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
M性感でのおしっこプレー

 以前に行ったことのあるM性感(この時の体験は「ペニスバンド初体験」【体験談-お尻フェチ】をご覧ください)に、二回目に行った時のお話し。部屋に入り、自分から全裸になってオナニーをし、ペニスを勃起させて待っていると、ナース服姿のS嬢が部屋に入ってきた。
「なに、もう勃起させているの?」
「はい...」
「大きくない? お客さん...」
「はい...」
今日は最初からオプションでオシッコ・プレーと、ペニス・バンド・プレーを申し込む。ペニバンは、おしりにいれるのでなく、フェラするためで、大きめのにしてもらう。

 準備がととのったところで、うつぶせになり、パウダーで背中から腰、おしり、そして袋からペニスへと、絶妙な愛撫が指先で続く。ゾクゾクっとなる快感の連続。ペニスは半立ち状態に。
 ここで彼女にペニスバンドをつけてもらい、スキンをかぶせた上で、跪いて彼女の股間に生えたペニスをフェラ。何度やっても、卑猥だ。

 持参の首輪をつけてもらうと、すかさず彼女も僕をドアのところに立たせ、両手を縛って柱の上にくくりつけ、ドアをサーと開けた。いや、他のナースたちに見せつける気だ。願ってもない状況に、ペニスはビンビンに。彼女にしごかれていると、二人のナースが通りがかった。
「なに、首輪なんかつけちゃって...」
「はい...」
彼女が両手でわっかをつくってくれたので、二人の飛び入りナースの見ている前で、腰を前後に振って、擬似セックスしているように、ペニスを前後させた。

「それにしても大きなペニスね...」
「ほら、見られて興奮しているんでしょ...もっと腰を振りなさいよ」
「はい」
僕は予想外の展開に、ここで射精してもいいぐらいに、おもいきり腰を振った。
勢い余って、わっかから抜け出た時、二人のナースが手で勃起したペニスにビンタをしてくる。そのたびにペニスが「ビクンビクン」と揺れる。
「痛いの? 気持ちいいの?」
「気持ちいいです...もってやってください...」
今度は本気でビンタしてくる。マジで痛い。
「なに、たたかれて感じているのよ..この変態!」
「はい...」
「精液だしてもいいのよ...」
「でも、このあとオシッコプレーがあるので...」
「なに、オシッコ飲みながら精液出したいの? この変態!」
「なんか、お姉さんたちのオシッコも飲みたくなっちゃた....」
「今度ね...」
「じゃ、今度指名しますから、覚えておいてください...」
「うん..このおちんちん見たら、思い出すから....」
そういって、二人のおねえさんらは、他の部屋にいった。

 ペニスを勃起させたまま、絨毯の上に横たわる。彼女がパンティーをはいたまま、顔の上にまたがってきた。69の形になり、ペニスをしごき始める。これがやはり、一番興奮するかな。あっという間に、ペニスは最大限に勃起。
「ねええ...直にオマンコなめさせてください...」
「それはダメなのよ...」
「お願い...」
「じゃ、オシッコ飲む?」
「え、今出るの?」
「うん、出るけど、飲めるの?」
「直のみだったら、飲めると思うんだけど...」
「じゃ、舐めさせてあげる」

そういうと、彼女はパンティーの端をよせて、割れ目を直接、僕の口の上に乗せてきた。ぷっくりとして、ちょっと黒ずんだ小陰唇が口をふさぐ。あんまり濡れていないけど、夢中で舐めまくった。
「おしりの穴も舐めさせてください」
「もう...少しだけよ」
 ちょっと角度をかえて、おしりの穴も舐めさせてくれる。しばらくオマンコやおしりを舐めていると、ふいに、少し中腰になった。どうやらオシッコするらしい。すぐに顔をあげて、割れ目の、尿道口あたりに吸い付いた。直に、暖かいオシッコがチョロチョロと口の中に満ちてきた。意を決して飲み込む。おもったよりはしょっぱくないが、おいしくはない。でも飲み込むと、異常に興奮する。いったんオシッコを止めて、腰を上げ、僕が飲めるのを確認すると、またしゃがみ込んで、残りのオシッコを遠慮なく出してきた。
「いくから...こすって....」
口の中にオシッコが溜まっていく感覚の中で、激しく彼女にペニスを擦られ、ドクドクとお腹の上にたっぷりと射精した。それでもオシッコは出続けた。さすがに、全部は飲みきれず、少し口からこぼしてしまった。こぼれたオシッコが彼女のパンティーを濡らしてしまった。

「ダメじゃない...こぼしちゃ..パンティーが濡れちゃったじゃない」
「飲もうと思ったんだけど...口からあふれてしまって...」
「いいのよ...着替えてくるから、休んでいて...」
さすがに、ちょっとボーとして、横になっていた。
「お客さん、本当に飲んでいく人いるの?」
「うん、いるよ..ごくごくっておいしそうにね」
「今日は直に飲ませてくれて、ありがとうね」
「そうよ、いつもは直飲みなんかさせないんだから、今日は特別よ」
 まあ、それなりに興奮はするけど、やはりオシッコプレーは、相手の女性も興奮してくれた方が、こちらもより興奮するかな。




    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
垂れてくるオシッコの啜り飲み

 久しぶりにおしっこプレーを楽しんだ時のこと。お相手は「久しぶりのブラインド・クンニ」【体験談ークンニ】をした女子大生のNちゃん。おしっこプレーは生まれて初めてとのことで、いよいよという時になっても、なかなかおしっこが出ないのだ。まあ、これはよくあることで、想定内のことではあるけど。
 最後は、トイレに行ってもらい、出そうになったらベッドに移動する、ということをしてみたけど、はやりうまくいかない。何度かトライして、
「あっ 出そう」
「早く来て!」
「てか、少し漏らしちゃった」
といいながら、急いで顔の上に跨がってくる彼女。下からは暗くなってよく見えなかったけど、舌先を延して割れ目を舐める前に、なにやらプーンとおしっこの匂い。すかさず、舌を伸ばしてペロペロと舐めると、結構のおしっこを漏らした後のようで、小陰唇だけでなく、大陰唇や太股の付け根までおしっこがまとわり着いていた。それをペロペロと舐め取る僕。いや、以前、女性のおっぱいにコップに出したおしっこを塗って、それを舐め取るというプレーをしたことがあったけど、おまんこの回りにお漏らしした出したてのおしっこを舐め取ったのは、考えてみれば初めてのことだった。これが結構、興奮する。むしゃぶりつくように、太股の付け根から大陰唇、そして小陰唇とおしっこをきれいに舐め取った。そしてもっと飲みたくなり、「出して、飲ませて!」と懇願し、濡れた尿道口を舐め、口を開けてその時を待った。

 しかし、やはりおしっこは出なかった。最後の手は、コップに出してもらうことだけど、一旦はお漏らし出来ているので、出そうになった彼女がトイレ脇にさっと立って、僕が股間に割って入ってしゃがめば、直飲みが出来そうだった。その際、彼女が右脚を洗面台に乗せた方が僕も股間に入りやすいので、最初にそのシュミレーションをやっておいた。そして、トイレ脇で待機する僕。暫くトイレにしゃがんでいた彼女が
「あっ出るかも……」というので、
「早く早く」と片脚を上げさせ、その股間の下に潜り込んだ。

 しかし、期待していたようにジャーとは出ない。それでも下で待っていると、閉じ気味の割れ目から透明なおしっこが、細い線となって泉のように滲みだしてきた。すかさず口を付けて、啜り飲んだ。しょっぱい。口をつけられたことで、流れ出たおしっこが止まってしまった。じっと待っていると、またチョロチョロとこぼれ出るおしっこ。今度も勢いはない。

 すぐに吸いついて舐め取る。これを何度か繰り返した。口を付けない方がジャーっと出るかなと思い、敢てこぼれ出ても口を付けないでいると、勢いがないせいか、溢れたおしっこが大陰唇を経て、立っている方の太股に垂れていった。あわてて太股に垂れたおしっこを舐め取り、そこから大陰唇、そして割れ目へと舌を伸ばしていった。ペロペロと舐め、「ジュルジュル」と音を立てて吸いついた。まるで、おしっこを飲むというよりも、下からお掃除クンニをしているようだ。でもそこでおしっこは止まってしまった。

 やはり唇は着けない方がいいと思い、出るまでじっとしていると、今度は少し勢いがあり、なんと顔にかかり、目の中に入ってきた。これが結構、痛い。視界も悪くなるなか、痛みをこらえて、また尿道口に吸いついた。いや、我ながら何をやっているんだと思うね。いい年して、女子大生の股間にしゃがみ込み、お漏らししているおしっこをおいしそうに吸い取っているんだからね。しかも、挑発的に片脚を上げている女の下で、全裸でトイレの床にしゃがみ込んでいるんだからね。

 こんなことを何回か繰り返しているうちに、彼女のおしっこも完全に止まってしまった。
「もう出ない」
「まだ出ると思うけど」
僕としては飲み足りないし、まだ出ると思っていた。しかし出なくなったおしっこは仕方ない。ふと我に返ると、僕の顔はおしっこにまみれ、唇も口の中もおしっこの匂いが充満し、しょっぱい味が残っていた。見上げると、彼女の股間も舐め取ったとはいえ、おしっこの滴でビショビショだった。最後、それらをきれいに舐め取り、やっとおしっこプレーも終わりになった。

 ベッドルームに戻ると彼女は、
「やだ、足までビショビショ」とテッシュでふくらはぎまで垂れたおしっこを拭き取ろうとしている。ふくらはぎまでおしっこが垂れているとは思わなかった。
「ちょっと待って!僕がきれいにしてあげる」
といって、彼女を制止し、彼女をM字開脚にして、ふくらはぎについたおしっこをきれいに舐め取ってあげた。そのまま太股まで登り、そして大陰唇、小陰唇とその中の粘膜、最後に尿道口まできれいにしてあげた。割れ目の中は、おしっことは違う味の体液が溢れていた。
 勢いよく出るおしっこをこぼさず飲まされるのも興奮するけど、このように、あふれ出ては股間や太股に垂れていくおしっこを舐め取るプレーもなかなか味があっていいものだな、と改めて思ったものだ。




    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
初めてのおしっこ飲まれ体験

 会ったばかりの21歳の女子大生のCちゃんと、久しぶりのおしっこプレーをすることになった。男にとっても、おしっこプレーって、そう頻繁にしたいと思うわけでもない。やはり、体調もあるし、何より、その気にさせる女性でなければできないプレーだ。きれいなだけでなく、お嬢様のような素直な性格のCちゃんだからこそ、久しぶりに飲みたい、という気持ちになった。

 たっぷりとキスやクンニで一度、イカせてあげたあと、いよいよおしっこプレーとなった。
「そうだ、おしっこ!」
「出るかな………」
彼女としては、お風呂場でおしっこをするとことを見られるだけだと思っていたようだ。ここでいきなり「飲ませて」なんていうと、驚かれるので、まずは言葉から説得していく。
「驚くかもしれないけど、Cちゃんのおしっこだったら、口で受止めることが出来るかも知れない」
「えええっ!! そんな」
「大丈夫だって」
「恥ずかしすぎますよ」
「Cちゃんの体から出るモノなら、別に汚いとは思わないよ」
こう言われると、女としてはは嬉しく思い、その気になってくれるものだ。

 何とか説得し、おしっこをしてもらうことに。しかしさすがにいきなりの顔面騎乗では、緊張しておしっこも出ないと思い、ソファーでM字開脚してもらい、その下に僕がうずくまる姿勢になった。
「ええ、こんな格好で出るかな……」といいながらも、必死に出そうとしている。
「いいよ、ジャーっと出して」
「いつもおしっこする姿勢じゃないから、出るかな………」
何度もトライするも、やはり出ない。それはそうだよね。生まれて初めて、男の目の前でおしっこをすることだけでも恥ずかしいのに、ましてや男の口に向ってするなんて、普通の子ではできないよね。

 出しやすいようにと、洗面室に移動する。トイレに座ってもらい、出そうになったら、立ち上がって片脚を上げてもらうことに。ここでも何回かトライする。数回目で「あっ出た!」といいながら立ち上がるCちゃん。片脚を上げてもらい、すぐにその真下に潜り込んだ。ヘアーだらけの股間真ん中に、少し開き気味になった小陰唇の間からチョロチョロっとおしっこが漏れ出している。すぐに口を近づけ、啜るように飲み込んだ。しょっぱさも匂いも薄い、飲みやすいおしっこだ。口をつけてしまうと出ないことがよくあるので、わざと数センチ離し、大きく口をあけて次のおしっこを待った。
「あっ……出そう……」
今度は、途切れることなく、おしっこが線になってあふれ出てくる。あわてて口を近づけ、こぼれ出るおしっこを床にこぼさないように啜り飲む。口をピタリとつけての直飲みではないので、彼女の股間もおしっこの滴で濡れていたし、口からこぼれたおしっこが僕の顔や上半身、そして床に落ちていくのが分った。
「やだ、おしっこ、でちゃった!」
「んっぐ、んっぐ、んっぐ」と喉を鳴らしながら飲み込む僕。Cちゃんは、とにかくおしっこを出してしまったことに慌てているようで、それを僕に飲まれているということまでは、気が回っていないようだった。
「やだ、おしっこ、いっぱいしちゃった」と呆然としている。
量にしたら、コップ半分ぐらいのおしっこだったろうか。
「まだ出る?」
「もう出ないかも」どうやら、ここで一旦、止まったようだった。ここで僕は初めておしっこで濡れた股間に舌先を這わせた。小陰唇まわりに残っているおしっこまでも飲み込みたかったのだ。その時、おしっこの滴で濡れたヘアーの先端に、白く糸を引くネバネバした液体がついているのを見逃さなかった。そうか、恥ずかしそうにしながらも、やはり彼女も興奮しているんだ、というのが分って、嬉しかった。


 まだおしっこが残っているのが分ったので、残りをコップに出してもらうことに。
「じゃ、残りはこれに出して」
「ええ、まるで検尿みたい」
といいながらも、股間にコップをやる彼女。見られていない方がいいかなと、トイレから離れていると、「ジャー」という男が。
「ああ、おしっこ、またいっぱい出てきちゃた」
コップ一杯まで溜ったところで、コップを受けとった。
「それ、どうするの?」
「飲んじゃうの」
「えっ!ダメダメダメ!」とコップを奪い返そうとする彼女。飲んじゃダメって、さっきからもう飲んじゃっているんだけど、と思いながらも、コップを左手に持ち替えた。立ち上がった彼女の目の前に、フル勃起した僕のペニスが。洗面台にあったローションをペニスに塗り、「お願い、しごいて!」と頼むと、右手で握ってくる。
 口もとにあるコップからは、プーンとおしっこの匂いが漂ってくる。ふと、鏡を見ると、おしっこの入ったコップを持った男の裸と、その男の勃起したペニスを握っている全裸の女の姿が映っている。右手で彼女の体を鏡に向ける。
「見てごらん、これってイヤらしくない?」
「はずかしいです」といって、顔を僕の胸に預けて目をつむる彼女。それでも言われた通りに、一生懸命にペニススをしごいてくれる彼女。
「大きくない?」
「大きいです」
ぎこちない手つきだけど、ローションの滑りもあって、気持ち良さが高まってくる。射精する前に飲まないとと、
「じゃ、おしっこ、飲んじゃうよ」というと、
「ダメダメダメ!」と訴えるように言いながらも、ペニスをしごく手を緩めない彼女。僕を射精させたがっているのが分った。彼女に飲むところを見て欲しかったけど、仕方なく一人で「ゴクゴク」とコップのおしっこを飲み干していった。ちょうど飲みきった時、僕の射精が始まった。勃起したペニスの先端から、ねばっこい精液の塊が何回にも分けて飛び出し、彼女の白い肌に付着していくのが分った。ぴったりのタイミングだった。僕はおしっこを飲み干したことを見せたくて、空になったコップを彼女に見せた。
「全部、飲んじゃった!」
「やだ、みせなくていいって!」
どうやら、彼女も、しごいている間、僕におしっこを飲まれているというのは、分っていたみたいだ。

 二人、興奮状態から冷めると、彼女のお腹や太股、ヘアーには、白い精液がこびりついたままだった。自分の手で残りの精液を彼女の体目がけて出し切った。極度の興奮から、ペニスはまだカチカチのままだった。彼女の右手はローションと精液で濡れ、床には少量ながらおしっこがこぼれていた。
「やだ、おしっこだらけになっちゃた」
タオルで体を拭いてあげたあと、そのままシャワーへ。

体を拭きながら、感想を聞いた。
「どう、生まれて初めておしっこを飲まれた感想は?」
「もう、恥ずかしいですよ」
「それはそうだよね、男の前でおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、それを目の前で飲まれちゃうんだからね」
「恥ずかし過ぎです」
「でも、なんかいけないことをしているという、背徳感がよくなかった?」
「もう、背徳感だらけですよ」
「でも、気持ちよくなかった?」
「ちょっとエッチな気分になっちゃた…………」
小声で漏らした本音に僕も嬉しかった。おしっことは違う液体があふれ出ていたことを思い出したけど、その事は彼女には黙っておくことに。
「他の女の子ともこんなことするんですか?」
「いや、こんなこと、一年に一回あるかないかだよ」
「一年に一回が、どうして私なんですか?」
「だって、Cちゃんみたいな子じゃないと、飲みたいとも思わないよ」
「そうなんですか」
「Cちゃんの体から出るものなら、別に汚いとも思わないよ。これって、女として嬉しくない?女として認められたことになるわけだから」
「そういうもんなんですかね………」
初めてのおしっこプレーだったけど、まんざらでもなさそうだ。
「あの、射精した時、気持ちよかったですか?」
「うん、最高に興奮した!」
「よかった!」
いや、二人とも気持ちが入ると、おしっこプレーって、こんなにも興奮するものだったんだ、というの改めて気が付いた体験だった。




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