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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おしっこプレーでM女からS女へと変貌した女

 「恥ずかしそうに飲まれるM女 VS 無理やりに飲ませるS女」で書いたように、最初は恥ずかしそうにしていた女性も、回数を重ねていくと、おしっこを飲ませることに快感を覚えるS女になることがある。今回はそんなお話し。
 
 とある女性と初めてのおしっこプレーをしたことがある。もともと少しSっ気があったのか、飲まれれる恥ずかしさだけでなく、飲ませる快感のようなものを感じているようだった。実際、おしっこを飲んだ後の定番のお掃除クンニでは、あっさりと初めてのクンニ・オーガズムを体験してしまった。さらに、その後のセックスでも、生まれて初めての中イキを経験することに。本人曰く、「やっぱりおしっこを飲まれた後だと、興奮するね」とのこと。

 その後、会う度におしっこプレーをしていたが、彼女の場合、3回目あたりから、完全にSに目覚めてしまったようで、どんどん、過激になっていった。いつものように顔面騎乗で飲ませてもらおうとした時のこと。この時はアイマスクを着けていた。クンニしていて、尿道口からしずくが漏れ、おしっこ臭い匂いがしてきたので、いよいよかと思っていたら、急におまんこが口から離れた。どうしたのかと思っていたら、急に口をめがけて勢いよくおしっこをしてきた。慌てて飲み込もうとすると、目に入るわ、枕は濡れるはで、大変なことに。おまけに「ほらほら、こぼしてるよ!」と怒られる始末。どうやら、このプレー、彼女としては確信犯だったみたいだ。

 その後、一旦おしっこを止めて、コップに残りを出した。また後で飲まされるのかと思うと、興奮と同時にちょっと辛いかなという思いがあった。その後はお決まりのお掃除クンニ。彼女が顔面騎乗クンニでイッタあと、寝ている僕の上に跨がって挿入となった。もちろん、コップのおしっこを飲まされながらね。味がかわって、おしっこの匂いにむせながら何とか飲み干し、射精まで腰を振られてしまった。

 その次に会った時には、じょうごとチューブでの強制飲尿プレーとなった。自家製の道具を見せたら、興味津々、「これやろう、これいい」とノリノリ。早々、横たわる僕にチューブをくわえさせ、顔の上に立つと、「いくよ」とおしっこを出し始めた。黄色い液体がじょうごから透明なチューブに移り、あっという間に僕の口の中へ。もう飲むしかない。ただ、意外なことに、空気に触れないせいか、おもっていたよりもおしっこ臭くなかった。

 途中、じょうごにおしっこが溜まりすぎると、おしっこを途中で止める余裕が。こうして出しては飲ませ、出しては飲ませで、ついにコップ2杯ぶんぐらいの大量のおしっこを一滴もこぼさず飲まされてしまった。チューブの中のおしっこが見えるだけに、ごまかしが効かないので、もう時間をかけてでも飲み込むしかない。苦しそうに飲んでいる僕を笑いながら上からみている彼女。

 全て飲み終えると、「これいい、これ面白い!」と大満足の様子。複数のじょうごを連結して、複数の女のおしっこが飲まされるプレーがあることを教えて上げると、「それやってみたい!今度、やろう!」とノリノリだった。まあ、これは実現しなかったけど、実際にやったらお腹はゲボゲボになるだろうね。だって、一人だって全て飲まなければならないので、お腹いっぱいになってしまうぐらいだから、二人、三人だったら、もう拷問に近いかな。

 次に会った時は、着衣放尿プレーとなった。といっても、パンツを脱いで、タイツを履き、そのままお漏らしをするというもの。二人で風呂に行き、仁王立ちする彼女の股間に割ってはいり、跪いておしっこをパンスト越しに飲むというプレーをやらされた。あふれ出るおしっこは、パンストの網目にそってあちこちに流れていくので、案外、きれいに飲むことができなかった。仕方なく、濡れたパンストの上から太股からふくらはぎへと、にじんだおしっこを舐めとることしか出来なかった。

 その次に会った時は、僕が全裸になって風呂場に横たわり、仁王立ちしている彼女が僕の体めがけておしっこをかけるというプレーとなった。最初は勃起したペニスめがけて、僕の下半身を狙っていたけど、僕が無意識のうちに口で受けたいと思ったのか、起き上がろうとしているのを見て、遠慮なく顔におしっこをかけてきた。大きく口をあけて飲み込もうとする僕。しかし、勢いを増したおしっこは、口からはずれて、顔じゅうや、髪の毛にまでかかる。もう全身、おしっこだらけになりながらも、全身で彼女のおしっこを受け入れた。全てを出し終えると、浴室はもうおしっこの匂いが充満している。
「凄いことになっているね」
とそれでも、嬉しそうに僕を見下ろしている彼女。いや、男としては、かなり屈辱的なプレーだ。まだ口の中に直接入れられ、飲まされる方が良心的かな。

 その後も、どんどん、エスカレートしていった彼女だけど、いつの間にか、自然消滅してしまった。きっと、ひととおりのプレーをやりつくして、おしっこプレーにも飽きてしまったのかな。それともS女としては、他のM男を見つけて、おしっこプレーを楽しんでいるのかも知れないね。




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    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
剛毛女性との飲尿プレー

 久々のおしっこプレーのお相手は、なんと18歳の、限りなく処女に近いといっていいくらい、性的なことに未経験の女性だった。ただし、おしっこプレーの話は事前にしていたので、お茶だけは、いっぱい飲んでてくれたようだった。全身愛撫からクンニへ。クンニすべくパンテイを脱がした時に、今どき珍しいほどのナチュラル・ヘアーであることを知った。いかにも、「ザ・おまんこ」といった感じで、迫力というか、卑猥さに満ちていて、新鮮ではあった。

 さすがに18歳で処女なら、股間のヘアーの手入れはしないのだろうね。ところがだ、いざクンニを始めると、正直、ヘアーが邪魔になって、いつものテクを駆使することが出来なかった。それでも、なんとか二回ほどイカせてあげたあと、いよいよメインのおしっこプレーとあいなった。
 できるものなら、クンニでもう一回イカせて、その時にお漏らししてもらうのがいいかなと思ったけど、さすがにベッドにM字開脚で寝ていては、なかなかおしっこが出なかった。そこでいつもの手で、トイレに座ってもらい、出そうになったら、立ち上がって、横で待機している僕の顔に出してもらうことにした。仁王立ちでは飲みにくいので、立ち上がったら、洗面台に片脚を乗せてもらうことにした。その間、僕は横でお尻をつけて坐り、両手を後について上体をささえて待っているというわけだ。

 場所がトイレだと、床をおしっこで汚すことにも抵抗感が薄れるし、なにより便坐に坐ると、おしっこモードになるものだ。しばらくトライしていて、「あっ出るかも………」といいながら、彼女が立ち上がった。すぐに片脚を洗面台の上に乗せてもらい、その空いた隙間ににじり寄った。目の前には、大陰唇まわりにびっしりとゴワゴワの陰毛が生え、その隙間からピンクというよりも赤い粘膜の裂け目が口を開き、その上の方にはクリの突起が、下のほうには小さな膣口がぽっかりと穴を開けていた。

 さっきまで舐めていたおまんこなのに、その時まで、彼女の股間が全くのナチュラル・ヘアーであることを一瞬、忘れていた。いや、こうしてみると、18歳の処女とはいえ、女性器って凄い迫力だ。そのヘアーはさっきまでのクンニのせいか、愛液と僕の唾液とでベトベトに濡れて、所々、毛が絡みついている。僕は尿道口に狙いを定めて、口を近づけた。「ちょろちょろ」っと温かい滴が口の中に入ってくる。正直、おいしいと言うよりも、今まで飲んだなかで一番、しょっぱかった。いや、おしっこって、本来、こんなにしょっぱいものなのだ、と改めて思った。それを飲もうとしている自分に、少し興奮した。

 目の前にあるのは、少女の可憐な割れ目というよりも、存在感十分な、大人の女性器だった。はて、どこかで見たことがあるような衝撃、とおもいきや、これってまさに春画に描かれている、巨大化されたおまんこそのものだ。この時ばかりは、江戸の絵師になった気分だった。彼らも、この迫力を絵にしたかったんだとね。江戸時代の女は脱毛処理とか、しなかったのだろうか。いつもこんなおまんこを見てたのだろうか。これをみれば、一瞬で、セックスって凄いことをしている、という気分になるだろうね。

 口を付けられたせいか、彼女のおしっこが止まった。僕は直ぐに口を離し、10センチぐらいに至近距離で、目の前のおまんこを凝視していた。さきほどのおしっこの滴が回りのヘアーについたのか、それはもうおしっこ臭いおまんこになっていた。やがて予告なしに「ジャー」という音とともに、またおしっこが溢れ出した。直ぐに口をつけるも、あまりのしょっぱさに、口を少し開いた。すると口内に溜ったおしっこが溢れ出すように僕の首から肩、そしてお腹を伝わってトイレの床に流れていった。きっと彼女の太股もおしっこの筋ができていたはずだ。

 また止まったおしっこ。再び、口を離してまた至近距離から、今度はおしっこまみれになっているおまんこを、自分もおしっこまみれになって凝視した。屈辱的といえば屈辱的だ。そこまでして、俺は何をしているんだろう、という思いすら浮かんできた。片脚を上げているせいで、小陰唇も大きく開き、黒々とした股間の真ん中の赤い粘膜がやけに強調されて、グロテスクですらあった。そのグロテスクな女性器から、おしっこの滴が垂れ、それを飲み込もうとしているのだから。

 今までのおしっこプレーでは感じたことのない、この感覚。これって、どこから来ているのか?それはズバリ、彼女のゴワゴワとした陰毛のせいだった。こうしてみると、今までおしっこプレーをしてきた女性って、それなりに股間回りのヘアーの手入れをしていたのだ。実際、1/3ぐらいの女性はパイパンだったしね。パイパンから漏れ出るおしっこと、陰毛だらけのおまんこから流れ出るおしっこは、まるで別ものだ。まさに、「ザ・おしっこ」という感じかな。普通では、飲むなど、考えられないようなものだ。

 ふと、顔を見上げて彼女を見ると、おしっこプレーに興奮しているというよりも、なんか信じられない、なんなのこれ?というような、ちょっとイヤそうな表情をしている。僕の方も、これ以上、しょっぱいおしっこを飲みたいとも思わなかった。それに彼女が興奮してくれないと、飲み甲斐もなかった。
「もう出ない?」
「出ないと思う」
これ幸いと、ここでプレーを終えることにした。でも、最後にと、おしっこで濡れた股間に吸いつき、ヘアーまみれのおまんこに、形ばかりのお掃除クンニをしてあげた。ほんの少しのおしっこの滴だったたのに、やけにしょっぱかった。立ち上がって、床のおしっこをタオルで拭いていると、彼女がシャワーに入った。その間、僕も思わずうがいをしてしまった。うがいをするぐらいなら、おしっこなんか飲むやよ、とSな女には怒られそうだ。でも、それぐらいにしょっぱいおしっこだったのだ。




    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
一回で5種類のおしっこプレー

 とある女性とおしっこプレーをした時のこと。会う前から、Sだよと言っていたので、こちらもそのつもりでいた。そしておしっこプレーになることも考え、いろいろな道具類も持っていった。コップ、透明なチューブを繋いだじょうご、半分を切り取ったペットボトルなどだ。
 案の定、それらの道具を見ただけで「これ何に使うの?」と聞いてくる。S嬢でもまだ強制飲尿プレーは経験したことがないようだった。

 最初は目隠され、両手を拘束されての盤面騎乗クンニからスタートした。これで30分以上舐め続けさせられ、何回かイッタところで、いよいよおしっこプレーとなった。僕としては、クンニ中の直飲みが理想だったけど、クンニでイッてもおしっこは出なかったので、跪いての直飲みをお願いした。
 とことが、初めての女性によくあるように、舌をつけられると、なかなかおしっこが出ない。そこで、床に僕が仰向けに寝て、その上で彼女が立っておしっこをすることに。口にめがけて出してといっても、「体にかけたい」ということだったので、最初はそれにする。それでもやっとチョロチョロとこぼれ出るおしっこ。胸や首にかかるけど、顔には届かない。徐々に出がよくなって、上半身がおしっこだらけになったところで、上半身を起こし、おまんこのすぐ下に口を持っていった。ここでやっとおしっこを飲み込むことができた。透明であまり匂いも味も濃くなかった。これなら全部飲めるかなと思い、ついに尿道口に吸い付き、直飲みすることができた。しかし、途中でおしっこが止まってしまった。
「やっぱり吸いつかれると止まっちゃう」
「じゃ、他の飲ませ方してみる?」
「うん、このじょうご、やってみたい」
というので、じょうごの先に出ている透明なチューブを口に入れ、じょうごを彼女に手渡した。

「いいの?出すよ」
「うん」
一度出しているせいか、今度はジャーっと勢いよく出てくる。みるみる内にチューブの中から口におしっこが流れ込み、50センチほどの長さのチューブがおしっこで一杯になった。早くのまなくちゃと、必死で飲む込む。
「大丈夫?早い?もっとゆっくりの方がいい?」
こちらはチューブをくわえているので答えようがない。
なんとかじょうごからこぼさないようにして、チューブ内のおしっこを全部、飲みきった。正直、この飲み方って、口の外に出せないので、ごまかしができない。けっこうゲボゲボになってきた。もういいかな、というところだったけど、彼女はおしっこを飲ませる快感に目ざめてきたみたい。
「つぎ、ペットボトルやってみたい!」
ということで、ペットボトルの飲み口をくわえて横たわった。
「いい、出すよ!」
もう慣れてきたせいか、遠慮なくおしっこを出してくる彼女。

 必死に飲んでも、みるみる内にペットボトル内におしっこが溜っていく。彼女も、チューブと違い、あふれ出る心配がないと思ったのか、残りのおしっこを全部、出し切ってきた。おかげで、必死に飲んでいるのに、ペットブートルの中のおしっこはなかなか減らない。正直、もう飲めないというか、飲みたくない、という気持ちになってきたけど、ここでペットボトルを口からはずすこともできなかった。観念した僕は、ちょっとした苦痛を感じながらも、なんとか全てを飲み込んだ。

 考えててみたら、ペットボトルは前から加工してもっていたけど、実際にやったのは今回が初めてだった。正直、これって、チューブよりも辛いかな。チューブの場合、女性も気を使ってゆっくりと出してくれるので、飲みやすい。それに飲めなくなったら、最悪、チューブを口から外せば、口もとがおしっこで濡れるだけだ。
 しかし、ペットボトルとなると、そうはいかない。女性も遠慮なく出してくるし、口からはずすと、大量に顔にかかってしまうので、時間をかけてでも少しずつ、飲み込んでいくしかない。「大丈夫?」というような顔をして上から覗き込んでいる女の視線を感じながらね。

 ということで、全く予期していなかったけど、上半身に浴びる、口受け、直飲み、チューブ、そしてペットボトルと、5種類のモードでおしっこプレーを堪能することができた。もちろん、最後はお約束のお掃除クンニがまっていたから、これを入れたら、6種類になる。いや、一回のプレーでこれだけのバリエーションを楽しめたのは始めてだった。

 で、分ったことは、口受けや直飲みは、口からこぼせばいいので、まだごまかしができるけど、チューブ、ペットボトルとなると、それもできないだけに、被征服感が半端ないということだ。とりわけ、飲まされるおしっこの総量が可視化されるペットボトルは、強制飲尿プレーとしては、かなりハードなものだ、というのが始めてわかった。
 いつもは、直飲みが多く、この時はおまんこに吸いついていることもあってか、ペニスは勃起していて、飲み終わる頃には、マックスの硬さになっていることが多いのだけど、今回は、ひたすら大量のおしっこを飲まされ続けただけで、勃起する余裕もなかった、というのが正直なところだった。




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