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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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剛毛女性との飲尿プレー

 久々のおしっこプレーのお相手は、なんと18歳の、限りなく処女に近いといっていいくらい、性的なことに未経験の女性だった。ただし、おしっこプレーの話は事前にしていたので、お茶だけは、いっぱい飲んでてくれたようだった。全身愛撫からクンニへ。クンニすべくパンテイを脱がした時に、今どき珍しいほどのナチュラル・ヘアーであることを知った。いかにも、「ザ・おまんこ」といった感じで、迫力というか、卑猥さに満ちていて、新鮮ではあった。

 さすがに18歳で処女なら、股間のヘアーの手入れはしないのだろうね。ところがだ、いざクンニを始めると、正直、ヘアーが邪魔になって、いつものテクを駆使することが出来なかった。それでも、なんとか二回ほどイカせてあげたあと、いよいよメインのおしっこプレーとあいなった。
 できるものなら、クンニでもう一回イカせて、その時にお漏らししてもらうのがいいかなと思ったけど、さすがにベッドにM字開脚で寝ていては、なかなかおしっこが出なかった。そこでいつもの手で、トイレに座ってもらい、出そうになったら、立ち上がって、横で待機している僕の顔に出してもらうことにした。仁王立ちでは飲みにくいので、立ち上がったら、洗面台に片脚を乗せてもらうことにした。その間、僕は横でお尻をつけて坐り、両手を後について上体をささえて待っているというわけだ。

 場所がトイレだと、床をおしっこで汚すことにも抵抗感が薄れるし、なにより便坐に坐ると、おしっこモードになるものだ。しばらくトライしていて、「あっ出るかも………」といいながら、彼女が立ち上がった。すぐに片脚を洗面台の上に乗せてもらい、その空いた隙間ににじり寄った。目の前には、大陰唇まわりにびっしりとゴワゴワの陰毛が生え、その隙間からピンクというよりも赤い粘膜の裂け目が口を開き、その上の方にはクリの突起が、下のほうには小さな膣口がぽっかりと穴を開けていた。

 さっきまで舐めていたおまんこなのに、その時まで、彼女の股間が全くのナチュラル・ヘアーであることを一瞬、忘れていた。いや、こうしてみると、18歳の処女とはいえ、女性器って凄い迫力だ。そのヘアーはさっきまでのクンニのせいか、愛液と僕の唾液とでベトベトに濡れて、所々、毛が絡みついている。僕は尿道口に狙いを定めて、口を近づけた。「ちょろちょろ」っと温かい滴が口の中に入ってくる。正直、おいしいと言うよりも、今まで飲んだなかで一番、しょっぱかった。いや、おしっこって、本来、こんなにしょっぱいものなのだ、と改めて思った。それを飲もうとしている自分に、少し興奮した。

 目の前にあるのは、少女の可憐な割れ目というよりも、存在感十分な、大人の女性器だった。はて、どこかで見たことがあるような衝撃、とおもいきや、これってまさに春画に描かれている、巨大化されたおまんこそのものだ。この時ばかりは、江戸の絵師になった気分だった。彼らも、この迫力を絵にしたかったんだとね。江戸時代の女は脱毛処理とか、しなかったのだろうか。いつもこんなおまんこを見てたのだろうか。これをみれば、一瞬で、セックスって凄いことをしている、という気分になるだろうね。

 口を付けられたせいか、彼女のおしっこが止まった。僕は直ぐに口を離し、10センチぐらいに至近距離で、目の前のおまんこを凝視していた。さきほどのおしっこの滴が回りのヘアーについたのか、それはもうおしっこ臭いおまんこになっていた。やがて予告なしに「ジャー」という音とともに、またおしっこが溢れ出した。直ぐに口をつけるも、あまりのしょっぱさに、口を少し開いた。すると口内に溜ったおしっこが溢れ出すように僕の首から肩、そしてお腹を伝わってトイレの床に流れていった。きっと彼女の太股もおしっこの筋ができていたはずだ。

 また止まったおしっこ。再び、口を離してまた至近距離から、今度はおしっこまみれになっているおまんこを、自分もおしっこまみれになって凝視した。屈辱的といえば屈辱的だ。そこまでして、俺は何をしているんだろう、という思いすら浮かんできた。片脚を上げているせいで、小陰唇も大きく開き、黒々とした股間の真ん中の赤い粘膜がやけに強調されて、グロテスクですらあった。そのグロテスクな女性器から、おしっこの滴が垂れ、それを飲み込もうとしているのだから。

 今までのおしっこプレーでは感じたことのない、この感覚。これって、どこから来ているのか?それはズバリ、彼女のゴワゴワとした陰毛のせいだった。こうしてみると、今までおしっこプレーをしてきた女性って、それなりに股間回りのヘアーの手入れをしていたのだ。実際、1/3ぐらいの女性はパイパンだったしね。パイパンから漏れ出るおしっこと、陰毛だらけのおまんこから流れ出るおしっこは、まるで別ものだ。まさに、「ザ・おしっこ」という感じかな。普通では、飲むなど、考えられないようなものだ。

 ふと、顔を見上げて彼女を見ると、おしっこプレーに興奮しているというよりも、なんか信じられない、なんなのこれ?というような、ちょっとイヤそうな表情をしている。僕の方も、これ以上、しょっぱいおしっこを飲みたいとも思わなかった。それに彼女が興奮してくれないと、飲み甲斐もなかった。
「もう出ない?」
「出ないと思う」
これ幸いと、ここでプレーを終えることにした。でも、最後にと、おしっこで濡れた股間に吸いつき、ヘアーまみれのおまんこに、形ばかりのお掃除クンニをしてあげた。ほんの少しのおしっこの滴だったたのに、やけにしょっぱかった。立ち上がって、床のおしっこをタオルで拭いていると、彼女がシャワーに入った。その間、僕も思わずうがいをしてしまった。うがいをするぐらいなら、おしっこなんか飲むやよ、とSな女には怒られそうだ。でも、それぐらいにしょっぱいおしっこだったのだ。




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    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
一回で5種類のおしっこプレー

 とある女性とおしっこプレーをした時のこと。会う前から、Sだよと言っていたので、こちらもそのつもりでいた。そしておしっこプレーになることも考え、いろいろな道具類も持っていった。コップ、透明なチューブを繋いだじょうご、半分を切り取ったペットボトルなどだ。
 案の定、それらの道具を見ただけで「これ何に使うの?」と聞いてくる。S嬢でもまだ強制飲尿プレーは経験したことがないようだった。

 最初は目隠され、両手を拘束されての盤面騎乗クンニからスタートした。これで30分以上舐め続けさせられ、何回かイッタところで、いよいよおしっこプレーとなった。僕としては、クンニ中の直飲みが理想だったけど、クンニでイッてもおしっこは出なかったので、跪いての直飲みをお願いした。
 とことが、初めての女性によくあるように、舌をつけられると、なかなかおしっこが出ない。そこで、床に僕が仰向けに寝て、その上で彼女が立っておしっこをすることに。口にめがけて出してといっても、「体にかけたい」ということだったので、最初はそれにする。それでもやっとチョロチョロとこぼれ出るおしっこ。胸や首にかかるけど、顔には届かない。徐々に出がよくなって、上半身がおしっこだらけになったところで、上半身を起こし、おまんこのすぐ下に口を持っていった。ここでやっとおしっこを飲み込むことができた。透明であまり匂いも味も濃くなかった。これなら全部飲めるかなと思い、ついに尿道口に吸い付き、直飲みすることができた。しかし、途中でおしっこが止まってしまった。
「やっぱり吸いつかれると止まっちゃう」
「じゃ、他の飲ませ方してみる?」
「うん、このじょうご、やってみたい」
というので、じょうごの先に出ている透明なチューブを口に入れ、じょうごを彼女に手渡した。

「いいの?出すよ」
「うん」
一度出しているせいか、今度はジャーっと勢いよく出てくる。みるみる内にチューブの中から口におしっこが流れ込み、50センチほどの長さのチューブがおしっこで一杯になった。早くのまなくちゃと、必死で飲む込む。
「大丈夫?早い?もっとゆっくりの方がいい?」
こちらはチューブをくわえているので答えようがない。
なんとかじょうごからこぼさないようにして、チューブ内のおしっこを全部、飲みきった。正直、この飲み方って、口の外に出せないので、ごまかしができない。けっこうゲボゲボになってきた。もういいかな、というところだったけど、彼女はおしっこを飲ませる快感に目ざめてきたみたい。
「つぎ、ペットボトルやってみたい!」
ということで、ペットボトルの飲み口をくわえて横たわった。
「いい、出すよ!」
もう慣れてきたせいか、遠慮なくおしっこを出してくる彼女。

 必死に飲んでも、みるみる内にペットボトル内におしっこが溜っていく。彼女も、チューブと違い、あふれ出る心配がないと思ったのか、残りのおしっこを全部、出し切ってきた。おかげで、必死に飲んでいるのに、ペットブートルの中のおしっこはなかなか減らない。正直、もう飲めないというか、飲みたくない、という気持ちになってきたけど、ここでペットボトルを口からはずすこともできなかった。観念した僕は、ちょっとした苦痛を感じながらも、なんとか全てを飲み込んだ。

 考えててみたら、ペットボトルは前から加工してもっていたけど、実際にやったのは今回が初めてだった。正直、これって、チューブよりも辛いかな。チューブの場合、女性も気を使ってゆっくりと出してくれるので、飲みやすい。それに飲めなくなったら、最悪、チューブを口から外せば、口もとがおしっこで濡れるだけだ。
 しかし、ペットボトルとなると、そうはいかない。女性も遠慮なく出してくるし、口からはずすと、大量に顔にかかってしまうので、時間をかけてでも少しずつ、飲み込んでいくしかない。「大丈夫?」というような顔をして上から覗き込んでいる女の視線を感じながらね。

 ということで、全く予期していなかったけど、上半身に浴びる、口受け、直飲み、チューブ、そしてペットボトルと、5種類のモードでおしっこプレーを堪能することができた。もちろん、最後はお約束のお掃除クンニがまっていたから、これを入れたら、6種類になる。いや、一回のプレーでこれだけのバリエーションを楽しめたのは始めてだった。

 で、分ったことは、口受けや直飲みは、口からこぼせばいいので、まだごまかしができるけど、チューブ、ペットボトルとなると、それもできないだけに、被征服感が半端ないということだ。とりわけ、飲まされるおしっこの総量が可視化されるペットボトルは、強制飲尿プレーとしては、かなりハードなものだ、というのが始めてわかった。
 いつもは、直飲みが多く、この時はおまんこに吸いついていることもあってか、ペニスは勃起していて、飲み終わる頃には、マックスの硬さになっていることが多いのだけど、今回は、ひたすら大量のおしっこを飲まされ続けただけで、勃起する余裕もなかった、というのが正直なところだった。




    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
M性感でのおしっこプレー

 以前に行ったことのあるM性感(この時の体験は「ペニスバンド初体験」【体験談-お尻フェチ】をご覧ください)に、二回目に行った時のお話し。部屋に入り、自分から全裸になってオナニーをし、ペニスを勃起させて待っていると、ナース服姿のS嬢が部屋に入ってきた。
「なに、もう勃起させているの?」
「はい...」
「大きくない? お客さん...」
「はい...」
今日は最初からオプションでオシッコ・プレーと、ペニス・バンド・プレーを申し込む。ペニバンは、おしりにいれるのでなく、フェラするためで、大きめのにしてもらう。

 準備がととのったところで、うつぶせになり、パウダーで背中から腰、おしり、そして袋からペニスへと、絶妙な愛撫が指先で続く。ゾクゾクっとなる快感の連続。ペニスは半立ち状態に。
 ここで彼女にペニスバンドをつけてもらい、スキンをかぶせた上で、跪いて彼女の股間に生えたペニスをフェラ。何度やっても、卑猥だ。

 持参の首輪をつけてもらうと、すかさず彼女も僕をドアのところに立たせ、両手を縛って柱の上にくくりつけ、ドアをサーと開けた。いや、他のナースたちに見せつける気だ。願ってもない状況に、ペニスはビンビンに。彼女にしごかれていると、二人のナースが通りがかった。
「なに、首輪なんかつけちゃって...」
「はい...」
彼女が両手でわっかをつくってくれたので、二人の飛び入りナースの見ている前で、腰を前後に振って、擬似セックスしているように、ペニスを前後させた。

「それにしても大きなペニスね...」
「ほら、見られて興奮しているんでしょ...もっと腰を振りなさいよ」
「はい」
僕は予想外の展開に、ここで射精してもいいぐらいに、おもいきり腰を振った。
勢い余って、わっかから抜け出た時、二人のナースが手で勃起したペニスにビンタをしてくる。そのたびにペニスが「ビクンビクン」と揺れる。
「痛いの? 気持ちいいの?」
「気持ちいいです...もってやってください...」
今度は本気でビンタしてくる。マジで痛い。
「なに、たたかれて感じているのよ..この変態!」
「はい...」
「精液だしてもいいのよ...」
「でも、このあとオシッコプレーがあるので...」
「なに、オシッコ飲みながら精液出したいの? この変態!」
「なんか、お姉さんたちのオシッコも飲みたくなっちゃた....」
「今度ね...」
「じゃ、今度指名しますから、覚えておいてください...」
「うん..このおちんちん見たら、思い出すから....」
そういって、二人のおねえさんらは、他の部屋にいった。

 ペニスを勃起させたまま、絨毯の上に横たわる。彼女がパンティーをはいたまま、顔の上にまたがってきた。69の形になり、ペニスをしごき始める。これがやはり、一番興奮するかな。あっという間に、ペニスは最大限に勃起。
「ねええ...直にオマンコなめさせてください...」
「それはダメなのよ...」
「お願い...」
「じゃ、オシッコ飲む?」
「え、今出るの?」
「うん、出るけど、飲めるの?」
「直のみだったら、飲めると思うんだけど...」
「じゃ、舐めさせてあげる」

そういうと、彼女はパンティーの端をよせて、割れ目を直接、僕の口の上に乗せてきた。ぷっくりとして、ちょっと黒ずんだ小陰唇が口をふさぐ。あんまり濡れていないけど、夢中で舐めまくった。
「おしりの穴も舐めさせてください」
「もう...少しだけよ」
 ちょっと角度をかえて、おしりの穴も舐めさせてくれる。しばらくオマンコやおしりを舐めていると、ふいに、少し中腰になった。どうやらオシッコするらしい。すぐに顔をあげて、割れ目の、尿道口あたりに吸い付いた。直に、暖かいオシッコがチョロチョロと口の中に満ちてきた。意を決して飲み込む。おもったよりはしょっぱくないが、おいしくはない。でも飲み込むと、異常に興奮する。いったんオシッコを止めて、腰を上げ、僕が飲めるのを確認すると、またしゃがみ込んで、残りのオシッコを遠慮なく出してきた。
「いくから...こすって....」
口の中にオシッコが溜まっていく感覚の中で、激しく彼女にペニスを擦られ、ドクドクとお腹の上にたっぷりと射精した。それでもオシッコは出続けた。さすがに、全部は飲みきれず、少し口からこぼしてしまった。こぼれたオシッコが彼女のパンティーを濡らしてしまった。

「ダメじゃない...こぼしちゃ..パンティーが濡れちゃったじゃない」
「飲もうと思ったんだけど...口からあふれてしまって...」
「いいのよ...着替えてくるから、休んでいて...」
さすがに、ちょっとボーとして、横になっていた。
「お客さん、本当に飲んでいく人いるの?」
「うん、いるよ..ごくごくっておいしそうにね」
「今日は直に飲ませてくれて、ありがとうね」
「そうよ、いつもは直飲みなんかさせないんだから、今日は特別よ」
 まあ、それなりに興奮はするけど、やはりオシッコプレーは、相手の女性も興奮してくれた方が、こちらもより興奮するかな。




    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)
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