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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

セックスのエッセー 名言集 (自薦ですけど ・ 随時更新)



【 キスについて 】

キスは全ての基本だ。
「キスは全ての基本!」【キスのエッセー】

女性って、どうして雨の中での抱擁とか、キスが好きなんだろうね。      
「デート中のキス」【キスのエッセー】

キスがうまいと、女は、その後のセックスまでも予測し、さらに期待で濡れる。だからキスは最高の前戯でもある。
「女を腰砕けにするキス」【キスのモード】



【 ペニス・勃起について 】

少年のペニスから大人のペニスへの転換は、棹の部分から、露出した亀頭へのシフト、ととらえることができる。全ての意識と快感とが亀頭へと向かっていくのだ。
「少年から大人のペニスへ」【ペニスの独白】

(ペニスの)太さとかりとは両立しない。
「女のペニス談義」【男の名器】

ペニスというのは、勃起するとその表情が変わるということだ。顔の表情と違って、ペニスの表情だけは、実際に勃起させてみないと分からないということだ。
「勃起してみなければ分からないペニスの表情」【勃起について】

「勃起率」 というのは、「縮み率」と裏表の世界なのだ。縮み率が高いほど、勃起率も高いというわけだ。

「ペニスは見た目の大きさよりも膨張率」【勃起について】

女性は、見たよりも、膣に入ってきたときのペニスの方に大いに関心がある。
「女のペニス談義」【男の名器】

体の疲れとペニスの疲れは、別物だ。
「体の疲れとペニスの疲れ」【セックスと筋力・体力】



【膣・女の名器について 】

全ての穴は快感への入り口である。
「全ての穴は快感への入り口である」【オーガズムの本質】

(膣が濡れるには順序があり)愛撫したことろから濡れていく。
「膣の濡れる順序」【セックスと体液】

女性の名器と言えるのは、「懐の深い膣」 だと思う。
「懐の深い膣」【女の名器】

女の名器をつくるのは、他ならぬ男のペニスである。
「女の名器について」【女の名器】



【 オナニーについて 】

男はみな、オナニーの 「プロフェッショナル」 だ。
「女のオナニー・男のオナニー」【男のオナニー・女のオナニー】



【 クンニ について】

おまんこは舐めるものでもある。愛おしいと思うものに、口を近づけるのは、動物としての本能だ。
「おまんこを舐めるのはオスの本能である」【クンニのエッセー(クンニする男)】

クンニだけは、絶対に自分で舐めることはできない。男の柔らかく暖かな舌での愛撫は、男にしてもらう以外には、絶対に得られない快感なのだ。
「なんで女はクンニが好きか?(1)」【クンニのエッセー(クンニされる女)】

愛液を垂らし、股間を軽く痙攣させ、ヒクヒクと絶頂を迎えるおまんこ...これこそがクンニをしてる時の最大の御馳走だ。
「おまんこはおいしいか?」【クンニのエッセー(クンニする男)】

顔面騎乗クンニは、こうした両義性があるからこそ、主導権のとりあいや攻守交替がうまれ、奧が深いプレーとなるのだ。 
「顔面騎乗クンニの両義性」【顔面騎乗クンニ】

クンニとアナリングスとの間には、超えがたい一線がある。肉体上の距離にしたら、わずか数センチの違いなんだけどね。
「クンニとアナリングスの間」【クンニのエッセー(クンニの周辺)】



【 挿入について 】

セックスのさまざまなプロセスの中で、挿入ほど、劇的な瞬間はない。
「入ってくる瞬間が好き!」【挿入について】

女性の初体験で何が一番、イヤらしいかというと、それは巨根を受け入れることだと思う。
「処女と巨根(2)」【処女・童貞・初体験】



【 セックスの興奮 】

実際のセックスで、「日常からの離脱」という点では、男よりも女の方が遙かに上だと思う。     「セックスの興奮は女の方が上」【セックスと興奮】

互いに、「絶頂トラック」に乗るということは、例えていえば、ほぼ同じ長さの二本( 男と女 )の導火線に、同時に火をつけるようなものだ。どちらが先に爆発するかの危険な「賭け」でもある。
「絶頂トラック (4) 不必要な体位変換」【絶頂トラック】

やさしい男がセックスの最中に、オスになりきれるのは、はっきりいって、射精という快楽がその先にあるからだ。
「男の中のSとM 女の中のMとS」【SとM】



【 スラストについて 】

男は入れる時に快感を感じ、女は抜かれる時に快感を感じるというのは、何ともうまくバランスが取れているものだ。だからこそ、男と女は永遠に、ペニスと膣を擦り合せるようにプログラムされている。 
「ペニスは動かないと快感を生まない」【スラストの技術】

大きなペニスが奧まで届くと、肉体的な快感とは別に、精神的な満足感がある。それは、男に深く愛されている、という気持だ。
「ペニスが奧まで届くと、深く愛されている気分になる」【膣の中のペニス】



【 セックスのテクニック 】

30代以降の男がセックスのテクニックを磨くのは、ある意味、失われていく若さをカバーする意味合いがあることも確かだ。
「男の味は30代から」【男の性欲・女の性欲】 



【 女のオーガズムについて 】

「イッタ振り」と「感じている振り」は別物だ。
「イッタ振りと感じている振りは別物」【セックスでイケない女】

だらりとして「発散」する手先と、何かにしがみつこうとする手先。いずれも手先まで、快感の波が押し寄せている証拠である。
「なぜ女は正常位で突かれている時、両手を上に投げ出すのか?」 【セックスの体位(正常位)】

オーガズムは相手に与えられるものだ。相手からもらうには、請う必要があるし、もらったら感謝が必要だ。
「セックスではイケない女の精神的壁」【セックスでイケない女 】



【 射精・精液について 】

男も、最初に精液が通る時が一番、気持ちいいのだ。
「その日、一回目のオーガズムが一番気持ちいい訳」【女の連続オーガズム】

男としても、オーガズムを迎えて痙攣している膣の中に、ドクドクっと射精するのって、普段の射精とはまた別な興奮がある。
「膣オーガズムとクリトリス・オーガズムの違い」【オーガズムのクオリティー】

膣の中に射精してしまえば、もうオスの仕事は終わったようなもので、あとは女の自由だ。膣の中の精液は、もう女のものだ。
「Mちゃん(11)カエルの格好で」【体験談-中出し】



【 セックスと男と女 】

女の中にも、社会的に演じなければならないMに飽きたらず、ふとしたきっかけで自らのSに目覚める女もいる。いつも男に与えられる快感を待つしかない女でいる必要は全くない、ということを知った女は、男の快感をコントロールする世界に足を踏み入れる。
「男の中のSとM 女の中のMとS」【SとM】

コンドームの内側に溜った体液を見て女は男の快楽と愛情の度合いを計り、男はコンドームの外側についた体液を見て、女の興奮と快感の深さを測る。
「コンドームの意外なエロさ」【コンドームについて】

セックスしている二人が同時にオーガズムを迎えた時、そのオーガズムが融点となって、二人の間の関係にある種の変化が生まれる。
「同時オーガズムの不思議な力」【オーガズムの本質】

女がグロテスクと思うおまんこを舐めたがる男。男がサマにならないと思っているペニスをかわいいオブジェとみる女。このアンバランスがあるからこそ、男と女の関係もうまくいっているんだろうね。
「グロテスクな女性器・オブジェのような男性器」【セックスと男と女】

女って全裸でいるときの方が自然体だし、本来の姿なのかも知れない。
「一度全裸になると大胆になる女」【セックスと男と女】

セックスしている時って、見た目には単なる性器の結合でしかないけど、やはり心と心の交流なんだな、と思う。
「中出しセックスの記憶」【中出しについて】

ヒーリング・セックスの極意は、自から望んで気持のいいことをすること、好きな人と一緒にすること、そしてたっぷりと時間をかけるこだ。
「ヒーリング・セックス」【オーガズムのクオリティー】


(以下、続く)


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    posted at 12:00 | セックスのエッセー 名言集 | CM(0)
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