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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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大きなペニスを入れた時の言葉責め

 M女に対する言葉責めって、いろいろあるけど、僕が思いついたユニークなのを紹介しよう。もっとも、これって、大きなペニスの男でないと使えないので、あまり汎用性はないけど(笑)。
 なぜ、こんなことを思いついたかというと、とある女性に挿入していた時のこと、女性の口から思わぬ一言が飛び出したからだった。それは、「おまんこ、おちんちんの形になっちゃう!」というものだった。

 僕のペニスって、長さが18センチあるけど、真っ直ぐの普通の形ではないのだ。バナナのように下向きにカーブしている上に、亀頭部分とそのすぐ後方の棹の部分が太くなっている。所謂コブラ型というやつで、独特の形状となっている。大きさから言って、初めて入れる女性に驚かれるだけでなく、硬さも十分なので、奥深くまで入れると、その独特の形状が膣で感じ取れるようだ。だからこそ「おまんこ、おちんちんの形になっちゃう!」という表現になったのだろう。

 この体験があってからは、女性から「大きい!」とか「きつい!」というコメントが返ってくると、
「きつきつだね、おまんこ、目一杯広げられて、僕のオチンチンと一体化していない?」とか言ってあげる。
「一体化しちゃてる………」と返事が返ってくると、追い打ちをかけるように
「おまんこ、おちんちんの形になっちゃうよ」と言ってあげる。
「やだ、おちんちんの形になっちゃう」と同意してくる。

 こうなったら、もういくらでも言葉責めができる。
「大きすぎて入らないかと思ったけど、すっぽり入っちゃね!」
「はいっちゃた………」
「こんな大きなオチンチン、全部飲み込んでしまうなんて、何てイヤらしいおまんこなんだ」
「イヤ~ん」
「おまんこ、広がっちゃうよ!」
「広がっちゃう」
「他のオチンチン、入れた時に、大きいのを入れたのがばれちゃうぞ!」
「イヤ~ん」
「この大きさに慣れたら、もう他のオチンチンじゃ、満足しなくなっちゃうよ!」
「なっちゃう……」
「またこの大きなオチンチンが欲しくなっても知らないぞ」
「イヤ~ん」

 このほかにも、大きなストロークで抜き差ししながら
「すごい、抜いた時におまんこがめくれあがっているよ!」
「イヤ~ん………大きすぎるからだよ」とか、
「すごい、オチンチン抜く度に真っ白い本気汁が溢れてるよ」
「やだ、恥ずかしい」
「すごい、泡立っている」
「イヤ~ん」なんてのもいい。

 こうした言葉責めって、普通の男からはされないだけに、効果抜群だ。大きなペニスを入れられた女の感想に、「こんな大きなペニスを飲み込んでしまう自分のおまんこって、何てイヤらしいの!」というのがあったけど、大きなペニスを入れられた女は、肉体的な快感だけでなく、こうした精神的な興奮も味わっている。そこを言葉で突いてあげる、とうことだ。




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    posted at 00:00 | 大きなペニス | CM(0)
四つん這いバックで抜いた後の女の一言

 初めてセックスすることになった19歳のSちゃん。脱ぐ前にペニスの大きさが話題になり、「おれの、大きいけど」と言って、持参しているXLのコンドームを取りだした。普通は、それを見て、「すごい、こんなの見たことない」とか言って興味津々なんだけど、Sちゃんの場合、急に顔が曇りだした。
「私の小さいから、入らないかもしれない」
「大丈夫、やさしくするから」
「やだ、なんか痛そう……」と本当に不安げな表情になる。セックスが未経験な訳でもないけど、もしかしたら、かつて大きなのを入れられて、痛い思いをしていたのかな。

 彼女の不安げな表情は、僕が全裸になってペニスを露出した時に、ピークとなった。大きなペニスを聞いて、ノリノリではなく、不安がられたのはこれで数回目だけど、さすがに男としては、出鼻をくじかれる感じで、ペニスはまだ半立ち状態だった。しかし、それを見た彼女は、その大きさに驚き、さらにそれがフル勃起した時のことを想像して、憂鬱になったのだろう。

 痛がる女性の扱いには慣れているので、たっぷりと愛撫し、クンニでイカせたあとに、いよいよ挿入となった。さすがにこわばっている。スキンをつけ、さらに亀頭部分にたっぷりと唾液を塗り、正常位で横たわる彼女の股間に割って入った。
 予想はしていたけど、やはり最初は痛がる。入口のきついところさえ通過すれば、あとはすんなり入るんだけどね。もっとも、僕のペニスはコブラ型で、亀頭の後側から棹の頭の部分にかけてぷくっと膨らんでいるので、なおさら入口のきつい部分を通過するのが難儀なのだ。

「力抜いて………」
とアドバイスするも
「抜いている……」との返事。こういう時には、思い切って、突っ込んでしまうことだ。何度目かのトライの時、亀頭部分の太いところが何とか入口のきつい所を通過した。もう大丈夫だ。ここで動くことはせず、じっとしてキスをしたり、乳首を舐めたりして、意識を股間から遠ざけるようにする。1~2分はこうしてじっとしていただろか。
「痛くない?」
「大丈夫……」
「じゃ、そろそろ奥まで入れていい?」
「えっまだ全部入れてないの?」
「まだ半分だよ。触ってごらん」
と手を取って、結合部からはみ出ている棹の部分を握らせる。
「ホントだ、まだこんなに余っている………」
長さを彼女の頭にインプットさせたうえで、おもむろに奥まで押し込む。小柄な子だけど、すっぽりと奥まで入った。少し動かすと、切なそうなあえぎ声をあげる彼女。
「痛いの?気持ちいいの?」
「気持ちいい………」
ということで、本格的なスラストを開始する。どうやら、入口よりは、奧が感じる子のようだ。側位、座位、駅弁といろいろな体位を楽しみ、最後、四つん這いバックになった。

 いつ見ても、これって男からみたらいい眺めだ。男に「どうぞ食べて下さい」と言わんばかりに、おいしそうで柔らかなお尻を男に差し出している女。そして腰のくびれへと続く滑らかな曲面、気持ちよさそが皮膚の全ての細胞に表われているかのような背中、髪を振り乱して頭をベッドに擦りつけ、両手でシーツを握って快感に耐えている姿……その全てと男は目で楽しむことができる。さらに、極めつけは、彼女のお尻の膨らみの下から出たり入ったりしている自分のペニスと、その度にめくれあがる彼女の小陰唇とが丸見えなのだ。ペニスの周りには白い本気汁がまとわりつき、彼女の感じ具合も分る。そして快感にヒクヒクするお尻の穴までも丸見えだ。

 こんな姿を堪能しながら、きついおまんこに出し入れしていると、さすがに射精感がこみ上げてくる。彼女は、もう何回かのオーガズムに達していた。もう僕もいつ射精してもよかった。我慢することなく、激しいスラストを繰り返しながら、自然と高まってくる射精感を待ち、そして最後の豪快に射精した。それに合せて腰を振るわせる彼女。汗びっしょりになって四つん這いの彼女の上半身に覆い被さった。

 おまんこの中のペニスは、射精してもまだ硬いままだった。そのことを知らせたくて、わざと腰を少し動かすと、すぐに反応がかえってくる。やがて、ペニスが少し柔らかくなってきたところで、僕は上体を起こして、ペニスを抜いた。水平状態から下向きになったペニス。しかしまだ硬さを保っている。スキンの先っぽには、大量の精液が重しとなって、スキンの先っぽを引っ張り、それがペニス全体を下に引っ張っているかのようだった。

 ペニスを抜かれた彼女はまだ四つん這いのまま、じっと余韻に浸っている。その時、なんと彼女の口から
「大きい! 」とのコメントが。
「えっ見えるの?」と聞き返すと、
「すごい長いのが、ぶら下がっている………」
四つん這いのまま彼女は頭を下げて、僕を見ていたのだ。彼女の視線には、ちょうど自分の太股の間に、だらんと垂れ下がった、僕のペニスが見えたのだった。
「大きい?これがさっきまで入っていたんだだから………」
「よく入ったよね………」
 その後、彼女はペタンとうつぶせになり、しばらく動かなかった。それにしても、四つん這いバックで、抜いた後に、女にペニスが大きいとコメントされたのは、生まれて初めてだった。彼女としては、ちゃんとスキンがついているか、確認したかったのかな。それとも単に、どんだけ大きいのが入っていたのか、確認したかったのかな。




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奧がえぐられる感覚

 生まれて大きなペニスを入れられた女性のコメントって、いろいろあるけど、生々しいのに、「なんか奧がえぐられる」というのがあった。正常位で入れている時に、お腹のあたりを押さえながら、
「お腹のこのへんが、なんかすごいことになっている」
みると、押さえているあたりって、膣口から20センチほど上側だ。そんな遠くが?と思ったけど、よく考えたら、18センチあるペニスなら、亀頭はそこまで届いて居るはずだから、そこに違和感を覚えるのは当然だと思った。
「痛いの?気持ちいいの?」
「痛いようで、気持ちいいようで、イタキモかな」
「今まで経験したことのない感覚でしょう?」
「うん、こんな感覚、初めて」
「それって、男には分らないんだけど、どんな感じなの?」
「なんかね、奧がえぐられるって感じ」
「えぐられる?」
そう聞くと、彼女は、手で工事現場にあるショベルカーの真似をして、
「内臓の奧の方がこんなふうに、えぐられる感じ」と表現した。

 いや、今まで、奧に「当る」とかのコメントといっぱい聞いているけど、「えぐられる」というのは初めて聞いた。思うに、ただ長いだけで、奧まで届くペニスだと、奧を「突かれる」という感覚だと思う。しかし、僕のペニスは18センチと大きいだけでなく、真っ直ぐではなくバナナのように、下側にカーブしている。おまけに亀頭部分と直ぐ後方の棹の部分も太い、所謂コブラ型という形状をしている。この独特の形状が、奥まで突いて、さらに角度をかえてこねくり回すと、内臓の奧が「えぐられる」という感覚になるのかな。

 一度でもこういう大きなペニスを経験していると、慣れてくるのだろうし、比較もできるのだろうけど、何しろ、生まれて初めての奥まで届くペニスを入れられたので、全てが新鮮なんんだろうね。ただ奧に点として当るだけで無く、奧の壁が面として擦られるので、奧がえぐられる、という感じになるのだと思う。
「子宮口のところが、びっくりしちゃってるんじゃない?」
「そうかも、なにしろ初めてだから」

 正上位で「えぐられる」と感じるなら、他の体位にしたら、もっと中をかき回される感じになる。実際、側位にしたら
「だめ、大きすぎる」
「また違ったところに当るでしょう?」
「当る………」
まあ、側位って、正常位とは違うところに当るものだが、特に大きなペニスだと、それが強調されるのだろう。

 四つん這いバックになっても同じだ。四つん這いバックって、さらに奧まで届く体位だけど、それだけにバックで腰をこねくり回すと、奧がさらにえぐられる感覚になるようだ。その感覚に耐えきれなくなり、うつぶせにつぶれる彼女。そのまま寝バックに持ち込んで、さらに突きまくると、今度は挿入が浅くなる分、膣奧までは届かないにしても、亀頭が膣天井を直撃する。大きなストロークで突くと、膣天井を面で擦られる感覚になるはずだ。

 もっとも、彼女が「奧がえぐられる」と表現したのも、ペニス全体がカチカチなだけでなく、亀頭部分までしっかりと硬いから、感じ取れたのだと思う。いくら長いペニスでも、柔らかめで、亀頭もプニュプニュだと、心地いい圧迫感はあっても、「えぐられる」という感覚にはならないだろう。
「こんだけ大きくて硬いのでかき回されると、明日まで、中に入っている感覚になるらしいよ」
「そうなの?」
僕にはその確信があった。きっと今頃、大きなペニスで膣内の粘膜の隅々を擦られた感覚に、僕が残した言葉をかみしめていることだろう。




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膣の快感を開発していく大きなペニス

 自分でするオナニーでも、女性はオーガズムを得ることが出来る。但し、多くの場合は、クリトリスへの刺激によるオーガズムだ。なので、長年、オナニーを繰り返していると、クリトリスの快感に関しては、自分でも詳しくなってくる。なので、初体験前から男にクンニされ、クリでのオーガズムを経験しない限り、クリトリスは女性によって自己開発されていくものだ。

 そしてセックスを経験し、ペニスを膣内に受け入れるようになると、膣中の快感に目覚めていく。とりわけ、中イキを経験すると、俄然、膣派になる。オナニーも、バイブやディルドを入れたりするようになる。但し、自分の指だと膣内の快感スポットに届かないので、中イキを経験しても、オナニーだけはクリトリスで、という女性も多い。なので、オナニーによって膣内の快感を自己開発している女性というのは、そう多くはない。

 やはり、膣内の快感を開発してくれるのは、生身の男のペニスだ。入り口を高速で擦られると気持いいとか、ペニスを抜かれる時に内臓を持って行かれるような快感を覚えるとか、膣天井をペニスで押されると潮を噴くとか、子宮口の奧の壁を亀頭で突かれると、頭が真っ白になるような快感があるとかいったことは、ディルドを使ってのオナニーではなかなか自分では開発できない。

 処女の時は、膣内のあちこちにオーガズムに至るほどの快感があることすら、知らなかったことを考えると、セックスを経験することは、ペニスによって膣内の快感を開発されていくプロセスである、とも言える。
 もっとも、ペニスが小さかったり、早漏であったり、あるいはテクニックに問題があったりすると、いくらセックスを繰り返しても、オーガズムが深まっていくということもなく、あまり進化がない。

 その意味では、本当の意味で、膣内の快感を開発していく力のあるのは、大きなペニスだと思う。最初は痛いぐらいだけど、慣れてくると、それが堪らない快感となっていく。押し分けるようにして入ってくる時の快感、膣内が大きなペニスで満たされる充実感、膣天井や子宮口の奧を長いペニスで突かれる快感、抜かれるときにおまんこがめくられていくような快感、そして射精の瞬間のペニスの痙攣や、中出しされた時の衝撃も、ペニスが大きければそれだけ大きなものとなる。

 最初は痛くても、セックスの回数を重ねるごとに、大きさに慣れてくるものだ。膣がペニスに馴染んでくる、といってもいい。その過程で、女性は自分の膣の中が開発されていくうような感覚を覚えるようだ。どんどんと、セックスの快感が深まっていくいのが、自分でも分るからだ。
 一方、ペニスも小さく、テクニックもそれほどでもない男とのセックスをいくら繰り返しても、それ以上、膣内が開発されていくことはないだろう。こうなると、自分で自分の快感の限界を決めてしまっているようなもので、それ以上の快感を味わうこともない。
 一度でも大きなペニスの男とつきあい、セックスを重ねていると、あっさりとその壁を壊されてしまう。その先には、セックスの底知れぬ快感の世界が待っている。




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