FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

女性読者との体験談 H さん (1) 処女卒業

 「女性読者からのお誘い H さん 20歳」 で紹介した、H さんとしばらくメールのやりとりをした後、日程の都合がついたところで、会うことに。まだ何の経験もない20歳の処女で、しかも 「会って、膣奥の快感を教えて欲しい」 いうリクエストだったので、こちらも期待と緊張で、会うまではちょっとドキドキ。でも一緒に食事をしているうちに打ち解けてきtた。 といっても彼女の方はずっと緊張しっぱなしだったようだけど。結果として、予想以上に楽しい時を過ごすことができた。

 食事のあと、いよいよラブホテルへ。緊張している彼女。部屋のパネルを選んでエレベーターに乗っている時に、 「そうか、処女ということは、ラブホテルに入るのも初めてかも」 と思って、聞いてみると、「初めて」 とのこと。だいたい、こんな感じだよ、と教えてあげる。
 
 部屋に入って荷物を置くと、彼女の緊張を解くようにそっと抱き寄せ、優しく抱きしめる。顔を僕の胸にあずけながらも、まだドキドキしている彼女の鼓動が伝わってくる。サラサラとした長い髪を手でなぞってあげる。ホテルに入ってから聞くのもなんだけど、ことばで確認をしておきたかった。なにしろ処女を捧げる相手になるわけだからね。
「僕でいいの?」
「はい、お願いします」
これで心置きなく抱ける。なんか互いにふっきれた感じがして、そのままHモードに突入してしまった。顔を上げさせてキスをする。初めはちょっとぎこちない反応だった。
「え? もしかしてキスも生まれて初めて?」
「はい」
そうか。ならばと、最初はやさしくし、徐々にそしてねっとりとしたキスへ。互いのヨダレがこぼれるほど、長時間のディープキスへ。初めてのキスでも、すぐにねっとりとしたキスを返してくる。

 そのままベッドに横たわり、互いに服をきたまま、またキスを続ける。キスしながらも、彼女のブラウスを脱がし、パンツも脱がしていく。僕もスーツをはぎ取るように脱ぎ捨て、互いに下着姿になる。
「暗くして」
やはり初めてだと恥ずかしいのかな。部屋の照明をかなり暗くしてあげる。そしてまた抱き合う。興奮しているのか、彼女の体がやけに熱かった。時間はたっぷりとあるので、焦る必要はない。だけど、間延びしすぎても、最初の興奮が持続しなくなってしまう。
 そのままゆっくりとブラをとり、上半身を舐め回していく。熱いからだ、熱い吐息から伝わってくる彼女の興奮で、僕のペニスも触れられていないのに、トランクスの中で痛いぐらいに勃起している。自分でトランクスを脱ぎ、彼女の手をひいて勃起したペニスを握らせる。
「おっきい...」
おそるおそる握ってくる彼女。
「もっとぐっと握ってみて」
「痛くないの?」
「大丈夫」
「すごい...こんなに硬いんだ...」 その言葉にますます硬くなる。
「好きなように触っていいよ」
彼女にとっては生まれて初めて見る男の生のペニスだけど、すでに勃起していて、しかもこれだけ大きいというのは、相当の衝撃かも。いろいろいじっていて、亀頭部分を触りながら
「でも、先っぽの方はやらかいんだ」 なんて面白い感想をいってくる。

 またキスしたり、バストを舐めながら彼女のショーツに手をかけると、もうびっしょり濡れているのが分かる。一気に脱がして裏返すと、透明な愛液がベットリとついている。匂いを嗅いでも、無臭に近かった。
「いや、はずかしい」
「何いってんの、これからもっと恥ずかしいことするんだから」
と言って、ショーツを枕元に置くと、股間に割って入り、お待ちかねのクンニへ。暗くて彼女の股間がよく見えないけど、それがまた興奮する。メールでは、匂いが気になるとか言っていたけど、シャワーを浴びる前にクンニしたいというサイトの文章を読んでいるせいか、嫌がらずにそのまま舐めさせてくれる。
 間違いなく、彼女にとって生まれて初めてのクンニとなるので、あくまでソフトに、やさしく舐め回すことに。舌を這わすと、すぐにツーンとした女の匂いが鼻にはいり、舌先にも独特の味が走る。やっぱりずっと朝から期待していたのかな、と思うと彼女がいじらしくなってきた。
 さらに舐め回していると、独特の味も舐め取られたせいか、徐々に薄くなってくる。ふいに舌先を、ヌルヌルして小さな口をあけている膣口に差し込むと、凄い反応。やはりこれは相当、気持ちいいようだ。これを繰り返した後、いよいよクリへ。いつもはクリでオナニーしてイケる、ということだったので、挿入前に一度、クンニでイカせてあげようと思っていたけど、緊張しているのか、なかなかイキそうにない。ならばと、また膣口に舌を差し込む。どうも彼女は膣の快感を知っているし、それを期待しているようだった。しばらく彼女の股間と僕の唇がベトベトになるような濃厚なクンニを楽しんだあと、彼女がしてみたい、といっていたフェラをしてもらうことに。

 仰向けになった僕の股間に彼女がすわり、亀頭に舌先をつけてくる。さすがに初めてとあって、やり方が分からないようだ。彼女の指をとってフェラのまねごとをし、亀頭部分の舐め方や、裏筋への舌使いなどを教えてあげる。
「どう?初めてのフェラは?」
「思ったよりも匂わないんだ」
「それはそうだよ、童貞でもないし」
ということで、包茎の真似をし、どうして包茎だとよくないかを教えてあげる。
 まだぎこちないけど、亀頭部分を小さな唇で被われると、さすがにフル勃起してくる。そのリニアな反応に、彼女も嬉しそう。玉の部分を握ることや、袋の舐め方なども教えてあげる。

 再び横たわって抱き合うと、あいかわらず彼女の体が熱い。ずっと興奮状態が続いているようだ。ヌルヌルの股間に指をはわせ、女性がオナニーするときのようにクリを指で挟んで上下に動かしてみる。そのままの勢いで、膣口に指を這わすと、やはり凄い反応。そのまま奥に入れると、今まで以上の声をあげる。Gスポット、膣天井、そして子宮口の奥と、快感スポットを丁寧に教えてあげるかのようになぞっていく。中がじっとりと濡れているのがわかる。このまま指でイカせられるかな、とも思ったが、やはりできればペニスで、という思いがあり、しばらく指で中をほぐすような動作をして、ゆっくりと抜いた。これだけで彼女、ぐったりとして横たわっている。

 そろそろ入れ時かなと思い、スキンを取り出す。最初だけでも生で入れたかったけど、危険日ということで、スキンをつけることに。ペニスも8分立ちぐらいだったので、ちょうど良かった。パンパンに勃起していると、かなり痛がるからだ。
「じゃ、そろそろ、処女と卒業する?」
「はい………」
股間に割って入り、ペニスの先っぽで割れ目を押し開くようにする。自分でも、処女のおまんこに、こんな大きなの入るかな、と思ってしまう。
「最初は痛いかもしれないけど、我慢してね」
「....」
黙ってその瞬間を待っている彼女。ここで躊躇は不要だ。一気にグイグイと押し込む。濡れていたはずなのに、やはりきつい。半分以上、入ったところで
「痛い...痛い...」 の連呼。動きを止めて
「体の力抜いて」 と言うけど、
「痛い...」 の繰り返し。ここで抜くわけにはいかない。それにメールでのやりとりで、 「痛くてもいいから、FP さんの大きなペニスで突いて欲しい」 と言っていたので、彼女も覚悟していたはずだ。

 彼女の痛みが取れるまで、腰を動かさずにじっとしたまま、覆い被さって耳に熱い息を吹きかけたり、耳たぶや耳の穴を舐め回す。これも初めてされたようで、身をよじっている。さらに抱きしめたまま、ねっとりとしたキスをかわす。痛みに耐えながら、しがみついてくる彼女、ねっとりとしたキスに、瞳を閉じて熱くこたえてくる彼女をみていると、堪らなく愛おしく思えた。
「すごい、かわいいよ」
心からの言葉だった。同時に、僕の方の腰も自然と動いてしまう。 少し慣れたところで、膣外に残っていた部分を奥まで入れる。
「痛い..」
「これで全部入ったよ」
「全部、入ったの?」
彼女の手を取って、結合部に導く。少しペニスを抜いて1~2センチほど膣からペニスを出し、棹の部分を彼女に握らせる。
「ほんとだ...」
奥を小刻みに突いてみると、やはり 「痛い」 という。今度は、腰を引いて、 「ニュートラル・トラスト」 になるように角度を調節し、浅めのストロークで、滑るように出し入れしてみる。これだと奥に当たらないので、それほど痛がらない。この動きで、8分立ちだったペニスはカチカチに。
「硬くなっているの分かる?」
「うん...」
再び奥を突くと、今度は先ほどよりは痛がらない。最初は何回も 「痛い...痛い...」 を繰り返していたけど、入れてから10分も経つと、「痛い」 と言わなくなった。それどころか、突くたびに 「あん..あん..」 と声をもらすし、気持ちよさそうにしている。もっとも後で聞くと、まだ 「イタキモ」 の状態だったらしい。このあたりから、僕も彼女が処女だったということを忘れてしまい、いつものように思い切り突きまくってしまった。

 メールで、いろいろな体位でセックスしてみたい、と書いてきたのを思い出し、抱きかかえて、座位へ。上半身を抱きしめると、体が本当に熱い。座位定番の乳首舐めやキスを繰り返しながら、お尻に両手をやって、上下に動かしてあげる。深くまで入るせいか、彼女は無言のまま快感に耐えている感じ。
「どう? これが男と女のセックス...体の中に硬いペニスが入っているのって、どんな感じ?」
「なんか...変な感じ...」
「お腹の中が満たされている感じする?」
「うん...」
そのまま僕が横たわって、女性上位へ。
「これが女性上位」
しかし、これも初めての体位だし、奥深くに入っているせいか、彼女から動くことはできないみたいで、じっとしているだけだ。再び座位を経て、再度、正常位へ。そこで 「パンパン」 と音がするぐらいに激しく打ち付けて、ペニスを最大限に硬くする。座位に戻ってベッド脇に移動し、
「首につかまって」 と言って、そのまま駅弁へ。
「これが駅弁」
「イヤ...恥ずかしい」
部屋の壁に大きな鏡があったので、そこまで歩いて連れて行く。
「ほら、見える?」
「イヤ..恥ずかしい」
しばらく部屋を動き回ったところで、ベッド脇に降ろして、再び正常位へ。この頃には、もう完全に痛みは消えたようだ。

 一旦抜いて、今度はバックへ。小さなお尻に思い切り、腰を打ち付ける。正常位同様、 「パンパン」 という大きな音が響く。どうやら、正常位以上にバックの体位の方が興奮するみたいだ。ベッド脇に移動して、繋がったまま両脚を降ろさせ、立ちバックへ。僕の体も自由になるので、腰をつかまえて、思い切り激しく突きまくる。
「あん..あん..あん..」 と声も凄い。このままイカせられるかな、と頑張るも、イキそうでイカない。あまり続けてもかわいそうなので、一旦抜くことに。

 部屋の中が暖房が効きすぎたせいで、二人とも汗びっしょりに。ペニスを抜いて、エアコンの温度を下げにいく。ベッドに戻ると、彼女、グッタリとなってベッドに横たわっている。ベッドにあがると、彼女の両脚をつかんで股間を開く。彼女、もう終わったのかと思っていたようで、黙ってまだ硬いペニスを膣に押しつけ、再び正常位で挿入する。
「あん...」
なんか、ぐったっりしている女にまた挿入するのって、何人もの男で一人の女を犯しているような感覚になる。彼女にしても同じような感覚かもしれない。「え、まだするの? もう無理...」 という感じかな。それでも激しく突きまくっていると、先ほどのようなよがり声になる。また、 「パンパン」 と音がするほど、激しく突きまくる。しかしイキそうでイカない。20分近くも突きまくっているので、さすがにこちらも汗だくで、彼女もグッタリしている。このまま続けてもイキそうもないので、小休止することに。
 
 彼女は裸のままエビのように丸くなって、ボーっと横たわったまま。僕も息を整えながら、後から抱きしめ、ふたりして激しかった動きの余韻にひたった。
「さっき、立ちバックでやられた時ね...」
「どうだった?」
「なんかオシッコ出そうになっちゃた」
「え、それって、潮じゃないかな?」
「ううん、たぶん、オシッコだとおもう。少し出ちゃったかも」
「そうだったんだ、もう少し続けていれば、オシッコもらしていたかも」
「はずかしいよ」

 落ち着いたところで、彼女の体の向きをこちらに向ける。あいかわらず彼女の体は熱かった。その熱い体を抱きしめてキスをかわしているうちに、まだ射精していなかった僕のペニスは、ムクムクとまた大きくなってしまった。半立ちのペニスの先についていた使いかけのスキンと取り外し、新しいスキンをつけた。
「射精していい?」
「うん」
「どこに出して欲しい?」
「...」
「胸がいい? 中がいい?」
「どこでも...好きなところに出して...」
やっぱり、中がいいかなと思い、スキン越しではあるけど、中に射精することに。
「やっぱり、中に出すね」
彼女の股間に割って入り、カチカチのペニスを押し込んだ。こんどは射精までいくつもりというのを知っているので、彼女も神妙だ。少し時間がたったせいか、中は先ほどのようには濡れてなく、奥まで入れるのに抵抗感があった。でも、
「あん...」 と喉の奥から唸るような声をあげた。
「痛い?」
「ちょっとだけ」
また十分に濡れるまで、ゆっくりとした優しい動きをする。
「あん..あん..」 と色っぽい声がたまらない。
「もう痛くない?」
「大丈夫...」
ねっとりとしたキスをかわしながらも、ゆっくりと腰を振っていたけど、この言葉を聞いてからは、ストロークの幅を大きくする。挿入したときから射精モードに入っているので、ペニスはもうカチカチだ。
「約束どおり、今日は膣でイカせてあげられないみたいだけど、射精していい?」
「うん...」
これを合図に、今度は、射精にむけて腰を動かし始めた。もういつでも射精していいので、ペニスの快感ポイントを彼女の膣の壁や奥に擦り続けた。これは彼女にも気持ちいいはずだ。きつく彼女の体を抱きしめ、大きなストロークのまま、今度はスピードをあげた。僕自身が 「絶頂トラック」 に乗ってしまった。それから1~2分、休むことなく激しく腰を振り続けた。彼女の声も一段と高くなった。
「あっ..うっ..イクよ..」
「うん..」
「あっ.イク...」
もう汗びっしょりの彼女の体をきつく抱きしめたまま、おもいきり、中に射精した。 「ドクン、ドクン」 と数回にわたって精液が流れ出ていくのが分かった。僕の射精を感じ取った彼女は、ペニスの収縮にあわせるかのように、 「あん..あん..あん..」 と何とも言えない声をあげている。やはり、女って、自分の膣内に射精されている瞬間って、何とも言えない気分になるのだろうな。それに彼女の場合は、生まれて初めての体験だしね。
 全てを出しきっても、ペニスはまだ硬いままだった。彼女の上でグッタリとしたまま、息を整えていると、彼女の両手が僕の背中をきつく抱きしめたままでいることに気が付いた。まだ硬いペニスをくわえこんだまま、しがみついてくる彼女が愛おしく思えた。ペニスが柔らかくなるまでの数分間、じっとそのまま抱き合っていた。
 ペニスからスキンが抜けそうになったので、起き上がってスキンを抜き、彼女に見せてあげた。
「みて、こんなに出ちゃった」
「すごい、いっぱい」

 再び横たわった、いろいろと話した。10分ぐらいしたころだろうか。
「なんか、お尻の方がヌルヌルしている...」 と彼女が恥ずかしそうに言う。 「え?」 っと思って、太股を開かせてお尻に指をやると、確かにお尻の穴のまわりがべっとりと、まるでバターでも垂らしたかのようにヌルヌルしている。 (その時は、何で穴の回りまで濡れているのか、不思議だったけど、あとで考えたら、愛液が垂れている時は、お尻を閉じていたから、お尻の穴の周辺まで広がっていったのだろう) 下の方に手をあてると、シーツまでオシッコを漏らしたみたいにびっしょり。お尻から上に指をはわせて割れ目にやると、そこもベトベトに濡れている。
「え? 何でこんなに濡れているの?」
「わなんない....」
一瞬、生理でも始まったのか、それとも中に精液がもれていて、それがこぼれ出たのかとも思った。しかし匂いを嗅いでみると、生理でも精液でもない。こんなこと、自分でも初めて体験したけど、どう考えても、愛液が大量に垂れてきたとしか思えない。射精に向けて挿入したときは、これほどは濡れていなかった。挿入中にこれほどの愛液が出たなら、出し入れしている間に出るはずだし、抜いてからもすぐにこぼれ出るはずだ。
 股間をさわると、股間がもの凄く熱くなっている。興奮している証拠だ。これだけ濡れた股間に、僕も興味がわいてきて、指で中を確認したくなった。スキンを取った時に精液が指についているとまずいので、念のため手を洗ってから、膣の中に指を入れて中をまさぐってみた。指を入れると、中から、まだ愛液が垂れてくる。
「凄い濡れてるよ」
「ここがGスポットね」
「ここが膣天井」
「ここが子宮口ね」
「で、この奥が気持ちいいところ」
はじめは彼女も診察を受ける患者みたいだけど、そのうち、快感に耐えられなくなって、声をあげ出す。

 膣天井がしっとりとしているので、潮を噴きそうな感じがした。そこで二本指で膣奥や膣天井を擦ってみた。とたんに、膣天井から雨漏りしたみたいに、潮が溢れ出してきた、中がビチョビチョになる。 「クチュクチュ」 という音もする。もう少しだ。二本指を揃えて膣天井を激しく刺激していると
「いや..だめ..オシッコ...でちゃう...イヤ....あああ...」 と一段と甲高い声になる。さらに指を動かしていると、 「ビュ ビュ ビュ」 と潮を噴いた。ただ、最初の一滴だけは、彼女がいうようにオシッコぽかった。ちょと黄色っぽかったからだ。しかし、続いて出たのは、明らかに透明で匂いもなかった。確かに、オシッコと潮の関係って、微妙ではある。ベッドのシーツは、先ほどの愛液でベトベトになっていたけど、今度は潮でびしょ濡れになってしまった。
「やだ..オシッコじゃなかった?」
「オシッコじゃないよ、あれが潮だって..」
「そうなの?」
「だって、ほら、オシッコの匂いしないよ」 と濡れた指を鼻に指しだしてあげる。クンクンしながら、
「ホントだ、匂わない..」
いや、イクことはできなかったけど、処女でいきなり潮を噴くとは、僕も驚きだった。
「恥ずかしい...」
「潮を噴いている時って、どんな感じだった?」
「なんか、熱かった」
そう、潮を噴いている時の女性の体って、凄く熱くなるものだ。やはりオシッコではなく、潮だったと確信する。

 潮を噴いてグッタリした彼女と横たわり、また先ほどの、おしりまで愛液が垂れてきたことを話した。
「それにしても、抜いた後にあれだけ濡れる子って、初めての体験だよ」
「私もびっくりした」
「もしかして、抜いた後、なんかエッチなこと考えていなかった?」
「ええ....?」
「処女、卒業しちゃたなとか...」
「うん、ちょっとね...」
「どんなこと?」
「最初に入れられた時のこと...」
「え? 痛かったこと?」
「うん..それがなんかすごくエッチっぽかった...」
「痛いのに、無理矢理いれられちゃった、ってことに興奮しちゃったの?」
「うん...」
「なんだ、もしかして凄いM じゃない?」
「わなんない...でも...いじめられてみたい...」
「まあ、女性は基本的にM なんだけど...」

 これで僕のS っ気に火がついてしまった。ペニスはさっき出したばかりなのに、また硬くなってきてしまった。彼女の体を抱き寄せると、凄く熱い。キスをしたあと、彼女の顔の上に半立ち状態のペニスを持っていく。イラマチオっぽく、彼女の口の中にペニスを押し込んだ。あっという間にカチカチに。すぐに新しいスキンを取り出してつけると、彼女の股間にわって入った。途中の中断もいれると、今日、四回目の挿入だ。
「なに、痛かったのに興奮して、こんなにおまんこ濡らしちゃったんだ...」 と言いながら、黙ってペニスを割れ目にあてがった。今度は、最初からS モード全開だ。そのまま黙って押し込んだ。潮を噴いたせいか、中の愛液が流されてしまったようで、スキン越しにもツルツルした感じがする。本当に痛かったようだ。
「痛い...」
今度は、遠慮なんかしない。そのままいきなり激しい腰使いで突くまくった。
「ィヤン...痛い」
無視して突きまくっていると、すぐに、
「あん..あん..」 というよがり声に。
先ほどの立ちバックで漏らしそうになった、というのを思い出し、一旦抜いて、今度は立ちバックへ。また思い切り突きまくる。

 さすがに一回出したあとなので、すぐに射精しそうにはなかった。まるでレイプしているような激しい腰使いは、男としても何十分も続けられるのではない。こちらの息も上がってきたし、彼女も何回ものセックスでグッタリとしているので、そのまま寝バックに持ち込み、小休止する。息が整ったところで、膣の中で半立ち状態になったペニスをグラインドするように押し込んだ。
 互いにイキそうになかったので、ペニスを抜き、二本の指を入れる。膣天井を激しく擦ると、中はビチョビチョで、潮を噴きそうな感じだ。
「イヤ...イヤ..」 と言いながらも、少し潮を噴いたところで、指を抜いてあげることに。お尻をむけたままグッタリしている彼女をみていると、無性にお尻の穴を舐めてあげたくなった。体を引き寄せ、「お尻を突き出して」 というと、素直にお尻を上げてくる。その間に割って入り、両手を内側から入れて太股を固定して動けないようにすると、手の平でお尻の膨らみをひろげ、お尻の穴をいやらしく舐め回した。
「イヤ..イヤ..」
「と言いながら、どうしてそんなに腰が動いちゃうの?」
「だって...」
「気持ちいい?」
「いいけど、そこは汚いから...」
「もう、舐めちゃっているよ」
「いやん....」
それでも5分ぐらいは、アナルを舐めてあげる。それでもあまりに恥ずかしがるので、体を反転させ、こんどはクンニをしてあげる。クンニでもいいから、とにかく今日、一度イカせてあげたかったからだ。かなりの時間、たっぷりとフルコースのクンニをしてあげたけど、緊張しているせいか、イキそうでイカなかった。再び、小休止。

 そのあと、また二人横たわって、今日一日のことを話したり、サイトにも書いた 「童貞ごっこ」 の真似をしてみたりと、じゃれ合う。
 これだけ互いに恥ずかしいことをしあうと、もう何も隠すこともなかった。彼女は、横たわった僕のペニスに興味津々といった感じで、触りたがっているのが分かる。
「いいよ、好きなように触って」
柔らかいペニスだったけど、彼女に触わられていると、少しずつ硬くなってくる。テコキの仕方を教えてあげているうちに、男のオナニーの話題になった。
「男のオナニーって、見たことある?」
「ない」
「見てみたい?」
ならばと、彼女の前で跪いて、ペニスを擦る真似をしてあげる。ペニスを手の平でぐっと握りしめたまま擦るものだと思っていたらしくて、繊細な男の指使いに感心している。
 あきらかに彼女、目の前のオナニーに興奮している。その興奮が僕にも伝わってきて、本気モードになってしまった。
「射精する瞬間、見てみたい?」
「うん、見てみたい」
テコキで出してもらおうかとも思ったけど、射精をコントロールできる自分の手の方がいいと思い、彼女の目の前で擦ることに。ベッド脇に落ちていた彼女のパンティを拾い上げ、裏返して、匂いを嗅いだ。
「いや..ん..」
「あ..なんかエッチな匂い..」
「やだ、恥ずかしい...」
今度は、裏返して、濡れたクロッチの部分を亀頭に巻き付けて、しごいて見せる。
「いやん...エッチ...」
最後、ベッドに二人して向き合って跪き、彼女の顔を引き寄せて、ねっとりとしたキスをしながら、右手でペニスを激しく擦った。擦っている所は彼女には見えなかったが、僕の手の振動や音で、擦っているのは分かったと思う。
 荒い僕の息で、射精の近いことを知ったようで、彼女もキスされながら、もの凄く興奮しているのが分かる。さらに擦っていると、射精感がこみ上げてくる。唇を離し、彼女の胸にペニスを向けると
「見てて..出るよ...」
「うん.....」
「あ...いく....」
真っ白な精液が勢いよく、彼女の胸に噴射していった。二回目なので、どろっとした太さはなかったけど、かといって水っぽくはなかった。白くて、ネバネバした精子が、5~6回にわけて、飛び出していった。かけられている間、彼女は無言で、射精の瞬間を目の前で見つめていた。
「.....」
彼女の両方のおっぱいに狙いを定めたので、上半身が精液だらけになった。最後の一滴が出たところで、まだ硬い亀頭を左側の乳首になすりつけると
「いやん..」 と体をよじって感じている。
ぐったりとなった僕はそのままベッドに横たわった。
「どうだった?」
「すごい...エッチ...」
「興奮した?」
「うん...」
彼女、上半身に精液をかけられたまま、そのままへなへなとうづくまってしまった。彼女の体の隙間に手を伸ばして、上半身にかけられた精液を彼女の体全体に塗りたくる。
「精液パックだ」
彼女、されるがままで、目も 「とろ~ん」 として、うっとりとなっている。
「どうしたの? 刺激、強すぎた?」
「うん...」
いや、こんな反応をしてくれる子は、射精の瞬間を見せてあげるのも楽しくなる。全身にかけたり、顔射したりしたら、もっとへなへなとなりそうだ。処女で、精液を体にかけられる快感を知ってしまったとは。さらに、中出しされたら、凄いことになりそうだ。

 その後も、また横たわっていろいろと話をしながら、じゃれ合った。ホテルにはいって、すでに4時間近くが過ぎていたけど、まったく飽きない。マッサージのまねごとをしたりして楽しく過ごした。まあ、その話は省略するとして、そろそろと、シャワーを浴びて、服を着たあとのことだ。
 なんか名残おしくて、服を着た上から、ベッドにうつぶせになった彼女の上にのしかかってみた。僕の股間を彼女のおしりに押しつけるように、いやらしくグラインドしてみた。別に勃起しているわけでもないし、直接肌が触れ合っているわけでもなにのに、彼女の反応が凄い。シーツを両手で握りしめて、堪らない、という感じなのだ。
「なに、こんなふうにされるだけで、感じちゃうの?」
「ええ....」
どうやら、根っからのM のようだ。
ならばと、タオルで両手、両脚を縛って、目隠しをしてみると、まんざらでもなさそう。縛ったまま、おっぱいや股間をまさぐると身をよじっている。そのままトランクスを脱いでペニスを彼女の口にもっていくと、 「パクッ」 とくわえこんで、ねちっこいフェラをしてくる。僕も思わすパンティをずらして、シャワーを浴びたばかりのおまんこにむしゃぶりついた。
「なんだ、こんなプレーが好きなんだ....」
「じゃ、今度、縄をもってきて、縛ってやってあげるよ」
「興味あるかな...」
「ロウソクは?」
「ん..ロウソクも経験してみたいかな」
 
 ならばと、レイプごっこのまねごとをしてみる。化粧室にいる彼女を襲い、有無を言わさずベッドに放り投げて、のしかかる、というプレーだ。これがことのほか気に入っている様子。特に、ベッドに放り投げられると、興奮するという。その訳を聞くと、
「これからされることを期待しちゃう」 とのこと。
 何度か化粧室にいる彼女を襲うプレーをしていて、一度、彼女を壁際に向けて押しつけ、後ろ側から僕が腰を振るプレーをしてみた。
「あん..いやん...」
「感じちゃうの?」
「これ...想像していた...」
なんだ、そうなんだ。体に触れてみると、また凄く熱くなっている。本気で感じている証拠だ。

 今日は、彼女が普段、想像していたことのかなりのことが実現したことになる。いや、想像以上の世界だったかもしれない。
「どう? 一気に、処女から大人の女になった気分にならない?」
「うん、すごく..」

 二人とも、名残惜しむように身支度をして、部屋を出た。ホテルの外は、まだ熱い夏が続いていた。




*********************************


その後のH さんからのメール

 今日は楽しかったです。また会う機会があれば、会いたいですね。まだ中に入っている感じがします。気をつけて帰って下さい。

 さっそくPC でサイトを見ました! 素敵なデザインでした(^^) 携帯と違ってすごく見やすかったので、これからはPC で見たいと思います。
 家に帰ってすぐ寝たんですけど、また変な時間に起きちゃいました´`; しかも昨日のセックスを思い出してなかなか寝れなくって…。アソコを触ると少しヒリヒリして、ここにFP さんのペニスが入ったんだと思うとイヤらしい気持ちになっちゃいます。


********************************


 朝立ちしたんですか…。恥ずかしいですけど、昨日のセックスを思い出して朝立ちしたなんて嬉しいです(//∪//) 
 本当に何回も思い出しちゃって大変でした。ずっとイジられてた乳首もアソコもヒリヒリして、その時のことを思い出しちゃって(恥)お尻の方までは濡れなかったですよ~(笑) お尻の方まで濡れるなんて、昨日が初めてだったので、自分でも驚きました。

 FP さんと日が合えば、また会いに行きたいです(^^) 多分、あと10日も立てば生理前でH な気分になります。そうなると常にH な妄想ばかりしちゃって大変なんですけどね(笑) そうですね(^^) 安全日がわかれば生でしてほしいです。
 今日、バイトなんですけど、昨日の激しいセックスのせいか腰がちょっと痛いです´`; ついでに運動不足が祟ったのか、筋肉痛になっちゃいました(笑)




スポンサーサイト
[PR]

[PR]

    posted at 12:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 H さん (2) 初めての生挿入と拘束プレー

 処女をいただいた女性読者のH さんと一月後に再び会った。前回のセックスの際、M っ気が強いということが判明したので、今日は責めるつもりでいた。まだ処女を卒業したばかりだというのに、二回目からもうSM っぽいプレーがお望みだとは。こちらもそれなりのグッズを鞄に忍ばせておいた。
 ホテルの部屋に入るなり、アイマスクや拘束用の赤い紐などを見せると、興味津々といったところ。しかし、いきなりの拘束プレーもなんなので、最初はソフトに責めることに。だって、まだ二回目だしね。

 真夏の暑い時だったので、抱き寄せてキスし、さっそく服を脱がそうとすると、汗ばんでいる体がエロい。下着姿にすると、上下とも黒のエロい下着に、女ってやはり男とのセックスを経験すると、下着までエロくなるんだなと、嬉しくなる。そのまま全裸にし、汗をかいているのでシャーを浴びたいという彼女を無視し、おっぱいを舐め回し、おまんこにむしゃぶりつく。やられることを期待してきている女ほど、男を興奮させるものはない。はやくも僕の股間のペニスはカチカチで、もう入れたくてしかたなくなった。しかも、今日は安全日ということで、生で挿入して欲しい、ということだったので、さっそく挿入モードに突入する。
 股間に割って入り、カチカチに勃起したペニスにわざと手を添えることなく、腰の角度を調整しながら、おまんこの穴めがけて入れようとする。もちろん、一発で入る訳はなく、亀頭が小陰唇の左右に当たったり、クリをかすめたりしている。ジャリジャリのヘアーに亀頭が当たると少し痛いが、おかまいなしに押しつける。いきなり入れられる体勢になって、今か今かと期待している彼女を焦らすかのように、何度もカチカチのペニスを押しつける。亀頭が股間の粘膜をかすめる度に、彼女から吐息が漏れる。目標を捉えられなかった大きなペニスが、その度に彼女の股間であちこちの方向に跳ね上がる。棹がねじれて少し痛いけど、これを執拗に繰り返す。
「男が入れようとしているの、エロくない?」
「うん、なんか変な感じ………」

しばらく、この動きを繰り返す。こればかりはペニスがカチカチに勃起していないと、できない芸当だ。そして頃を見計らって、割れ目の下側で小さな口を開いている穴に亀頭の先を合わせると、グイグイっと押し込んでいった。すごくきつい。
 十分に濡れていたけど、それでも彼女の第一声は、「痛い! 痛い!」 だった。途中で動きをとめてあげるけど、「痛い! 痛い!」 の声。処女の時も痛がったけど、まだ二回目じゃ、やはり痛いようだ。それに前回から時間も経っているので、事実上、処女に戻ってしまっていた。
 途中までで止めて、キスしたり、乳首を舐めたりして、彼女が僕の大きなペニスになれるのを待った。こうして数分かけて、奥まで挿入し、最初はゆっくりとスラストしてみる。生でこれだけ痛がるのなら、スキンをつけていたら、もっと痛がったことだろう。動きがなくても、僕は生の感触でペニスはカチカチのままだった。

 ようやく、彼女の口から 「痛い! 痛い!」 が消えてきた。おもむろに大きなスラストをはじめる。擦られるたびに、気持ちよさそうな吐息が漏れる。自分でも濡れやすいといっていただけあって、ペニスを引く度に、ベトベトの愛液が外にこぼれ出るぐらいだ。
 正常位から抱き寄せて、座位にもっていく。前回、いろいろな体位でして欲しい、というリクエストがあったのを思いだし、今日はいろいとろやってあげることに。座位から僕が起き上がって駅弁へ。再びベッドに戻り、また座位へ。そこから僕が寝て対面の女性上位へ。そこから彼女の体を反転させて、背面の女性上位へ。そのまま立ち上がって、鏡の前へ移動する。背面の駅弁は、僕もあまりやったことがない。ペニスもカチカチでないと抜けてしまうのと、あまり体重のある女性だと、体力的にきついというのもある。しかし小柄な彼女なら、軽々とできてしまう。目の前の鏡には、M字に開いた彼女の股間から出たり入ったりしているペニスが丸見えだ。
「見てごらん、出たり入ったりしているのが見えるよ」
「やだ、恥ずかしい………」
と顔を背ける彼女。ここからまたベッドに戻り、彼女を反転させて対面の座位へ。そこから正常位で突きまくるけど、イキそうにないので、一旦抜いて、小休止することに。

 ごろんと横になって色々と話をする。前回、あまり 69 をしていなかったのを思いだし、今日はたっぷりとやりたくなった。すぐさま横向きの 69 の体勢になって、おもう存分、おまんこを舐め回す。彼女も亀頭を舐めてくるけど、激しくスラストした直後なので、僕がイキそうになってしまう。亀頭以外の棹や玉を舐めてもらうことにして、僕だけがおまんこを思う存分に舐め回した。10分ぐらいは舐めただろうか、彼女の膣からトロトロの本気汁が溢れるように出てきて、太股を濡らしていく。本当に濡れやすい子だ。
 また入れたくなってしまった僕は、彼女を四つん這いにして、バックからいきなり挿入した。今回はもう痛がることがなかった。はじめからエンジン全開で、パンパンと音がするぐらいに激しく突きまくる。すると膣から愛液が白くなってペニスにまとわりつき、僕の玉を濡らしていった。さんざん突きまくり、ここでまた、一旦抜いて、小休止。生だと、こうしたプレーができるのがいい。いちいち、スキンをつけたり外したりせず、入れたくなった時に即挿入できるのって、男としては楽しいね。

 しばらく話していて、拘束プレーの話題に。
そろそろ激しくしてもいいかなと思い、まずはアイマスクから。まんざらでもなさそう。
「やったことあるんですか?」
「あるよ」
続いて、赤い紐で、両脚をM字に固定していく。
「なんか、やり慣れていません?」
「そうかな」
といいながら、手際よく縛っていく。確かに、彼女が言うように、やり慣れているかも。だって、ここで手間取ったら、犯される雰囲気がぶちこわしになってしまうしね。
 これで彼女のM モードに火がついた。期待している彼女を見透かすように、ここで放置モードへ。部屋の中を歩きまわってかたづけたり、飲み物を飲んだり。ベッドでは、目隠しをされ、両脚を縛られて股間をさらけ出している女の姿が。数分の時間が彼女には数十分に感じられたことだろう。ときおり、体に近づいて、ふっと触れると。体をモジモジさせている。そろそろかなと思い、両手で彼女の全身を素早くマッサージするようにスリスリと動かす。まるで数人の男にいたぶられているかのようにね。

 プレー開始に、身をよじり、色っぽい声を上げる彼女。こちらのSっ気もムクムクと盛り上がってくる。さんざん、体全身をさわりまくったあと、股間に割って入って、予告なしにカチカチのペニスをおまんこの穴に突き刺した。「あん、痛い!」 とまだ痛がる彼女。しかしここ優しくすることはしない。無視して奧まで突きまくると、やがて痛がらなくなり、とひときわ高いよがり声を上げる彼女。彼女のMモードも全開に。前回は、イカせてあげることができなかったけど、この興奮状態だったら、イカせることができるかも、という思いもあった。
 まるでレイプしているかのように、激しく突きまくった。しかしさすがに生だし、この激しさで突きまくると、射精してしまう。僕がイキそうになると、とっさに抜いて、射精感をしずめ、その間、おまんこを舐め回した。そしてまた挿入、というのを繰り返した。見ると、彼女、ペニスを抜かれる度に、「いや、抜かないで!」 と訴えているような、切なそうな、身ぶりをみせる。なんか、挿入したり、抜いてまた入れたりしていると、まるで複数の男にやられているような感覚になっているようだ。

 ならばと、彼女に挿入したまま、駅弁から座位になり、ホテルの床の上に寝かせて、ペニスを抜くと、ベッドルームを出て、部屋の玄関まで行った。そこでしばらく間を置き、ドアをノックして、まるで別な男が入ったかのように振る舞った。
「なんでこんな所に全裸の女がおまんこ広げているの? やって欲しいの?」
というと、いきなり、股間に割ってはいり、カチカチのペニスを突き刺した。数分、激しく突きまくると、いきなり抜いて、またベッドルームの外に出た。そしてまたノックして部屋に入った。
「おお、いい女がいるぞ。もう堪らない!」
というと、いきなりカチカチのペニスを突き刺した。入れられる度に、おおきな声を上げる彼女。彼女の股間はもうベトベトになっている。

 これを数回繰り返していると、こちらのSモードも全開となり、徐々に射精感がこみ上げてくる。最後、そのまま射精しようと決めた僕は、そっとスキンを着けた。
「実はこんなこともあろうかと、友達を呼んでいるんだ。今度、男が入ってきたとき、イヤイヤと抵抗してもいいよ」
「えっうそでしょう」
黙って僕は、またベッドルームの外へ。少し長めの時間をおいて、またノックすると、黙って部屋に入った。今度は射精するまで突きまくるつもりだったので、こちらも本気でレイプしている気分になった。黙って彼女の股間を広げると、彼女も両脚を閉じようとしたり、身をよじって挿入を阻止しようとしている。こうなると、こちらも本気モードにならざるを得ない。強引に両脚を開き、上半身を押さえ込んで、無理やりに挿入を果たす。入れられてもまだ「いやいや」とまだ抵抗する彼女。手の平で彼女の口を押さえて、声がもれないようにする。
 一旦、ペニスを突き刺したらもうこちらのもの。いきなりマックスのスピードで腰を振った。二人の体はもう汗だらけだし、彼女の股間は愛液や僕の我慢汁でベトベト状態だった。突く度に、パコパコという水っぽい音が股間から響く。僕の本気度がわかったのか、彼女も僕にしがみついてくる。僕はスキンを着けてはいたけど、わざと生で入れた振りをして
「このまま中に出すよ!」
「ええっ……」
激しく口を吸いながら、ものの数分でおもいきり膣奥に射精した。我慢に我慢をかさねていたので、大量の精液が流れていくのが分った。これが中出しだったら、どんなに気持ちよかったろうに、彼女もその量に驚いただろうに、と思った。射精した後に、膣がヒクヒクと軽く痙攣してペニスを締め付けてきたので、僕としては、イッタのかな、とおもった。しかし、彼女としてはイッタという自覚がなかったということなので、中イキは次回以降のお預けとなった。
 さすがにSっ気全開のプレーって、男としても疲労度は半端ない。射精を終えた僕は、目隠しされ、両脚を縛られたままの彼女の上で、ぐったりとなってしばらく動くことができなかった。

 落ち着いたところで、今日のプレーを振り返った。やはり最後のプレーが一番、興奮したという。最後、僕がスキンをつけていたのは分らなかったという。目隠しもしていたし、気が付かれないように付けたしね。それに彼女の膣も濡れ濡れだったので、わからなかったようだ。射精の瞬間も、彼女はまだ生だったのか、スキンをつけていたのか、本当に中に出されたのか、訳が分らなくなっていたようだった。
 いやはや、生まれて二回目のセックスなのに、こんなにハードなセックスになるとは。僕としても、これだけペニスを入れたり抜いたりを繰り返したのも新記録かも。時間的にも二時間近く、勃起しっぱなしだったことになる。これも生挿入だからできることかな。
 
 シャワーをあびて服を着ている時だった。僕の股間で、役目を終え、小さくなっているペニスを見て、
「あれ、こんなに小さくなるんですか」 と興味津々だ。
「そうだよ」
「なんか、まるで子供のオチンチンみたい」
「確かに。冬の寒い時とかだと、もっと小さくなるよ」
「そうなんですか」
「こんな小さいのが、あんな凶暴なペニスに変身してしまうんんだから、女にとっては驚きだろうね」
「なんか、かわいい」
「触っていいよ」
「いいんですか」といいながら、小さくなったペニスを触ってくる。ニギニギしてみたり、ひっぱってみたり。その刺激で少しだけ、大きくなる。
「あっ 少し大きくなってません?」
「うん、触わられるとなるよ」
 そういえば、僕が服を脱いで裸になった時には、ペニスはすでに完全勃起状態だから、彼女が見る僕のペニスって、いつも18センチもあるも大きなものでしかなかった。だから、小さい時とのギャップに驚いたというわけだ。男のペニスに興味津々なのも無理もないかな、だってまだ二回目のセックスをしただけだからね。


************************************

その後、H さんからのメール


こないだのことは過激すぎて、思い出すのが恥ずかしいです…
床でしたからか、背中の痛みが数日続きました(-.-;)
床でH したのは興奮したんですけどね~
あと縛られるのも、身動きできない状態で、いろんな事されちゃうのが、興奮しちゃいました(恥)
やっぱり最後はイケたんですかね? いまいち分からなかったです (^_^;)


うーん…
あの時のこと思い出されると恥ずかしいです (>_<)
でも、あたしも FP さんがゆっくり中に入ってきた感触が忘れられないです。
また会ったらまた激しくH してしまいそう、また激しくH されたい、なんて妄想しちゃってます (恥)





    posted at 12:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 H さん (3) 初めての中だし

 処女を卒業したH さん、セックスに興味がわいてきたのか、その後、成り行きで同い年の男とセックスを経験したという。メールでそのことを知らされた時は、ちょっと複雑な思いがあったけど、その時、はじめて僕のペニスが大きいこと、セックスのテクもうまく、女の扱いに慣れていて決して女心を傷つけることがない、ということが改めて分かったという。
 それだけに、今回は、また大きなペニスに激しく突かれるのを期待していたとのこと。また、安全日ということなので、生まれて初めての中だしも経験したい、ということだった。この日のために、僕もたっぷりと精液を溜めておいた。

 駅前のコンビニでお弁当やケーキなどの買い物をして、いざホテルの部屋に。最初は、おとなしく服を着たまま二人でAV鑑賞からとも考えたが、玄関に入り、荷物をおいたところで、覆い被さるように壁際に押しやり、きつく抱きしめて、キスの嵐となった。待ってましたという感じの彼女の反応は凄く、腰をモジモジさせている。キスしながら、服の上からおっぱいを揉んだり、パンティー越しに股間に手をやる。こちらの股間も早くもビンビンに。それを容赦なく彼女の股間に押しつける。
「少し湿ってない?」
「うん」
「いつ濡れちゃったの?」
「新幹線の中で、今日されること考えていたら、あそこがうずいちゃって大変だったの....」
「今日も、大きなペニスをズボズボいれられて、中に出されるために、ここまで来たんだ....エッチな女だな...」
「だって...」
股間のペニスが痛くなってきたので、自分からズボンとトランクスを下に降ろして、勃起したペニスを露出させた。目をやる彼女。彼女の手をとって、ペニスへ。
「すごい...大きい...それに、硬い...」
「今日、これいれられちゃうんだよ....」
「うれしい...」
 
 結局、ベッドサイドに移動して、彼女を全裸にすると、そのままベッドになだれ込んだ。改めて、抱きしめ、キスをかわす。そのまま全身を舐め回した後、クンニをしようとすると、「だめ...洗ってないから」 という。
 今まで、こんなこと言わないのに、やはり濡れているのが気になるのか。強引に湿った割れ目を舐めまわし、そのままシックスナインへ。横向きから彼女を上側にしてと体位をかえて、再び、正常位の形で抱きしめあう。
 彼女の股間に勃起したペニスが所在なさげに突き出ている。もう、双方ともこれ以上の愛撫は必要なかった。彼女の股間を開き、ヒクヒクするペニスの先端を割れ目にあてがった。しかし、角度の関係で、そのままでは挿入できない。なんどか割れ目にそって上下動すると、彼女も堪らない、といった感じで腰を上下に揺すり、ペニスを受け入れようとしている。ペニスの先を手にとって割れ目にあてがい、期待で膨らんだ小陰唇やクリのあたりをなぞったあと、いよいよ挿入へ。

 久しぶりの挿入のせいか、やはり最初は痛がる。ゆっくりと押し込み、全部入ったところで抱きしめて一休み。キスをしながら
「まだ痛い?」
「大丈夫....」

 あとは、ペニスの大きさに馴染んだこをと見計らい、少しずつ腰を振って、スラストを始めた。やはり生は気持ちいい。それに今日は安全日で、いつでも、何度でも中出しできる、というのがワクワクする。それは彼女も同じようで、最初から感じまくっている。そして、両腕を僕の方にまわして、下から抱きつくようにしてくるとことろがかわいかった。 
 正常位でも、いろいろと突き方を変え、当たる場所も変えていく。時に、目一杯奥まで突いたところで、グリグリを股間を擦りつけたりもした。そのあと、座位になるが、ペニスの硬さも絶好調。いくら大きく彼女の体が上下にバウンドしても抜けることもない。それどころか、出し入れのたびに、亀頭部分が膣の壁に擦りつけられて、摩擦咸がすごい。このまま射精しそうになるぐらいだった。
 つづいて、女性上位になり、3通りの腰の動かし方 (くわえ込んだままで前後運動・上下運動・回転運動 ) を教えてあげる。そこから彼女を抱きかかえて、下から突き上げる。起き上がって、今度は逆向きの女性上位。おしりの穴や、膣の小陰唇を目一杯拡げて出たり入ったりしているペニスが丸見えだ。しかしこの姿勢だと、あまり気持ちよくはないとのこと。 ふたたび、対面の女性上位へ。そこからベッド脇に移動、駅弁ではなく、そのまま彼女の両脚を床に降ろし、僕も立ち上がった。そう、対面での立位だ。これって、ペニスが抜けてしまいがちで難しい体位だけど、なんと、深く入っていたせいか、抜けることもなかった。そのまま彼女を壁際に押しやり、しばらく対面立位を楽しむ。

 一旦抜いて、こんどは立ちバックへ。そのままベッドに上がって、四つん這いバックへ。そこからつぶれた彼女の上にのって、寝バックへ。このころから、膣中の濡れ方も半端じゃなく、白いドロドロとした愛液が垂れてきて、いいローションに。寝バックだと、相当、奥にあたるようで、
「もうだめ..なんか..もらしそう...」
「潮だよ」
「もうだめ...やめて...」
「だめ...やめない...」
しかし、いくら突いても潮を噴くことはなかった。本当につらそうなので、入れたまま少し休む。
 起き上がって再び四つん這いバックへ。またもや潮を噴きそうでふかない。
「少し休む?」
「うん...」
ペニスを抜くと、力無くぐったりと横たわる彼女。
 そんな彼女をみていると、また責めたくなっちゃう。いきなり両脚を開いて、また正常位で挿入。激しく突きまくる。

 ここで、能動的な腰の動かし方を彼女に教える。僕が突くタイミングにあわせて、下から腰を突き上げさせる。これって、息があうと、もの凄く卑猥だ。つづいて、結合したまま、互いに腰を上下に揺するやつもやるけど、これはイマイチだった。また互いに腰をせり上げるのをやる。
 途中、スラストが大きくて、ペニスが抜けてしまうと、彼女、ペニスを欲しそうに、腰をクネクネと動かし、股間でさまよっているペニスの先端を受け入れようとしている。その腰の動きが堪らなく、色っぽかった。そんな彼女がいじらしく、僕が手をそえて亀頭を押し込むと、もう離さない、といった感じで、大きく硬いペニスを飲み込んだまま腰をくねらせている。

 そしてまた、休憩。そしてまた挿入と、一体、何回、性器を合体しあっただろうか。何度目かの挿入で、ふと時計をみると、なんと挿入してから1時間が経っていた。さすがに休むことに。
 グッタリ横たわっている姿って不思議と色っぽい。こんな姿を真横で見ていたらいくら小休止といっても、ペニスが柔らかくなるわけがない。また挿入したくなってしまい両脚を持ち上げて股間を開いた。長時間の挿入で、最初はきつかった膣口も、小陰唇を拡げると、小さいけどぽっかりと穴が空いている。
「どうしよう...大きいのに慣れたら、あとで困るかな...」
「確かに...でも、おいしいご馳走を一度も味わうことなく、一生を終えるよりは、一度でもいいから、味わっておいた方がいいんじゃない?」
「そうだけど...」
なんて会話をしながら、そのまま挿入してしまう。
「いやん....」
とはいうものの、すぐ次の瞬間、また快感の世界に浸っている。
 こんなことができるのも、生挿入だからだし、我慢できなくなっていつ中出してもいい、ということだからだ。本当に、何時間もの間、ペニスを膣に入れたい時に入れ、擦りたいだけ擦った、という感じ。正気気、擦りすぎて痛くなったのは、彼女のクリや小陰唇だけではなく、亀頭の粘膜部分も擦れて痛くなるほどだった。それに、あまりに腰を振り続けたため、腹筋も痛くなってきた。  

 こうしているうちに、1時間半がたった。さすがに、今度こそ、休憩することに。長時間、下半身に力を入れていたせいか、ペニスを抜くと、彼女のお腹や太股の筋肉が小刻みに痙攣している。
 二人とも全裸のまま、ソファーに座ってお弁当を食べ、彼女が楽しみにしていたAV鑑賞となった。一昔前の古典的なやつ (モザイクで消しているけど、それだけに想像力を働かせるようなエロイ内容) から、今の無修正の過激なものまで、いろいろと観た。意外なことに、モロ見えの過激なやつよりも、一昔前のものの方が興奮するという。確かに、全裸にもかかわらず、後ろから抱いていた彼女の体が熱くなっていた。
 ただし、この時点で、彼女、自分の股間を覗き込み、クリや小陰唇が擦れて赤くなっていて、少し痛いという。見ると確かに赤くなっている。少しやりすぎたかな。

 ということで、食事後の後半戦は、優しくすることに。そのままベッドに移動し、股間を拡げる。クリや小陰唇が赤く腫れ上がっていて、かわいそう。なるべく、その部分には触れないように、奥まで入れないようにして、再び挿入。入り口付近を優しく突いていると、またすごい声に。
「痛いだろうから、やさしくするね」
「いいから..激しくして!」
この言葉に火がついてしまった。まだ時間はたっぷりとあったけど、彼女も痛がるので、これ以上は我慢せず、ここで射精することに。そのまま正常位できつく抱きしめ、激しく上下にスラストする。膣なかで硬いペニスが激しく擦られ、鬼頭部分が奥の壁に突き当たっているのが分かる。5分近く、一定のリズムで突き続けただろうか。
「きもちいい....」
「出していい?」
「うん、出して....いっぱい出して!」
そのまま、奥深くに全ての精液を出し切った。一気にドバドバと出たと言うよりは、溜まっていた濃い精液が、かたまりごとに押し出されるように尿道を通過していった。その間、彼女も熱い精液を感じとっているようで、なんとも言えない声をあげている。しばらくして
「射精したとき、わかった?」
「うん...なんか奥がじわーと暖かくなった....」

 初めての中出しなので、ペニスがやわらかくなるまで、じっと彼女の中に留まって、抱きしめながら、余韻にひたっていた。
 やがて、小さくなったペニスが抜けたところで、起き上がってみるけど、精液はこぼれ出ていなかった。あれだけ大量に出したのにな。
 彼女も興味津々といったところで、すぐに起き上がって股間を見つめている。こぼれ出る精液を見たかったようだけど、奥深くに出したせいか、濃かったせいか、すぐには出てこなかった。中腰になってお腹をふんばれば、少しはでてきただろけど、それも不自然なのでそのままにしておくことに。
「あとから、ダラーっと出てくるって」

 ここで、二人ともぐったりとなって、思わずうとうとと眠ってしまった。彼女にしてみれば、熱い精液を股間に注がれたまま、その男に抱かれながら、眠りにつくわけだから、それは気持ちいい眠りにちがいない。

 起き上がってみても、まだ精液は垂れてこなかった。しばらく裸でじゃれあったあと、ケーキを買っていたのを思いだし、二人、ベッドの中でケーキタイムとなった。
 ここで、彼女のリクエストで用意しておいた、バイブを使ってみることに。入り口付近の粘膜は相変わらず、赤くなって痛そうなので、先っぽだけをいれ、スイッチを入れる。それなりに気持ちいいけど、奥まで届かないと言う。ならばと、奥までいれてみると、「いいところに当たる」 とのこと。
 ここでスイッチを最大にする。そうこうしていると、中からバイブの振動にあわせて真っ白な精液がこぼれ出てきた。彼女は見ることができないし、こんな形で初めての中出しの精液を外に出したくなかったので、バイブは適当な所で止める。
 バイブで精液が少量、こぼれ出た後、彼女に起き上がってもらって、膝立ちの姿勢になってもらった。下にタオルを敷いてこぼれ出るのをまった。ドローっと出るかと思ったら、意外にも聡明な水っぽい精液が少しだけ、糸を引いてこぼれ出た。やはり女としては、初めての中出しなので、大量に出る姿を見てみたいのかな。
「やっぱり奥にたまっているみたい....夜になったたっぷり出てくると思うよ」
「そうなのかな」
「ところで、どう? バイブの感想は?」
「気持ちいいけど、やっぱりオチンチンがいいかな」
「何が違うの?」
「オチンチンの方が奥まで届く」
「確かに、このバイブ大きいけど、長さからいったら、18㎝ないもな」
「それに、なんかオチンチンの方が暖かくて気持ちいい」
「なるほど」
「あと、バイブって、なんかゴツゴツしていて....」
「そうなんだ、これがいいのかと思ったけど...確かに不自然だよね」
よかった、バイブに負けないで。

 体力が回復したところで、今度は、彼女の方が僕の玉や小さくなったペニスで遊び始める。
「小さいのもカワイイでしょう?」
「うん」
とかいいながら、皮をむいだり、ひねったりと遊んでいる。そのままフェラへ。テクがワンパターンだったので、じっくりといろいろなテクを実験台になったつもりで教えてあげる。うまくやると、それだけペニスが口の中で勃起してきて、彼女も楽しそうにやっている。途中でフェラをとめて、また挿入しようかなとおもったけど、フェラを続行。するとまた少しやわらかくなってしまった。

 そんなこんなで全裸で遊んでいると、もう30分でそろそろ帰らなければならない時間に。最後、彼女を抱きしめ、情熱的なキスをすると、彼女も体をくねらせながら、熱く返してくる。その仕草が溜まらなくいじらしかった。ふと股間をみると、さっきまでフェラでも半立ち状態だったのに、ペニスはあっという間に完全勃起状態になっていた。そのことに彼女はまだ気がついていなかった。
 すぐに起き上がって、股間を開いた。赤くなったクリや小陰唇が痛々しかったけど、割れ目そのものは濡れていたので、そのままカチカチの亀頭を押し込んだ。
「あん....」
いきなりの挿入に驚く彼女。まだ少し痛いようだ。でも、ペニスはもう全部入ってしまった。中には精液も残っていて十分に濡れていた。
「痛い?」
「大丈夫..気持ちいい...」
その言葉にエンジンが全開に。一気に激しいスラスへ。僕としても、もう帰ってしまう彼女の膣奥に、もう一回、僕の精液を流しこんであげたかった。腰を動かしたときから、もう射精モードに入っていた。一度射精しているので、すぐには射精感はこみ上げて来なかった。だけど、さすがに4、5分間、マックスのスピードで休みなく腰を振り続けると、あの射精咸がこみ上げてくる。一回目とは違った、鋭さのある快感が、長時間のスラストに疲れきったペニスを襲った。
「中に出していい?」
「出して! 一杯出して!」
「出すよ!」
 一回目とは違った、濃い精液が膣奥に放たれた。今回は量も少ないし、濃いので、彼女も中が熱くなるというのは分からなかったようだ。二回目の射精を終えて、さすがにぐったりとなった僕。それは彼女も同じだった。そして二人の息がととのったころ、小さく柔らかくなったペニスがヌルンと、膣から抜け落ちた。今回も、精液はこぼれでなかった。
「シャワー、あびる?」
「いい」
ますます時間のなくなってしまった女は、そのままのろのろと下着を着だした。
「あとで垂れてくるとおもうから、このショーツ、あげるよ」
「私も2枚、もってきたの」
「用意がいいね」
彼女は僕の用意したショーツを重ね着して、服をきた。
駅まで送ると
「また会える?」
「うん」
 僕の二回分の精液をおまんこの奥深くに溜めながら、彼女は名残惜しむように人混みの中に消えていった。




****************************

その後、Hさんからのメール

今、家に着きました。
今日は久しぶりに会えて嬉しかったです(^^)
精液、電車を降りるときに立ったら、流れ出てきました。
ショーツ、二枚重ねて履いてたんですけど、見事にビショビショです(笑)
FPさんの精液のにおい嗅いだら、また興奮してきたんですけど、今日はおまんこが痛いので我慢して寝ます。

*********************

昨日はお疲れさまでした(笑)
あたしも長い時間足を開いていたので、股関節と何故かお尻が筋肉痛で痛いです。
今朝も出きってなかった精液が少し出てきました。
しかも生理になっちゃったので、昨日会えて良かったです(^_^;)
生だと入れて欲しい時にすぐ入れてもらえるし、ヌルヌル感が増して、なんかハマっちゃいそうです´∪`; どうしよう…




    posted at 12:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 H さん (4) セックスしながらお漏らし  

 処女を卒業し、中だしのセックスも経験したHさんと、久しぶりのセックスをしていた時のこと。その日は部屋に入るなり、いつになく長いキス、長いおっぱいへの愛撫、そして長いクンニのあとに、正常値で挿入した。そしてこれまた長いスラストの後に、四つん這いバックになった。

 後ろからから激しく突きまくっていると、今にもイキそうになったので、さらに激しく突きまくっていると、
「もうだめ...お願い、やめて...」
ここで止めるわけにはいかない。
「だめ...なんか、おしっこ漏らしそう...」
前にも、潮を噴きそうになると、よく 「おしっこ漏らしそう」 と言っていたので、
「それって、潮だよ、いいよ、潮噴いて...」
とさらに突きまくった。
「ちがうの...会った時からおしっこいきたかったのを我慢してたから、おしっこなの」
「潮じゃないの?」
「絶対に違う...おしっこだって」
「いいよ、おしっこだって...そのまま出しちゃていいよ」
「いや...恥ずかしい...」

 雰囲気から、どうやら本当におしっこが出そうなのが分かった。これは、挿入中のお漏らしを体験できるいいチャンスかも、と思った。以前、挿入されながらイキそになって感極まり、思わずおしっこを漏らしてしまった女性の体験談を読んだことがあった。しかし、なかなかこうしたチャンスが訪れることがなかった。

「いいよ、そのままお漏らししても」
「いや...だめ...恥ずかしいって...」
こうなったら、意地でもお漏らしさせようと、ガンガン突きまくる。本当に出そうなのか、身をよじって逃れようとする。さらに腰をつかんで逃がさないようにし、突きまくる。
 幸い、ダブルの大きなベッドの端にいたので、ここならお漏らししても、あとでベッドの真ん中に移れば大丈夫だったし、ここでトイレに移動するのももったいない気がした。
 後ろから突きながら、左手を結合部に伸ばし、おしっこが漏れているか確かめてみるけど、漏れている気配はなかった。彼女も必死に我慢していたんだろう。

 それでも突いていると、彼女の体勢が崩れ、寝バックになってしまった。その途端
「あっ...だめ...漏らしちゃった...」 という。
確かめようと、四つん這いバックに戻し、左手を結合部にやると、なにやら愛液とは違う、サラサラした液体の感触が。シーツに手を伸ばすと、びっしょりと湿っている。どうやら、本当におしっこを漏らしたようだ。それでも安心させるために、
「潮じゃないの?」
と言いながら、左手を結合部にやり、突きまくると、「チョロチョロ」 という感じで、手のひらに暖かい体液が溜まっていくのが分かった。それを口元にもっていって匂いをかぐと、かすかにおしっこの匂いがした。彼女はもう、堪らない、といった感じで全身を震わせていたけど、まだイッてはないようだ。
 さらに突きまくっていると、またしばらくして先ほどと同じように、手のひらに暖かい液体が溜まっていっては、シーツをびっしょりと濡らしていった。
「もうだめ....」
「全部出た?」
「まだだと思う」
「いいよ、残りもここで出して」
「いや...恥ずかしいって」
「もう出しちゃったんだからはずかしいもないよ」
「お願い、トイレいかせて」

 あまりベッドをびしょびしょにするのもまずいと思い、ここでトイレへ移動することに。それと、彼女の興奮状態が乗り移り、僕も思わず射精しそうになったしまった。いったん抜いて、二人でトイレに向かった。しかし考えてみれば、トイレには二人入れないし、結合することもできない。
 すぐに隣のバスルームに行き、そこで彼女の両手を湯船につかせ、立ちバックで後ろから挿入した。
「だめ...」
有無を言わさずガンガン突きまくっていると、
「だめ..また出ちゃう...」
「いいよ、出して....」
「いや...ん」
といいながらも、今度は黄色い液体が二人の結合部からバスルームの床に滴るように落ちては溜まっていった。中には股間から二人の太ももを伝わるようにして床に落ちていくのもあった。それほどおしっこの匂いはしなかったけど、その色からも明らかにそれはおしっこだった。

 さらに突いていると、彼女がぐったりとなった。
「全部出た?」
「うん...出たと思う」
「じゃ、ベッドに戻ろう」
「シャワーで流したい」 という彼女を無視し、一旦ペニスを抜くと、まだよろよろしている彼女を抱きかかえるようにして、ベッドに戻った。シーツの左半分ぐらいはおしっこで冷たくなっていた。

 ベッドの濡れていない部分に寝かせると、股間を閉じて手で隠す彼女。無理矢理に両脚を広げると、おしっこがお腹からおまんこのまわり、そして太ももまでべっとりとついている。
 力ずくで両脚を広げ続け、おしっこを掃除するようにおまんこの周りを舐めまわした。ちょっとしょっぱかったけど、お構いなしだ。それに彼女の感じようも凄かった。
「いやだ..匂うって」
「女のおしっこが汚いと思ったら、クンニなんかできないよ」
そのまましばらくクンニをして、股間の周りをすっかりときれいにしてあげた。

 起き上がって彼女の横に並んだ。
「どうだった?」
「恥ずかしい...」
「でも、お漏らししている間って、イクのとは違った気持ちよさがあったでしょう?」
「うん....」

 お漏らしする前に「だめ...」とか言いながらも、本気で逃げようとはしていなかったし、まんざらでもなかったので、彼女なりに、冒険をしてみたかったのかもしれない。
 僕としても、これは前からやってみたかったプレーで、正直、興奮したね。別にきたないとは全く思わなかったし、彼女がお漏らししたからと言って、別段、いやな女だなと思うわけでもないし。

 そこまで自分をさらけ出した彼女がいじらしくなり、「おしっこくさいかも知れないけどキスしていい?」と聞くと、無言で唇を寄せてきた。やはりちょっとはしょっぱい味がしたかな。でもなんとも言えないキスだった。

 その後、小休止し、また抱き合って、キスから始めた。すぐにカチカチになるペニス。そのまま彼女の上に乗り、まだおしっこの匂いがするおまんこにペニスを差し込み、激しく腰を振った。そのまま休むことなく、一気に射精まで腰を振り続けた。射精の瞬間、彼女の膣が痙攣したせいか、大量の精液にもかかわらず、まるで彼女の膣奥にお漏らしするかのように、長い時間をかけて流し込んだかのようだった。その間、彼女も深い快感の中にいるのがわかった。お漏らしプレーをしたからか、もう隠すことも、恥ずかしがることもなかった。だから、いつも以上に盛り上がった二人だった。

 その夜、別れた後、彼女からのメールにこうあった。
「今日のことは、忘れたいですけど、衝撃的すぎて、きっと忘れられないと思います」とあった。それはそうだろうな。僕にとっても忘れられないセックスとなった。


   ***************************


その後のメール

こんばんは。
この間のエッチを思い出すたびに、恥ずかしくなります。

ベッドで漏らしちゃったときは、潮なのかおしっこなのか自分では分らなかったんですけど、気持ちよかったです(恥)
一瞬、何が起こったのか分らなくて、ビックリしましたけど。
お風呂で立ちバックしてる時は、突かれるたびにおしっこを漏らして、無理やり犯されてる感があって興奮しちゃいました。
でも、FPさんも興奮してたでしょ? (笑)
ああいうの好きなので、今度エッチした時、いっぱいしてください !
あと、おしっこで濡れてるアソコを舐めてくれたのは、嬉しかったです (恥)

****************************

あの時はパニクっててよく覚えてないんですけど、引かれた時じゃなくて、突かれた時に漏らした気がします (^_^;)
漏れそうって感覚はあったけど、おしっこを漏らしてるって感覚が全然無くて、ピュッピュッて勝手に出ちゃう感じでした。
膀胱が押されたんだとは思うんですけど、そこはよく分からないです。
おしっこってしょっぱいんですね。
知らなかったです (笑)




    posted at 12:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: