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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女性読者との体験談 k ちゃん(1)前編  


 待ち合わせの場所に現れたのは、メールでやりとりしてイメージしていた通りの女性だった。小柄で、ちょっと童顔だけど、長く伸ばしたストレートの髪が、少女から大人の女へ変わろうとする色気を醸し出していた。
 一緒に食事をしながら、いろいろとサイトの事などを話した。なかなか知的な女性で、サイトもちゃんと読んでくれているようで、コメントも面白く、大いに盛り上がった。食後のコーヒーも飲み終えたところで、
「さて、どうしようか?」と聞くと、じっと顔を見ながら
「お願いします」との返事。逢ったばかりの若くてカワイイ女性に、こんなことをいられてワクワクしない男はいない。僕は努めて平静を装ったけど、この一言で、僕のズボンの中のペニスは、早くも硬くなりだしていた。

 ちょとドキドキしながら、ホテルにチェックイン。部屋に入るなり、二人で窓際にいって、外の景色をみた。そのままそっと後ろから彼女を抱きしめる。とたんに「キュン」となって体を震わせる彼女。すごく感じやすいみたいで、これからが楽しみになる。
 ひとしきり後ろから抱きしめ、若いだけあって張りのあるおっぱいを揉んだりする。やがて彼女の体を反転させ、台に寄りかかるようにさせて、また優しく抱きしめ、うつむいている彼女のあごを持ち上げて唇を奪う。そしてキスしながら、ゆっくりと上着を脱がしていく。緊張からか、少女の白い肌が汗ばんでいる。パンティーとブラだけの姿にする。綺麗な体だ。汗ばんだ全身をやさしく抱きしめる。まだ処女なんだから、とびきりやさしく、時間をかけてあげる。

 やがてブラを取ると、形のいいおっぱいが露わに。ふくよかな肌に頬をよせ、乳首をそっと口に含む。身をよじる彼女。おっぱいの感度も凄い。この展開に僕のペニスもジーンズの中で痛いぐらいになっている。それを楽にしてあげたくて、彼女から少し離れて上半身裸になる。そしてジーンズを脱ぎ捨てる。
 日焼けした肌を包み隠すかのように、僕のふんどしが露わになる。しかし、勃起したペニスはふんどしの中に収まらず、亀頭分がいやらしく外から顔を出していた。それを見た彼女、はやくペニスの全体を見たいようで
「これ、どうやって脱がすんですか?」と聞いてくる。
「紐をひっぱって」
スルスルとふんどしが下に落ちていき、めいっぱいに勃起したペニスが彼女の目の前に現れる。彼女の手をとってペニスを握らせ、また抱きしめてキスをする。これって、男にとっても最高に興奮する状況だ。

 すると意外なことに、彼女から「舐めたい....」と言って、しゃがんできた。そして目をつむり、愛おしそうに、ビンビンに勃起したペニスをほうばる彼女。まだ処女だけに慣れたテクではないが、それがまた新鮮だった。僕のペニスを愛したいという気持ちだけは、誰にも負けないものがあった。亀頭部分だけでなく、棹の部分や、玉の袋の部分にまでやさしく舌を這わしてくれる。こんなに男を感動させるフェラってないね。
 棹を舐められていると、彼女の顔の動きにあわせて、勃起したペニスがピョコンとはねたりする。ほっぺたに棹が当たり、耳に亀頭部分がかすった時だった。彼女が目をつむり、体をよじって気持ち良さそうな顔になった。耳が人一倍感じるようだ。長い黒髪に巻き付かれる勃起したペニスって、なかなか色っぽい。
「どう? 大きくて、硬いでしょう?」
「うん...お口に全部、入らないのなんて、初めて....」といっておいしそうに舐めている。

 我慢できなくなった僕は、彼女をベッドに寝かせ、二人横たわって、抱き合い、キスをしあい、そして互いの性器をさわりあった。
 パンティーを脱がそうとすると、朝から生理が始まってしまったようで、「ナプキンをしているから」と、自分で脱いだ。見ると、すでにナプキンにはべっとりと紅いものがしみこんでいた。シーツを汚さないようにするために、バスタオルを下に敷いて、全裸で横たわる。

 ひとしきり、抱き合ってキスを楽しんだあと、股間に割ってはいってみた。まだじっくりと見ていなかったし、クンニしたいという気持ちもあったからだ。だけど股間は、生理と、興奮による愛液とで凄いことになっている。ピンク色のはずの小陰唇の内側はより濃い色にそまり、ヘアーの周りにまで愛液がまとわりついていた。
 もう十分にペニスを受け入れられる状態になっていた。今日は、処女を卒業するつもりできたいたけど、今朝から生理が始まってしまったので、彼女も挿入されるとは思っていなかったかも知れない。でも、覚悟はしてきている。これだけ濡らし、ペニスを誘い込むかのようにいやらしく小さな口を開けているおまんこ...僕はまるで催眠術にかかった人間みたいに、無意識のうちにカチカチになっているペニスの亀頭部分を彼女の割れ目に沿って上下に動かしていた。
 今まで、生身のペニスを入れられることを想像しながら、オナニーでいろいろなものを入れてきたという彼女。本物のペニスの亀頭が小陰唇を押し広げるように上下し、そのたびにクリトリスをかすめていく感触に、「もうたまらない」というった反応だ。こうなったら、もう入れるしかない。彼女もそれを期待しているようだった。

 何も言わず、擦りつけていた亀頭を下の方の膣口に押し当てる。少し押し込むと、押し戻されるような弾力がある。痛がってはいないようだ。さらに押し込もうとすると
「あ...だめ....」と、挿入されることに気がついたような声が帰ってくる。それはあくまで痛みに対する怖さのようだった。
 もし生まれつき小さな膣だと、本当に入らないので、一旦ペニスを離して、指を入れてみる。普通に入っていくし、十分に濡れているので、これなら18センチある僕のペニスも入る、と思った。それになによりも指を入れた時の彼女の反応が凄かったので、はやく本物のペニスを入れてあげたくなった。

 彼女の様子を見ながら、亀頭部分をグイグイと押し込んでみる。きついけど、なんとか5センチぐらい入る。そこでじっとして、彼女の膣が大きさに馴染むのを待った。その間、抱きしめて、キスをし、耳に吐息をふきかけ、乳首を舐めるなど、膣以外から快感の信号を送って、膣の痛みを分散させてあげようとする。
 数分たっただろうか、さらに奥まで入れてみる。それほそ痛がっているようにはみえなかったけど、なんか一杯一杯という感じで、体を硬直させて目をつむってじっと耐えている感じだ。
 さらに数分して、残りの部分を差し込み、ペニスを全て彼女の膣の中に押し込んだ。「ふー」これで、やっと処女卒業だ。

 全部押し込んだあとも、すぐには動かずに、抱きしめて、キスをしたり、乳首を舐めたりした。
「大丈夫?」 
「大きい」
「痛くない?」
「痛くないけど、なんか、一杯で、苦しい...」
そうだろうな、処女なのに、あんな大きなペニスを全部入れられちゃったんだからな。
「やっぱ、大きいからね...」
「すごい圧迫感...」
彼女がやっと慣れてきたところで、おもむろにペニスを抜き差ししてみる。案の定、ものすごい反応だ。このぶんだと、今日、中でイケるんじゃないかな、と思った。
 正常位で、最初は入り口付近をやさしく擦りあげる。徐々に深く入れていくと、奥はちょっと痛いようなので、あまり奥まで突かないように気をつけながら、スラストのスピードを上げていった。

 処女をいただいた感激から、ペニスは痛いぐらいに勃起しつづけ、絶好調といったところ。しばらくして、抱き上げて座位にもっていく。そこで抱き合い、キスをし、乳首を舐める。
「どう? オチンチン、いれられた感じは?」
すると彼女、消え入るような声で恥ずかしそうに
「ゾクゾクしちゃう...」
「思っていたよりも、気持ちいいんじゃない?」
「なんか、クセになりそうなぐらい、気持ちいい...」

 そこから女性上位へ。すると驚いたことに、自分から激しく前後に腰をふってくるではないか。それも自分で気持ちいいスポットにあてるかのような動きをしてくる。処女でこれだけ動けるのはたいしたものだ。僕のサイトで、いろいろな知識が頭にはいっているようだ。
 そこから彼女の上半身を抱き寄せて、下から突き上げる。また女性上位にもどってから、繋がったまま、向きを逆にさせる。体を回転させている間、膣内の壁が擦られるせいか、すごい声を上げている。
 そして四つん這いバックへ。これが相当、効くみたいで、一段を高いよがり声をあげている。このままイケそうかな、という気持ちになる。このころになると、彼女がついさっきまで処女だったなんてことはすっかり忘れてしまって、おもいきり「パンパン」と音がするまで、激しく打ち付けた。そうすればするほど、さすがに射精感がこみ上げてくる。もし精液をこぼしてでもしたら大変だ。ここで安全のため、一旦ぬいて、スキンをつけることに。

 スキンがあれば、もう安心なので、また四つん這いバックでガンガンつきまくる。ベッドから降ろして、立ちバックへ。しばらく突いていると、横に鏡があってので、彼女の顔をむけさせる。
「いや~ん、恥ずかしい...」
顔をそむけるので、今度は鏡の方向に彼女の顔を向けて、また突きまくる。今度ばかりは、台に手をやりながら、自分の姿を見ないわけにはいかなかった。ちょっと処女には刺激が強すぎたかな。
「なんか、立ってられない....」
みると、体に力が入らないみたいで、腰砕け寸前になっている。それでも彼女の上半身を支えながら、パンパンと突きまくる。
 さすがに彼女、姿勢がきつそうなので、ベッドに移動して、上半身をベッドにつかせ、後ろから突く。なんかイキそうなので、クリに指をやりながらスラストを続けると、あっという間にぐったりとなった。ペニスも締まる膣の圧力で外に押し出されてしまった。だけど、「イク」とかの声を出さないタイプみたいで、イッタのかどうか、100%の自信はなかった。
 ベッドに横たわったところで、指で膣内の快感スポットを教えてあげることに。Gスポットの反応も凄かったけど、膣天井に指がいくと、絶叫に近い声をあげる。これだけ感度がいいと、すぐにでも中イキが可能なようだ。子宮口の上側の奥の壁にも指を当てるが、反応は膣天井ほどではなく、まだこの感覚には目覚めていないようだ。
しばらく、膣天井を刺激したあと、彼女もしんどそうなので、休憩することに。
「どう? 想像以上の気持ちよさじゃない?」
「なんか、頭がぼーとして、わかんない...」

 ちょっと休憩するも、ぐったりと全裸で横たわっている彼女をみて、まだ射精していない僕は、無性に挿入したくなってしまった。股間に割って入ると、また正常位から挿入し、奥を突かないようにして、膣口を超高速ピストンで擦ってみる。もう、両手を上に上げて、顔を左右に振り、すごい快感に必死に耐えているかのよう。これをしばらく続けた後、抱きしめて、いつものような正常位のスラストへ移行する。
 第二ラウンドのせいか、感度も先ほど以上で、また中でイキそうな雰囲気に。ここぞとばかり、思い切り腰を振る。どうやら、彼女、今度こそは完全に中イキをしたようだった。しかし、「イク」という声が出なかったので、今回も100%の自信はもてなかった。なので、ちょっと休んで僕の息が整ったところで、また膣口の超高速ピストンからスタートし、その後、また激しいスラストに移る。もう二人とも汗びっしょりだ。さらに突きまくると、か細い声で
「ゾクゾク来ちゃう...」という。こう言われて、オスにならない男はいない。さらに激しく突きまくる。しかし、これって処女とするセックスじゃないよね。しかし、さすがに僕の方が激しく動き続けたため、汗びっしょりで小休止することに。スキンを外すと、中は我慢汁がたまり、外は彼女の愛液でべっとりとなっている。

 ぐったりと横たわり、汗をタオルで拭き、買ってきていたポカリスエットを飲むことに。
「こんなに汗かくとは思わなかった」
「だって、30分以上、動きっぱなしだも」
ポカリで水分補給をするも、僕の横でぐったりとなって動けないでいる彼女をみて、遊び心が芽生える。僕の顔を見つめているので、ポカリを口に含んだあと、彼女の顔の上に覆い被さる。僕の意図がすぐに分かったみたいで、キスをしながら口移しでポカリを飲ませてあげる。これを何回もくりかえしたけど、これって、Hだね。(続く)




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    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 k ちゃん(1)後編 

 
 全裸で横たわりながら、いろいろな話をする。処女を頂いた後のピロートークはまた格別だね。詳しい話は飛ばすとして、回復した彼女、前からフェラに興味があっただけに、僕の柔らかくなったペニスを触ってくる。好きなようにさせてあげるけど、女って、ほんと、小さくなったペニスって、自分にないものだけに、いいオモチャみたいだね。

 オチンチンの気持ちいい所を教えてあげているうちに、たまらなくなったのか、頼みもしないのに、彼女の方からぱくっとくわえてくる。最初の時とは違った、まったりとしたフェラもまたいいものだ。
 さすがにまた勃起してくる。すると我慢汁があふれてきた。「精液は彼氏のを飲まされたことがあるけど苦かった。だけど我慢汁は好き」とかいっていたのを思い出し「あ、我慢汁がこぼれそう」と言うと、すかさずペニスに「チュウチュウ」と吸い付いてくる。そして僕の我慢汁をおいしそうに飲んでくれた。もっと飲みたいみたいで、さらに吸い付いてくる。その仕草がたまらなく、可愛かった。

 そのお礼をしたかった。そういえば、彼女、まだクンニもほとんどされたことがないし、69もしたことがないという。するなら今がいいチャンスだ。
「もう、血止まった?」といいながら彼女の下半身を僕の頭の上にもってくる。間近で見ると、新しい経血は出ていないようだけど、太いペニスをあれだけ出し入れされた後なので、紅く染まった膣口がいやらしく口をあけていて、経血と愛液とですごいことになっている。しかしここまできたら、もう舐めてあげるしかなかった。
 最初の一口をつけたら、あとはもう同じだ。匂いも味もきつかったけど、意を決して狂ったように舐め回した。生まれて初めてされる本格的なクンニが生理の時だなんて、すごい経験になるだろうな。
 まさか、生理中のおまんこを舐められるとは思っていなかったようで、彼女の反応は凄かった。精神的なものも大きかっただろうな。あまりの快感に、フェラの口が止まってしまう。そこで僕の好きな横向きの69へ。それでも彼女のフェラは止まったままだ。

 たまらなくなった僕は、すぐにスキンをつけて、正常位でまた挿入した。もう、今日、何回こうやって休んでは挿入を、休んでは挿入を、というのを繰り返してきただろうか。生理中のおまんこを舐め回した興奮からか、僕の方のスイッチが入ってしまった。正常位のあと、座位になって、そこからベッド脇にうつり、いきなり立ち上がった。
「これが駅弁だ!」
「いやン...」
鏡のところへ行って、駅弁の姿をみせてあげると、凄い恥ずかしがりよう。そこから台の上に彼女のおしりを乗せ、両手を台につかせる。その格好で立ったままの僕が出し入れをすると、太いペニスが出たり入ったりするのがまるみえだ。彼女もそれに気がついて、はずかしがりながらも、じっと見つめている。
 そこから彼女のお尻を持ち上げる。彼女の体は台に着いた自分の両手だけで支えられ、空中に浮いた状態で僕のペニスが出し入れされている状態に。さすがにこのいやらしさに、結合部を見る余裕もなくなってみたいで、凄い乱れよう。

 そこからまた抱き寄せ、駅弁になって彼女をベッドへ移す。そこでお約束のV字正常位へ。これまた凄い反応。そこから一旦抜き、体を反転させてバックへ。ところが調子に乗ってガンガン突きすぎたのか、「奥に当たると痛い」というので、一旦、動きを止める。痛がるのは無理もないので、反省、そこで抜いて、小休止。見ると、彼女、顔を紅潮させ、汗で髪を濡らし、くの字になってぐったりとしてる。しかし目だけは、ギラギラして、少女ながらも妖艶な輝きがあった。その顔の色っぽいこと。

 その雰囲気に我慢できなくなり、正常位の姿勢になって、また挿入する。彼女はもはやされるがまま。今度は入り口だけを刺激すべく、さっきやった、入り口の超高速ピストンをやる。これまた凄い反応。そこからだんだんと深い挿入に移行する。このころになると、ペニスはもう絶好調というか、痛いぐらいにカチカチになっているのが自分でも分かる。出し入れするたびに、ペニスの棹の下側が、彼女の膣口をきつく擦り、さらに亀頭部分が膣奥の壁を激しく突いているのが自分でも分かる。
「それ....その動き、すごくいい...」と彼女も言ってくる。
やはり、自分がぐっとくる動きは、相手にもぐっとくるようだ。彼女が絶頂トラックに乗ったような感じがしたので、体勢や角度、リズムを変えることなく、突き続けた。ただ、彼女がイクまえに射精することだけは避けたいので、それだけは我慢した。
「イキそう...」と彼女がいう。もう少しだ!
ひたすらせまりくる射精を我慢しながら、一定のリズムで突きまくった。結合部からは、「ビチャビチャ」という水っぽい音が響いている。 
「イキそう...」もう少しだ。
ここで射精するつもりはなかったけど、我慢しているにも関わらず、尿道をスーっと精液の一滴が流れていく感覚があった。もう我慢するのは無理だ、ここで出そう!と決意する。だけど、射精はあくまで我慢し、なんとか彼女がイッテくれるように、一秒でも長くと腰を振り続けた。そしていよいよ射精の時がきた。
「イクよ! ○○○の中に、射精するよ!」
「.......」

彼女がイッタ、という確信は持てなかったけど、ほぼ同時にイッタような気がした。スキンをつけているにもかかわわらず、こんなに気持ちいい射精は久しぶりだった。全てを出し切って、彼女の上でぐったりとなっていると、なんと彼女の膣が間歇的に痙攣して、僕のペニスを締め付けて来るではないか。膣で深くイッタときにだけ起る現象だ。彼女がイッタことを確信し、嬉しくなった。
「今、イッタね」
「なんか、ぼーとして、よくわかんない」
「今、膣が痙攣しているから」とそのタイミングで教えてあげるけど、やはり自覚はできないみたいだ。
「僕が射精した瞬間って、分かった?」
「もう、そんな余裕なくて、わかんなかった」
痙攣の強さは変わらなかったけど、間の間隔が徐々に伸びていき、数分後にはやがて消えていった。その間、じっと彼女の膣の中にいた。さすがにペニスんも柔らかくなってきた。安全をとって、抜くと、凄い量の精液が溜っていた。
「すごいいっぱい出た」
「普通の人って、どのくらいなの?」
「この半分か、1/3ぐらいだよ」

 二人とも息が整ったところで、また全裸のまま、ベッドに横たわっていろいろな話をする。
 面白かったのは、男の全裸姿を初めてみたということで、ペニスや乳首だけでなく、僕の全身に興味をもってくれたことかな。確かに、処女って、普通、男の全裸もみないよね。
 あと、ペニスの名称や快感スポット、膣の構造などを実地で教えてあげたり、お尻の穴もたっぷりと舐めてあげて、お尻の快感もちょと教えてあげちゃたかな。
 時計を見ながら、二人とも名残惜しそうに、全裸のまま、抱き合ったり、キスしたり、お話したり....しかし時間は無情に過ぎていく。

 まあ、その辺の話は省略して、いよいよ彼女が帰らなければならない時間が来てしまった。トイレに行きたくなった僕は、例の遊びを思い出した。
「ねえ、男になった気分にさせてあげようか?」
「どうやって?」
彼女を連れてトイレにいき
「おしっこ、したくなっちゃた。僕の後ろに来て」
僕が何をしようとしているかは、この時点で彼女も分かったみたい。サイトの記事は殆ど読んでいるというからね。だけど、二人とも全裸では、リアリティーがなさすぎる。僕だけジーンズを履いて、またトイレに戻った。
「じゃ、オチンチン、取り出して」
何を思ったか、彼女、ジーンズのベルトを緩めようとする。
「違う違う、チャックを下げてオチンチンを取り出すの」
いかにも慣れない手つきで、チャックの中に手を差し込み、なんとか探し当てて、無理矢理に柔らかくなっているオチンチンを取り出した。
「いくよ」
ジャーっと、温かいおしっこがゆるやかな放物線を描きながら、落下していく。途中、ぐっと握らせて、おしっこの流れを止めさせたりする。角度をつけておしっこの着地する位置を変えたりしてあそぶ。全て出し切ったところで
「最後、キュッキュッと頭を振って、残りの滴を全部出すわけ」
「こんな感じ?」
そうそう。そして、またむりやりジーンズの中に柔らかいペニスを無理矢理押し込むと、チャックを閉めてくれた。ちょとしたお遊びだけど、女性にとっては、何しろ初めての体験なので、興味津々といったところだ。
 
 トイレから戻ると、僕が上半身裸に下がジーンズ姿、彼女だけ全裸という格好で、またしばらく抱き合い、いろいろと話をした。この組み合わせもやってみるとなかなかいい。しかし、時間がどんどんと過ぎていく。 

 起き上がり、帰り支度をすることに。ジーンズの下にふんどしをしていなかったので、一度、ジーンズを脱いで全裸になった。その格好で、けだるく下着を身につける彼女を手伝ってあげる。最後、正面にまわって、彼女のワンピースのボタンをつけてあげる。全てつけ終わると、これで終わってしまうのか、という切なさがあった。彼女の肩に手をかけてしゃがませながら
「もう一回、フェラして」と頼んだ。
彼女は黙って、両膝をつくと、僕の太股に手をやりながら、柔らかくなっているペニスを口にくわえ、慈しむように舌を這わせてくれる。髪の乱れも直し、服を着ている彼女は、会った時と同じ女性に戻っていた。でも、彼女はもう、男の愛を知った大人の女性になっていた。今日の全てに感謝するような、心のこもったフェラ....真昼のホテルの窓際に、僕だけが全裸で立ち、さっきまで処女だったこんなカワイイ少女にフェラしてもらっている自分....ペニスはじきに完全勃起状態になった。

 このまま、彼女を押し倒してまた挿入したい衝動にかられたけど、本当にその時間もなかった。でも彼女のフェラに応えてあげたかった。お口での奉仕にはお口で返すのが礼儀だ。彼女を抱き起こすと、ベッドに寝かせ、ワンピースをめくりあげた。「いや、いや………」という彼女。有無を言わさず、パンティーを一気に膝までまくり上げた。目の前に、べっとりと紅く湿ったナプキンが裏返っていた。

 彼女の顔は見えなかった。両膝を高くかかえあげ。彼女のおまんこに吸い付いていった。むわっとする女の匂いが鼻の中と口の中に広がる。舌を刺すようなしびれるような味。でも、汚いとは思わなかった。びっくりした彼女が、身をよじっているけど、それは逃れようとするためではなく、気持ちいいからなのが伝わってくる。
「あっあん....ダメ..で..す..」とか細い声で言っているが、やがて
「あっあっあっ....」というよがり声に変わっていった。
ぐちょぐちょになっている小陰唇の内側を舐め回し、膣の奥深くに舌先を差し込んだあと、クリトリスに吸い付き、優しく舐め回した。

 彼女にしてみれば、まるで赤ちゃんのおしめを交換するような格好にされ、太股にあげられたパンティーが足かせになって、身動きもできない状態だ。腰の震えから、彼女が感じている快感の度合いが僕にも伝わってきた。ものの数分で彼女の腰の震えが小さな痙攣に変わってきた。
「イキ....そう...」
さらにクリを舐め回していると、ぐったりとなって動かなくなった。イッタようだ。おもむろに唇を離すと、紅く染まったおまんこが、無防備に穴をあけて、ひくひくしていた。

 天井におまんこの入り口をさらしたまま、ぐったりとして動けない彼女。やがて息が整ったところで、お尻をあげさせて、ナプキンごと、パンティーを履かせてあげ、ワンピースを下げて、彼女を抱き起こしてあげた。
ぼーとしている彼女を尻目に、素早く服を着た。もう送っていく時間だ。洗面台にいると、彼女が入ってきた。
「このままで電車に乗ると、顔の周りから匂っちゃうかな?」
「それは大変だ(笑)」
というやりとりをしておいて、彼女の前でうがいをした。それぐらいでは匂いは消えなかったけど、とりあえず口の中の彼女の体液を洗い流すことはできた。彼女は僕にお礼を言いたがっているようだけど、口に出せないでいるようだった。それはそうだよね、「生理中なのに舐めてくれて、嬉しかった」なんて、言えないよな。
 そのかわりに、目があったところで、唇を接近させてみた。いやがるかな、と思いきや、彼女の方から「チュ」とキスしてきた。二人の互いに相手に感謝する気持ちが通った瞬間だった。




    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 k ちゃん(2)

 18歳のKちゃんと、二ヶ月ぶりにあった。Kちゃんとのセックスはこれで数えて10回目。処女を頂いた時から、連続オーガズムを味わってしまっただけに、毎回のセックスで感度も上がっていっているようで、数回目からは、なんとイキっぱなし状態を体験してしまい、腰が抜けてベッドから起き上がれなくなってしまったこともあった。自分の力でイクのではない、男に100%与えられる「絶対快感」の凄さを知ってしまったというわけだ。

 久しぶりということもあり、互いになんか新鮮で、ドキドキしてしまった。ホテルの部屋に入るなり、スカート姿の彼女の後ろに立って、まだ一度もやったことのない、痴漢プレーをしてみることに。
 これがなかなか興奮してしまう。パンティーの中に後ろから手を入れたころには、もう腰を切なそうに動かしている。股間を触ると、もう濡れ濡れ。パンティーを降ろすと、濡れた割れ目から、一本の白い糸が出ている。「あれ、タンポンの紐かな?」と思ってよく見ると、濃い愛液がまるで紐のようになって割れ目のから5センチぐらい下に垂れている。興奮した僕はズボンとパンツを降ろして、勃起したペニスを後ろから太股に差し込み、片手を前に回して亀頭部分を上に持ち上げ、ペニスの棹の部分で濡れた割れ目を刺激する。

 そのままベッドに寝かせ、M字開脚にして割れ目に舌を這わすと、ねっとりとした愛液からメスっぽい匂いがする。それを思い切り舐め取ると、はやくもイキそうになる彼女。 ペニスの亀頭部分を割れ目に這わし、そのまま挿入をしようとするも、なかなか入らない。2ヶ月もしていないと、膣口も小さくなるのかな。「痛い!」と身をよじる彼女を押さえつけるようにして、無理矢理に押し込む。かなり痛がっていたけど、中でじっとしていると、大きさに慣れてきたみたい。
「まだ痛い?」
「大丈夫…気持ちいい……」 

最初はいつものように、入り口付近を超高速ピストンしてあげると、ものの数十秒で早くもイキそうに。あまりの早さにちょっと意地悪してみたくなり、動きを止めた。高速ピストンのおかげで、ペニスはもうカチカチになっていた。焦らされた彼女は、体をモジモジとしている。そしてまた高速ピストンを再開すると、直ぐにでもイキそうに。
「分った、じゃ、イカしてあげる」
ここで高速ピストンを再開すると、あっという間に、今日、最初のオーガズムへ。動きを止めて、ペニスを深く中にいれたまま、抱きしめてキスする。黙って目を閉じたまま、もうされるがままの彼女。

 今度はきつく抱きしめながら、膣奧を小刻みに突いてあげると、またもや快感曲線が上昇したみたいで、
「きもちいい……きもちいい……」と体を震わせている。最初のオーガズムの余韻が消える前に、また動かれたものだから、そのままオーガズムに近いレベルの快感にいるようだ。最初のオーガズムが膣口付近への刺激によるものだったので、彼女も今度は膣奥の刺激に、貪欲になっていたようだ。かわいくて堪らない。キスをしながら、さらに力強く突いていると、また絶頂トラックに乗ったようだ。今度は焦らすことなく、一定のリズムで突いていると、すぐに二回目のオーガズムへ。

 しばらく動きを止めて休ませてあげてから、また同じ動きを再開すると、「きもちいい……きもちいい……」を連発し、またもや絶頂トラックに。三回目にイッたとことで、動きを休め、また思い出したように動き出した。そしてまた四回目のオーガズム。少し動きを止めてあげたところで、今度はまた入り口の超高速ピストンをお見舞いしてあげる。奧とは違い快感なのか、よがり声の感じも違うけど、オーガズムはオーガズムで、イク瞬間は凄い声を上げている。

 また深く挿入したまま、休憩し、またおもむろに動き出す。僕のペニスは激しいピストン運動の刺激もあったけど、彼女の興奮が乗り移ってしまって、もう痛いぐらいに硬くなっている。なので、ペニスを下側に押すようにしてスラストすることも簡単だった。
 すると彼女の膣全体が下側に押し広げられている感覚が僕にも分った。中をかき回しているわけでは無いけど、大きく硬いペニスで、膣全体をあらゆる方向に押し広げながら、刺激を送っている感覚が自分にもあった。同じ腰を振るにしても、ペニスの重量感がまるで違っていた。その感覚は入れられている彼女自身が感じていたはずだ。こうなると、まるで魔法を手に入れたみたいに、面白いように彼女を何回でもイカせることができた。

 実際、このあたりから、彼女の状態が普通ではないことが僕にも分った。数分の間を空けての連続オーガズムは初回から体験しているし、さんざん突きまくったあげくにイキっぱなし状態になった彼女も見ていた。しかし、今回のは、今までとは明らかに違っていた。連続オーガズムというには間があいていないし、イキっぱなし状態というには、時間が長すぎるからだ。もう挿入した瞬間から、ずっとイキっぱなし状態とでもいうような感じだ。
 いつもはあまりよがり声をあげないし、イクときも、イクとは言わないタイプなのに、最初から絶叫しているし、イク時は何度も「イグ イグ」と訴えてくる。

 全身が性感帯になってしまったというか、体中が「おまんこ」になってしまったみたいで、全身で快感を表わしている。今まではあまりしなかったのに、下から僕の背中に両手を回して、きつく抱きついてくる。深く結合している彼女の股間や太股は、ピクピクと小刻みに震えているし、ときおり、お腹の筋肉を硬くして股間を僕の股間に押しつけてくる。そのたびに結合もより深くなる。
 イッテいる瞬間は、身をよじるようにして、激しい快感に耐えているようだった。僕もがっちりと抱き押さえていたし、大きく硬いペニスが抜けることはなかった。さらには、両脚を僕の腰に回してきて、きつくロックしてくる。こんなこと、彼女からしてきたことはなかった。無意識のうちにしてしまったようだ。さらなる快感を望んだのか、あまりの快感に耐えきれなくなって抱きつこうとしてきたのか。

 もう互いの体は汗びっしょり。ときおり、汗で濡れた彼女の髪をかきわけてキスするも、もう反応もない感じ。五回、六回とイキ続ける彼女。イキっぱなし状態に入っていたというよりも、今まで経験したことのない快感の世界にひたすら耐えている感じかな。 彼女の興奮が乗り移ってしまい、僕もちょとトランス状態に入っていたかな。そして彼女が七回目のオーガズムに達し、股間を痙攣させている時、スラストもしていないのに、急速に射精感がこみ上げてきた。不思議な射精感に、自分でもちょっと焦ってしまい、思わずペニスを「スポン」と抜いてしまった。

 ここで射精してもよかったけど、まだ第一ラウンドだし、彼女がこれから先、さらにイキ続けるとどうなるのかも、興味あったのかな。 抜いたおかげで、なんとか射精をこらえることができた。その間、濡れ濡れの彼女の股間に顔をやり、激しく舐め回す。クンニだけでも、感じまくっている。

 射精感が収まってところで、彼女に正常位で挿入しようとすると「もう…むり……むり……」と虫の息。かわいそうとは思ったけど、無理矢理四つん這いにして、まだしていないバックから挿入した。激しく出し入れしているとまたもや「きもちいい……きもちいい……」の声。最後、「パンパン」と音がするぐらいに突きまくると、大きく絶叫して八回目のオーガズムへ。そのまま崩れ落ち、寝バックの状態に。浅くなった結合を深くしようと、両脚を広げてさらに突いていると、「もう……むり……」と泣きそうに。

 さすがに、かわいそうになり、まだ硬いペニスを抜くと、お尻が小刻みに痙攣している。隣に横たわって、彼女の体を指先で触れるだけで、全身をピクピクさせている。いや、われながら凄い体験だった。ひさしぶりということで、彼女の期待も大きかった、いきなり大きなペニスを入れられ、激しく突きまくられて、一気にハイレベルな快感世界に入ってしまったようだ。その後、長い休憩を夾んで、第二ラウンドでも、2回イカせてあげ、僕も豪快に射精したけど、後で考えると、彼女が異常な快感世界に漂っていたあの時に、一緒にイッて、神秘的な世界に二人で浸るのも良かったかな、と思った。次回は、射精を我慢せずに、そうしようかな。




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女性読者との体験談 H さん (1) 処女卒業

 「女性読者からのお誘い H さん 20歳」 で紹介した、H さんとしばらくメールのやりとりをした後、日程の都合がついたところで、会うことに。まだ何の経験もない20歳の処女で、しかも 「会って、膣奥の快感を教えて欲しい」 いうリクエストだったので、こちらも期待と緊張で、会うまではちょっとドキドキ。でも一緒に食事をしているうちに打ち解けてきtた。 といっても彼女の方はずっと緊張しっぱなしだったようだけど。結果として、予想以上に楽しい時を過ごすことができた。

 食事のあと、いよいよラブホテルへ。緊張している彼女。部屋のパネルを選んでエレベーターに乗っている時に、 「そうか、処女ということは、ラブホテルに入るのも初めてかも」 と思って、聞いてみると、「初めて」 とのこと。だいたい、こんな感じだよ、と教えてあげる。
 
 部屋に入って荷物を置くと、彼女の緊張を解くようにそっと抱き寄せ、優しく抱きしめる。顔を僕の胸にあずけながらも、まだドキドキしている彼女の鼓動が伝わってくる。サラサラとした長い髪を手でなぞってあげる。ホテルに入ってから聞くのもなんだけど、ことばで確認をしておきたかった。なにしろ処女を捧げる相手になるわけだからね。
「僕でいいの?」
「はい、お願いします」
これで心置きなく抱ける。なんか互いにふっきれた感じがして、そのままHモードに突入してしまった。顔を上げさせてキスをする。初めはちょっとぎこちない反応だった。
「え? もしかしてキスも生まれて初めて?」
「はい」
そうか。ならばと、最初はやさしくし、徐々にそしてねっとりとしたキスへ。互いのヨダレがこぼれるほど、長時間のディープキスへ。初めてのキスでも、すぐにねっとりとしたキスを返してくる。

 そのままベッドに横たわり、互いに服をきたまま、またキスを続ける。キスしながらも、彼女のブラウスを脱がし、パンツも脱がしていく。僕もスーツをはぎ取るように脱ぎ捨て、互いに下着姿になる。
「暗くして」
やはり初めてだと恥ずかしいのかな。部屋の照明をかなり暗くしてあげる。そしてまた抱き合う。興奮しているのか、彼女の体がやけに熱かった。時間はたっぷりとあるので、焦る必要はない。だけど、間延びしすぎても、最初の興奮が持続しなくなってしまう。
 そのままゆっくりとブラをとり、上半身を舐め回していく。熱いからだ、熱い吐息から伝わってくる彼女の興奮で、僕のペニスも触れられていないのに、トランクスの中で痛いぐらいに勃起している。自分でトランクスを脱ぎ、彼女の手をひいて勃起したペニスを握らせる。
「おっきい...」
おそるおそる握ってくる彼女。
「もっとぐっと握ってみて」
「痛くないの?」
「大丈夫」
「すごい...こんなに硬いんだ...」 その言葉にますます硬くなる。
「好きなように触っていいよ」
彼女にとっては生まれて初めて見る男の生のペニスだけど、すでに勃起していて、しかもこれだけ大きいというのは、相当の衝撃かも。いろいろいじっていて、亀頭部分を触りながら
「でも、先っぽの方はやらかいんだ」 なんて面白い感想をいってくる。

 またキスしたり、バストを舐めながら彼女のショーツに手をかけると、もうびっしょり濡れているのが分かる。一気に脱がして裏返すと、透明な愛液がベットリとついている。匂いを嗅いでも、無臭に近かった。
「いや、はずかしい」
「何いってんの、これからもっと恥ずかしいことするんだから」
と言って、ショーツを枕元に置くと、股間に割って入り、お待ちかねのクンニへ。暗くて彼女の股間がよく見えないけど、それがまた興奮する。メールでは、匂いが気になるとか言っていたけど、シャワーを浴びる前にクンニしたいというサイトの文章を読んでいるせいか、嫌がらずにそのまま舐めさせてくれる。
 間違いなく、彼女にとって生まれて初めてのクンニとなるので、あくまでソフトに、やさしく舐め回すことに。舌を這わすと、すぐにツーンとした女の匂いが鼻にはいり、舌先にも独特の味が走る。やっぱりずっと朝から期待していたのかな、と思うと彼女がいじらしくなってきた。
 さらに舐め回していると、独特の味も舐め取られたせいか、徐々に薄くなってくる。ふいに舌先を、ヌルヌルして小さな口をあけている膣口に差し込むと、凄い反応。やはりこれは相当、気持ちいいようだ。これを繰り返した後、いよいよクリへ。いつもはクリでオナニーしてイケる、ということだったので、挿入前に一度、クンニでイカせてあげようと思っていたけど、緊張しているのか、なかなかイキそうにない。ならばと、また膣口に舌を差し込む。どうも彼女は膣の快感を知っているし、それを期待しているようだった。しばらく彼女の股間と僕の唇がベトベトになるような濃厚なクンニを楽しんだあと、彼女がしてみたい、といっていたフェラをしてもらうことに。

 仰向けになった僕の股間に彼女がすわり、亀頭に舌先をつけてくる。さすがに初めてとあって、やり方が分からないようだ。彼女の指をとってフェラのまねごとをし、亀頭部分の舐め方や、裏筋への舌使いなどを教えてあげる。
「どう?初めてのフェラは?」
「思ったよりも匂わないんだ」
「それはそうだよ、童貞でもないし」
ということで、包茎の真似をし、どうして包茎だとよくないかを教えてあげる。
 まだぎこちないけど、亀頭部分を小さな唇で被われると、さすがにフル勃起してくる。そのリニアな反応に、彼女も嬉しそう。玉の部分を握ることや、袋の舐め方なども教えてあげる。

 再び横たわって抱き合うと、あいかわらず彼女の体が熱い。ずっと興奮状態が続いているようだ。ヌルヌルの股間に指をはわせ、女性がオナニーするときのようにクリを指で挟んで上下に動かしてみる。そのままの勢いで、膣口に指を這わすと、やはり凄い反応。そのまま奥に入れると、今まで以上の声をあげる。Gスポット、膣天井、そして子宮口の奥と、快感スポットを丁寧に教えてあげるかのようになぞっていく。中がじっとりと濡れているのがわかる。このまま指でイカせられるかな、とも思ったが、やはりできればペニスで、という思いがあり、しばらく指で中をほぐすような動作をして、ゆっくりと抜いた。これだけで彼女、ぐったりとして横たわっている。

 そろそろ入れ時かなと思い、スキンを取り出す。最初だけでも生で入れたかったけど、危険日ということで、スキンをつけることに。ペニスも8分立ちぐらいだったので、ちょうど良かった。パンパンに勃起していると、かなり痛がるからだ。
「じゃ、そろそろ、処女と卒業する?」
「はい………」
股間に割って入り、ペニスの先っぽで割れ目を押し開くようにする。自分でも、処女のおまんこに、こんな大きなの入るかな、と思ってしまう。
「最初は痛いかもしれないけど、我慢してね」
「....」
黙ってその瞬間を待っている彼女。ここで躊躇は不要だ。一気にグイグイと押し込む。濡れていたはずなのに、やはりきつい。半分以上、入ったところで
「痛い...痛い...」 の連呼。動きを止めて
「体の力抜いて」 と言うけど、
「痛い...」 の繰り返し。ここで抜くわけにはいかない。それにメールでのやりとりで、 「痛くてもいいから、FP さんの大きなペニスで突いて欲しい」 と言っていたので、彼女も覚悟していたはずだ。

 彼女の痛みが取れるまで、腰を動かさずにじっとしたまま、覆い被さって耳に熱い息を吹きかけたり、耳たぶや耳の穴を舐め回す。これも初めてされたようで、身をよじっている。さらに抱きしめたまま、ねっとりとしたキスをかわす。痛みに耐えながら、しがみついてくる彼女、ねっとりとしたキスに、瞳を閉じて熱くこたえてくる彼女をみていると、堪らなく愛おしく思えた。
「すごい、かわいいよ」
心からの言葉だった。同時に、僕の方の腰も自然と動いてしまう。 少し慣れたところで、膣外に残っていた部分を奥まで入れる。
「痛い..」
「これで全部入ったよ」
「全部、入ったの?」
彼女の手を取って、結合部に導く。少しペニスを抜いて1~2センチほど膣からペニスを出し、棹の部分を彼女に握らせる。
「ほんとだ...」
奥を小刻みに突いてみると、やはり 「痛い」 という。今度は、腰を引いて、 「ニュートラル・トラスト」 になるように角度を調節し、浅めのストロークで、滑るように出し入れしてみる。これだと奥に当たらないので、それほど痛がらない。この動きで、8分立ちだったペニスはカチカチに。
「硬くなっているの分かる?」
「うん...」
再び奥を突くと、今度は先ほどよりは痛がらない。最初は何回も 「痛い...痛い...」 を繰り返していたけど、入れてから10分も経つと、「痛い」 と言わなくなった。それどころか、突くたびに 「あん..あん..」 と声をもらすし、気持ちよさそうにしている。もっとも後で聞くと、まだ 「イタキモ」 の状態だったらしい。このあたりから、僕も彼女が処女だったということを忘れてしまい、いつものように思い切り突きまくってしまった。

 メールで、いろいろな体位でセックスしてみたい、と書いてきたのを思い出し、抱きかかえて、座位へ。上半身を抱きしめると、体が本当に熱い。座位定番の乳首舐めやキスを繰り返しながら、お尻に両手をやって、上下に動かしてあげる。深くまで入るせいか、彼女は無言のまま快感に耐えている感じ。
「どう? これが男と女のセックス...体の中に硬いペニスが入っているのって、どんな感じ?」
「なんか...変な感じ...」
「お腹の中が満たされている感じする?」
「うん...」
そのまま僕が横たわって、女性上位へ。
「これが女性上位」
しかし、これも初めての体位だし、奥深くに入っているせいか、彼女から動くことはできないみたいで、じっとしているだけだ。再び座位を経て、再度、正常位へ。そこで 「パンパン」 と音がするぐらいに激しく打ち付けて、ペニスを最大限に硬くする。座位に戻ってベッド脇に移動し、
「首につかまって」 と言って、そのまま駅弁へ。
「これが駅弁」
「イヤ...恥ずかしい」
部屋の壁に大きな鏡があったので、そこまで歩いて連れて行く。
「ほら、見える?」
「イヤ..恥ずかしい」
しばらく部屋を動き回ったところで、ベッド脇に降ろして、再び正常位へ。この頃には、もう完全に痛みは消えたようだ。

 一旦抜いて、今度はバックへ。小さなお尻に思い切り、腰を打ち付ける。正常位同様、 「パンパン」 という大きな音が響く。どうやら、正常位以上にバックの体位の方が興奮するみたいだ。ベッド脇に移動して、繋がったまま両脚を降ろさせ、立ちバックへ。僕の体も自由になるので、腰をつかまえて、思い切り激しく突きまくる。
「あん..あん..あん..」 と声も凄い。このままイカせられるかな、と頑張るも、イキそうでイカない。あまり続けてもかわいそうなので、一旦抜くことに。

 部屋の中が暖房が効きすぎたせいで、二人とも汗びっしょりに。ペニスを抜いて、エアコンの温度を下げにいく。ベッドに戻ると、彼女、グッタリとなってベッドに横たわっている。ベッドにあがると、彼女の両脚をつかんで股間を開く。彼女、もう終わったのかと思っていたようで、黙ってまだ硬いペニスを膣に押しつけ、再び正常位で挿入する。
「あん...」
なんか、ぐったっりしている女にまた挿入するのって、何人もの男で一人の女を犯しているような感覚になる。彼女にしても同じような感覚かもしれない。「え、まだするの? もう無理...」 という感じかな。それでも激しく突きまくっていると、先ほどのようなよがり声になる。また、 「パンパン」 と音がするほど、激しく突きまくる。しかしイキそうでイカない。20分近くも突きまくっているので、さすがにこちらも汗だくで、彼女もグッタリしている。このまま続けてもイキそうもないので、小休止することに。
 
 彼女は裸のままエビのように丸くなって、ボーっと横たわったまま。僕も息を整えながら、後から抱きしめ、ふたりして激しかった動きの余韻にひたった。
「さっき、立ちバックでやられた時ね...」
「どうだった?」
「なんかオシッコ出そうになっちゃた」
「え、それって、潮じゃないかな?」
「ううん、たぶん、オシッコだとおもう。少し出ちゃったかも」
「そうだったんだ、もう少し続けていれば、オシッコもらしていたかも」
「はずかしいよ」

 落ち着いたところで、彼女の体の向きをこちらに向ける。あいかわらず彼女の体は熱かった。その熱い体を抱きしめてキスをかわしているうちに、まだ射精していなかった僕のペニスは、ムクムクとまた大きくなってしまった。半立ちのペニスの先についていた使いかけのスキンと取り外し、新しいスキンをつけた。
「射精していい?」
「うん」
「どこに出して欲しい?」
「...」
「胸がいい? 中がいい?」
「どこでも...好きなところに出して...」
やっぱり、中がいいかなと思い、スキン越しではあるけど、中に射精することに。
「やっぱり、中に出すね」
彼女の股間に割って入り、カチカチのペニスを押し込んだ。こんどは射精までいくつもりというのを知っているので、彼女も神妙だ。少し時間がたったせいか、中は先ほどのようには濡れてなく、奥まで入れるのに抵抗感があった。でも、
「あん...」 と喉の奥から唸るような声をあげた。
「痛い?」
「ちょっとだけ」
また十分に濡れるまで、ゆっくりとした優しい動きをする。
「あん..あん..」 と色っぽい声がたまらない。
「もう痛くない?」
「大丈夫...」
ねっとりとしたキスをかわしながらも、ゆっくりと腰を振っていたけど、この言葉を聞いてからは、ストロークの幅を大きくする。挿入したときから射精モードに入っているので、ペニスはもうカチカチだ。
「約束どおり、今日は膣でイカせてあげられないみたいだけど、射精していい?」
「うん...」
これを合図に、今度は、射精にむけて腰を動かし始めた。もういつでも射精していいので、ペニスの快感ポイントを彼女の膣の壁や奥に擦り続けた。これは彼女にも気持ちいいはずだ。きつく彼女の体を抱きしめ、大きなストロークのまま、今度はスピードをあげた。僕自身が 「絶頂トラック」 に乗ってしまった。それから1~2分、休むことなく激しく腰を振り続けた。彼女の声も一段と高くなった。
「あっ..うっ..イクよ..」
「うん..」
「あっ.イク...」
もう汗びっしょりの彼女の体をきつく抱きしめたまま、おもいきり、中に射精した。 「ドクン、ドクン」 と数回にわたって精液が流れ出ていくのが分かった。僕の射精を感じ取った彼女は、ペニスの収縮にあわせるかのように、 「あん..あん..あん..」 と何とも言えない声をあげている。やはり、女って、自分の膣内に射精されている瞬間って、何とも言えない気分になるのだろうな。それに彼女の場合は、生まれて初めての体験だしね。
 全てを出しきっても、ペニスはまだ硬いままだった。彼女の上でグッタリとしたまま、息を整えていると、彼女の両手が僕の背中をきつく抱きしめたままでいることに気が付いた。まだ硬いペニスをくわえこんだまま、しがみついてくる彼女が愛おしく思えた。ペニスが柔らかくなるまでの数分間、じっとそのまま抱き合っていた。
 ペニスからスキンが抜けそうになったので、起き上がってスキンを抜き、彼女に見せてあげた。
「みて、こんなに出ちゃった」
「すごい、いっぱい」

 再び横たわった、いろいろと話した。10分ぐらいしたころだろうか。
「なんか、お尻の方がヌルヌルしている...」 と彼女が恥ずかしそうに言う。 「え?」 っと思って、太股を開かせてお尻に指をやると、確かにお尻の穴のまわりがべっとりと、まるでバターでも垂らしたかのようにヌルヌルしている。 (その時は、何で穴の回りまで濡れているのか、不思議だったけど、あとで考えたら、愛液が垂れている時は、お尻を閉じていたから、お尻の穴の周辺まで広がっていったのだろう) 下の方に手をあてると、シーツまでオシッコを漏らしたみたいにびっしょり。お尻から上に指をはわせて割れ目にやると、そこもベトベトに濡れている。
「え? 何でこんなに濡れているの?」
「わなんない....」
一瞬、生理でも始まったのか、それとも中に精液がもれていて、それがこぼれ出たのかとも思った。しかし匂いを嗅いでみると、生理でも精液でもない。こんなこと、自分でも初めて体験したけど、どう考えても、愛液が大量に垂れてきたとしか思えない。射精に向けて挿入したときは、これほどは濡れていなかった。挿入中にこれほどの愛液が出たなら、出し入れしている間に出るはずだし、抜いてからもすぐにこぼれ出るはずだ。
 股間をさわると、股間がもの凄く熱くなっている。興奮している証拠だ。これだけ濡れた股間に、僕も興味がわいてきて、指で中を確認したくなった。スキンを取った時に精液が指についているとまずいので、念のため手を洗ってから、膣の中に指を入れて中をまさぐってみた。指を入れると、中から、まだ愛液が垂れてくる。
「凄い濡れてるよ」
「ここがGスポットね」
「ここが膣天井」
「ここが子宮口ね」
「で、この奥が気持ちいいところ」
はじめは彼女も診察を受ける患者みたいだけど、そのうち、快感に耐えられなくなって、声をあげ出す。

 膣天井がしっとりとしているので、潮を噴きそうな感じがした。そこで二本指で膣奥や膣天井を擦ってみた。とたんに、膣天井から雨漏りしたみたいに、潮が溢れ出してきた、中がビチョビチョになる。 「クチュクチュ」 という音もする。もう少しだ。二本指を揃えて膣天井を激しく刺激していると
「いや..だめ..オシッコ...でちゃう...イヤ....あああ...」 と一段と甲高い声になる。さらに指を動かしていると、 「ビュ ビュ ビュ」 と潮を噴いた。ただ、最初の一滴だけは、彼女がいうようにオシッコぽかった。ちょと黄色っぽかったからだ。しかし、続いて出たのは、明らかに透明で匂いもなかった。確かに、オシッコと潮の関係って、微妙ではある。ベッドのシーツは、先ほどの愛液でベトベトになっていたけど、今度は潮でびしょ濡れになってしまった。
「やだ..オシッコじゃなかった?」
「オシッコじゃないよ、あれが潮だって..」
「そうなの?」
「だって、ほら、オシッコの匂いしないよ」 と濡れた指を鼻に指しだしてあげる。クンクンしながら、
「ホントだ、匂わない..」
いや、イクことはできなかったけど、処女でいきなり潮を噴くとは、僕も驚きだった。
「恥ずかしい...」
「潮を噴いている時って、どんな感じだった?」
「なんか、熱かった」
そう、潮を噴いている時の女性の体って、凄く熱くなるものだ。やはりオシッコではなく、潮だったと確信する。

 潮を噴いてグッタリした彼女と横たわり、また先ほどの、おしりまで愛液が垂れてきたことを話した。
「それにしても、抜いた後にあれだけ濡れる子って、初めての体験だよ」
「私もびっくりした」
「もしかして、抜いた後、なんかエッチなこと考えていなかった?」
「ええ....?」
「処女、卒業しちゃたなとか...」
「うん、ちょっとね...」
「どんなこと?」
「最初に入れられた時のこと...」
「え? 痛かったこと?」
「うん..それがなんかすごくエッチっぽかった...」
「痛いのに、無理矢理いれられちゃった、ってことに興奮しちゃったの?」
「うん...」
「なんだ、もしかして凄いM じゃない?」
「わなんない...でも...いじめられてみたい...」
「まあ、女性は基本的にM なんだけど...」

 これで僕のS っ気に火がついてしまった。ペニスはさっき出したばかりなのに、また硬くなってきてしまった。彼女の体を抱き寄せると、凄く熱い。キスをしたあと、彼女の顔の上に半立ち状態のペニスを持っていく。イラマチオっぽく、彼女の口の中にペニスを押し込んだ。あっという間にカチカチに。すぐに新しいスキンを取り出してつけると、彼女の股間にわって入った。途中の中断もいれると、今日、四回目の挿入だ。
「なに、痛かったのに興奮して、こんなにおまんこ濡らしちゃったんだ...」 と言いながら、黙ってペニスを割れ目にあてがった。今度は、最初からS モード全開だ。そのまま黙って押し込んだ。潮を噴いたせいか、中の愛液が流されてしまったようで、スキン越しにもツルツルした感じがする。本当に痛かったようだ。
「痛い...」
今度は、遠慮なんかしない。そのままいきなり激しい腰使いで突くまくった。
「ィヤン...痛い」
無視して突きまくっていると、すぐに、
「あん..あん..」 というよがり声に。
先ほどの立ちバックで漏らしそうになった、というのを思い出し、一旦抜いて、今度は立ちバックへ。また思い切り突きまくる。

 さすがに一回出したあとなので、すぐに射精しそうにはなかった。まるでレイプしているような激しい腰使いは、男としても何十分も続けられるのではない。こちらの息も上がってきたし、彼女も何回ものセックスでグッタリとしているので、そのまま寝バックに持ち込み、小休止する。息が整ったところで、膣の中で半立ち状態になったペニスをグラインドするように押し込んだ。
 互いにイキそうになかったので、ペニスを抜き、二本の指を入れる。膣天井を激しく擦ると、中はビチョビチョで、潮を噴きそうな感じだ。
「イヤ...イヤ..」 と言いながらも、少し潮を噴いたところで、指を抜いてあげることに。お尻をむけたままグッタリしている彼女をみていると、無性にお尻の穴を舐めてあげたくなった。体を引き寄せ、「お尻を突き出して」 というと、素直にお尻を上げてくる。その間に割って入り、両手を内側から入れて太股を固定して動けないようにすると、手の平でお尻の膨らみをひろげ、お尻の穴をいやらしく舐め回した。
「イヤ..イヤ..」
「と言いながら、どうしてそんなに腰が動いちゃうの?」
「だって...」
「気持ちいい?」
「いいけど、そこは汚いから...」
「もう、舐めちゃっているよ」
「いやん....」
それでも5分ぐらいは、アナルを舐めてあげる。それでもあまりに恥ずかしがるので、体を反転させ、こんどはクンニをしてあげる。クンニでもいいから、とにかく今日、一度イカせてあげたかったからだ。かなりの時間、たっぷりとフルコースのクンニをしてあげたけど、緊張しているせいか、イキそうでイカなかった。再び、小休止。

 そのあと、また二人横たわって、今日一日のことを話したり、サイトにも書いた 「童貞ごっこ」 の真似をしてみたりと、じゃれ合う。
 これだけ互いに恥ずかしいことをしあうと、もう何も隠すこともなかった。彼女は、横たわった僕のペニスに興味津々といった感じで、触りたがっているのが分かる。
「いいよ、好きなように触って」
柔らかいペニスだったけど、彼女に触わられていると、少しずつ硬くなってくる。テコキの仕方を教えてあげているうちに、男のオナニーの話題になった。
「男のオナニーって、見たことある?」
「ない」
「見てみたい?」
ならばと、彼女の前で跪いて、ペニスを擦る真似をしてあげる。ペニスを手の平でぐっと握りしめたまま擦るものだと思っていたらしくて、繊細な男の指使いに感心している。
 あきらかに彼女、目の前のオナニーに興奮している。その興奮が僕にも伝わってきて、本気モードになってしまった。
「射精する瞬間、見てみたい?」
「うん、見てみたい」
テコキで出してもらおうかとも思ったけど、射精をコントロールできる自分の手の方がいいと思い、彼女の目の前で擦ることに。ベッド脇に落ちていた彼女のパンティを拾い上げ、裏返して、匂いを嗅いだ。
「いや..ん..」
「あ..なんかエッチな匂い..」
「やだ、恥ずかしい...」
今度は、裏返して、濡れたクロッチの部分を亀頭に巻き付けて、しごいて見せる。
「いやん...エッチ...」
最後、ベッドに二人して向き合って跪き、彼女の顔を引き寄せて、ねっとりとしたキスをしながら、右手でペニスを激しく擦った。擦っている所は彼女には見えなかったが、僕の手の振動や音で、擦っているのは分かったと思う。
 荒い僕の息で、射精の近いことを知ったようで、彼女もキスされながら、もの凄く興奮しているのが分かる。さらに擦っていると、射精感がこみ上げてくる。唇を離し、彼女の胸にペニスを向けると
「見てて..出るよ...」
「うん.....」
「あ...いく....」
真っ白な精液が勢いよく、彼女の胸に噴射していった。二回目なので、どろっとした太さはなかったけど、かといって水っぽくはなかった。白くて、ネバネバした精子が、5~6回にわけて、飛び出していった。かけられている間、彼女は無言で、射精の瞬間を目の前で見つめていた。
「.....」
彼女の両方のおっぱいに狙いを定めたので、上半身が精液だらけになった。最後の一滴が出たところで、まだ硬い亀頭を左側の乳首になすりつけると
「いやん..」 と体をよじって感じている。
ぐったりとなった僕はそのままベッドに横たわった。
「どうだった?」
「すごい...エッチ...」
「興奮した?」
「うん...」
彼女、上半身に精液をかけられたまま、そのままへなへなとうづくまってしまった。彼女の体の隙間に手を伸ばして、上半身にかけられた精液を彼女の体全体に塗りたくる。
「精液パックだ」
彼女、されるがままで、目も 「とろ~ん」 として、うっとりとなっている。
「どうしたの? 刺激、強すぎた?」
「うん...」
いや、こんな反応をしてくれる子は、射精の瞬間を見せてあげるのも楽しくなる。全身にかけたり、顔射したりしたら、もっとへなへなとなりそうだ。処女で、精液を体にかけられる快感を知ってしまったとは。さらに、中出しされたら、凄いことになりそうだ。

 その後も、また横たわっていろいろと話をしながら、じゃれ合った。ホテルにはいって、すでに4時間近くが過ぎていたけど、まったく飽きない。マッサージのまねごとをしたりして楽しく過ごした。まあ、その話は省略するとして、そろそろと、シャワーを浴びて、服を着たあとのことだ。
 なんか名残おしくて、服を着た上から、ベッドにうつぶせになった彼女の上にのしかかってみた。僕の股間を彼女のおしりに押しつけるように、いやらしくグラインドしてみた。別に勃起しているわけでもないし、直接肌が触れ合っているわけでもなにのに、彼女の反応が凄い。シーツを両手で握りしめて、堪らない、という感じなのだ。
「なに、こんなふうにされるだけで、感じちゃうの?」
「ええ....」
どうやら、根っからのM のようだ。
ならばと、タオルで両手、両脚を縛って、目隠しをしてみると、まんざらでもなさそう。縛ったまま、おっぱいや股間をまさぐると身をよじっている。そのままトランクスを脱いでペニスを彼女の口にもっていくと、 「パクッ」 とくわえこんで、ねちっこいフェラをしてくる。僕も思わすパンティをずらして、シャワーを浴びたばかりのおまんこにむしゃぶりついた。
「なんだ、こんなプレーが好きなんだ....」
「じゃ、今度、縄をもってきて、縛ってやってあげるよ」
「興味あるかな...」
「ロウソクは?」
「ん..ロウソクも経験してみたいかな」
 
 ならばと、レイプごっこのまねごとをしてみる。化粧室にいる彼女を襲い、有無を言わさずベッドに放り投げて、のしかかる、というプレーだ。これがことのほか気に入っている様子。特に、ベッドに放り投げられると、興奮するという。その訳を聞くと、
「これからされることを期待しちゃう」 とのこと。
 何度か化粧室にいる彼女を襲うプレーをしていて、一度、彼女を壁際に向けて押しつけ、後ろ側から僕が腰を振るプレーをしてみた。
「あん..いやん...」
「感じちゃうの?」
「これ...想像していた...」
なんだ、そうなんだ。体に触れてみると、また凄く熱くなっている。本気で感じている証拠だ。

 今日は、彼女が普段、想像していたことのかなりのことが実現したことになる。いや、想像以上の世界だったかもしれない。
「どう? 一気に、処女から大人の女になった気分にならない?」
「うん、すごく..」

 二人とも、名残惜しむように身支度をして、部屋を出た。ホテルの外は、まだ熱い夏が続いていた。




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その後のH さんからのメール

 今日は楽しかったです。また会う機会があれば、会いたいですね。まだ中に入っている感じがします。気をつけて帰って下さい。

 さっそくPC でサイトを見ました! 素敵なデザインでした(^^) 携帯と違ってすごく見やすかったので、これからはPC で見たいと思います。
 家に帰ってすぐ寝たんですけど、また変な時間に起きちゃいました´`; しかも昨日のセックスを思い出してなかなか寝れなくって…。アソコを触ると少しヒリヒリして、ここにFP さんのペニスが入ったんだと思うとイヤらしい気持ちになっちゃいます。


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 朝立ちしたんですか…。恥ずかしいですけど、昨日のセックスを思い出して朝立ちしたなんて嬉しいです(//∪//) 
 本当に何回も思い出しちゃって大変でした。ずっとイジられてた乳首もアソコもヒリヒリして、その時のことを思い出しちゃって(恥)お尻の方までは濡れなかったですよ~(笑) お尻の方まで濡れるなんて、昨日が初めてだったので、自分でも驚きました。

 FP さんと日が合えば、また会いに行きたいです(^^) 多分、あと10日も立てば生理前でH な気分になります。そうなると常にH な妄想ばかりしちゃって大変なんですけどね(笑) そうですね(^^) 安全日がわかれば生でしてほしいです。
 今日、バイトなんですけど、昨日の激しいセックスのせいか腰がちょっと痛いです´`; ついでに運動不足が祟ったのか、筋肉痛になっちゃいました(笑)




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