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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女性読者との体験談 k ちゃん(1)前編  


 待ち合わせの場所に現れたのは、メールでやりとりしてイメージしていた通りの女性だった。小柄で、ちょっと童顔だけど、長く伸ばしたストレートの髪が、少女から大人の女へ変わろうとする色気を醸し出していた。
 一緒に食事をしながら、いろいろとサイトの事などを話した。なかなか知的な女性で、サイトもちゃんと読んでくれているようで、コメントも面白く、大いに盛り上がった。食後のコーヒーも飲み終えたところで、
「さて、どうしようか?」と聞くと、じっと顔を見ながら
「お願いします」との返事。逢ったばかりの若くてカワイイ女性に、こんなことをいられてワクワクしない男はいない。僕は努めて平静を装ったけど、この一言で、僕のズボンの中のペニスは、早くも硬くなりだしていた。

 ちょとドキドキしながら、ホテルにチェックイン。部屋に入るなり、二人で窓際にいって、外の景色をみた。そのままそっと後ろから彼女を抱きしめる。とたんに「キュン」となって体を震わせる彼女。すごく感じやすいみたいで、これからが楽しみになる。
 ひとしきり後ろから抱きしめ、若いだけあって張りのあるおっぱいを揉んだりする。やがて彼女の体を反転させ、台に寄りかかるようにさせて、また優しく抱きしめ、うつむいている彼女のあごを持ち上げて唇を奪う。そしてキスしながら、ゆっくりと上着を脱がしていく。緊張からか、少女の白い肌が汗ばんでいる。パンティーとブラだけの姿にする。綺麗な体だ。汗ばんだ全身をやさしく抱きしめる。まだ処女なんだから、とびきりやさしく、時間をかけてあげる。

 やがてブラを取ると、形のいいおっぱいが露わに。ふくよかな肌に頬をよせ、乳首をそっと口に含む。身をよじる彼女。おっぱいの感度も凄い。この展開に僕のペニスもジーンズの中で痛いぐらいになっている。それを楽にしてあげたくて、彼女から少し離れて上半身裸になる。そしてジーンズを脱ぎ捨てる。
 日焼けした肌を包み隠すかのように、僕のふんどしが露わになる。しかし、勃起したペニスはふんどしの中に収まらず、亀頭分がいやらしく外から顔を出していた。それを見た彼女、はやくペニスの全体を見たいようで
「これ、どうやって脱がすんですか?」と聞いてくる。
「紐をひっぱって」
スルスルとふんどしが下に落ちていき、めいっぱいに勃起したペニスが彼女の目の前に現れる。彼女の手をとってペニスを握らせ、また抱きしめてキスをする。これって、男にとっても最高に興奮する状況だ。

 すると意外なことに、彼女から「舐めたい....」と言って、しゃがんできた。そして目をつむり、愛おしそうに、ビンビンに勃起したペニスをほうばる彼女。まだ処女だけに慣れたテクではないが、それがまた新鮮だった。僕のペニスを愛したいという気持ちだけは、誰にも負けないものがあった。亀頭部分だけでなく、棹の部分や、玉の袋の部分にまでやさしく舌を這わしてくれる。こんなに男を感動させるフェラってないね。
 棹を舐められていると、彼女の顔の動きにあわせて、勃起したペニスがピョコンとはねたりする。ほっぺたに棹が当たり、耳に亀頭部分がかすった時だった。彼女が目をつむり、体をよじって気持ち良さそうな顔になった。耳が人一倍感じるようだ。長い黒髪に巻き付かれる勃起したペニスって、なかなか色っぽい。
「どう? 大きくて、硬いでしょう?」
「うん...お口に全部、入らないのなんて、初めて....」といっておいしそうに舐めている。

 我慢できなくなった僕は、彼女をベッドに寝かせ、二人横たわって、抱き合い、キスをしあい、そして互いの性器をさわりあった。
 パンティーを脱がそうとすると、朝から生理が始まってしまったようで、「ナプキンをしているから」と、自分で脱いだ。見ると、すでにナプキンにはべっとりと紅いものがしみこんでいた。シーツを汚さないようにするために、バスタオルを下に敷いて、全裸で横たわる。

 ひとしきり、抱き合ってキスを楽しんだあと、股間に割ってはいってみた。まだじっくりと見ていなかったし、クンニしたいという気持ちもあったからだ。だけど股間は、生理と、興奮による愛液とで凄いことになっている。ピンク色のはずの小陰唇の内側はより濃い色にそまり、ヘアーの周りにまで愛液がまとわりついていた。
 もう十分にペニスを受け入れられる状態になっていた。今日は、処女を卒業するつもりできたいたけど、今朝から生理が始まってしまったので、彼女も挿入されるとは思っていなかったかも知れない。でも、覚悟はしてきている。これだけ濡らし、ペニスを誘い込むかのようにいやらしく小さな口を開けているおまんこ...僕はまるで催眠術にかかった人間みたいに、無意識のうちにカチカチになっているペニスの亀頭部分を彼女の割れ目に沿って上下に動かしていた。
 今まで、生身のペニスを入れられることを想像しながら、オナニーでいろいろなものを入れてきたという彼女。本物のペニスの亀頭が小陰唇を押し広げるように上下し、そのたびにクリトリスをかすめていく感触に、「もうたまらない」というった反応だ。こうなったら、もう入れるしかない。彼女もそれを期待しているようだった。

 何も言わず、擦りつけていた亀頭を下の方の膣口に押し当てる。少し押し込むと、押し戻されるような弾力がある。痛がってはいないようだ。さらに押し込もうとすると
「あ...だめ....」と、挿入されることに気がついたような声が帰ってくる。それはあくまで痛みに対する怖さのようだった。
 もし生まれつき小さな膣だと、本当に入らないので、一旦ペニスを離して、指を入れてみる。普通に入っていくし、十分に濡れているので、これなら18センチある僕のペニスも入る、と思った。それになによりも指を入れた時の彼女の反応が凄かったので、はやく本物のペニスを入れてあげたくなった。

 彼女の様子を見ながら、亀頭部分をグイグイと押し込んでみる。きついけど、なんとか5センチぐらい入る。そこでじっとして、彼女の膣が大きさに馴染むのを待った。その間、抱きしめて、キスをし、耳に吐息をふきかけ、乳首を舐めるなど、膣以外から快感の信号を送って、膣の痛みを分散させてあげようとする。
 数分たっただろうか、さらに奥まで入れてみる。それほそ痛がっているようにはみえなかったけど、なんか一杯一杯という感じで、体を硬直させて目をつむってじっと耐えている感じだ。
 さらに数分して、残りの部分を差し込み、ペニスを全て彼女の膣の中に押し込んだ。「ふー」これで、やっと処女卒業だ。

 全部押し込んだあとも、すぐには動かずに、抱きしめて、キスをしたり、乳首を舐めたりした。
「大丈夫?」 
「大きい」
「痛くない?」
「痛くないけど、なんか、一杯で、苦しい...」
そうだろうな、処女なのに、あんな大きなペニスを全部入れられちゃったんだからな。
「やっぱ、大きいからね...」
「すごい圧迫感...」
彼女がやっと慣れてきたところで、おもむろにペニスを抜き差ししてみる。案の定、ものすごい反応だ。このぶんだと、今日、中でイケるんじゃないかな、と思った。
 正常位で、最初は入り口付近をやさしく擦りあげる。徐々に深く入れていくと、奥はちょっと痛いようなので、あまり奥まで突かないように気をつけながら、スラストのスピードを上げていった。

 処女をいただいた感激から、ペニスは痛いぐらいに勃起しつづけ、絶好調といったところ。しばらくして、抱き上げて座位にもっていく。そこで抱き合い、キスをし、乳首を舐める。
「どう? オチンチン、いれられた感じは?」
すると彼女、消え入るような声で恥ずかしそうに
「ゾクゾクしちゃう...」
「思っていたよりも、気持ちいいんじゃない?」
「なんか、クセになりそうなぐらい、気持ちいい...」

 そこから女性上位へ。すると驚いたことに、自分から激しく前後に腰をふってくるではないか。それも自分で気持ちいいスポットにあてるかのような動きをしてくる。処女でこれだけ動けるのはたいしたものだ。僕のサイトで、いろいろな知識が頭にはいっているようだ。
 そこから彼女の上半身を抱き寄せて、下から突き上げる。また女性上位にもどってから、繋がったまま、向きを逆にさせる。体を回転させている間、膣内の壁が擦られるせいか、すごい声を上げている。
 そして四つん這いバックへ。これが相当、効くみたいで、一段を高いよがり声をあげている。このままイケそうかな、という気持ちになる。このころになると、彼女がついさっきまで処女だったなんてことはすっかり忘れてしまって、おもいきり「パンパン」と音がするまで、激しく打ち付けた。そうすればするほど、さすがに射精感がこみ上げてくる。もし精液をこぼしてでもしたら大変だ。ここで安全のため、一旦ぬいて、スキンをつけることに。

 スキンがあれば、もう安心なので、また四つん這いバックでガンガンつきまくる。ベッドから降ろして、立ちバックへ。しばらく突いていると、横に鏡があってので、彼女の顔をむけさせる。
「いや~ん、恥ずかしい...」
顔をそむけるので、今度は鏡の方向に彼女の顔を向けて、また突きまくる。今度ばかりは、台に手をやりながら、自分の姿を見ないわけにはいかなかった。ちょっと処女には刺激が強すぎたかな。
「なんか、立ってられない....」
みると、体に力が入らないみたいで、腰砕け寸前になっている。それでも彼女の上半身を支えながら、パンパンと突きまくる。
 さすがに彼女、姿勢がきつそうなので、ベッドに移動して、上半身をベッドにつかせ、後ろから突く。なんかイキそうなので、クリに指をやりながらスラストを続けると、あっという間にぐったりとなった。ペニスも締まる膣の圧力で外に押し出されてしまった。だけど、「イク」とかの声を出さないタイプみたいで、イッタのかどうか、100%の自信はなかった。
 ベッドに横たわったところで、指で膣内の快感スポットを教えてあげることに。Gスポットの反応も凄かったけど、膣天井に指がいくと、絶叫に近い声をあげる。これだけ感度がいいと、すぐにでも中イキが可能なようだ。子宮口の上側の奥の壁にも指を当てるが、反応は膣天井ほどではなく、まだこの感覚には目覚めていないようだ。
しばらく、膣天井を刺激したあと、彼女もしんどそうなので、休憩することに。
「どう? 想像以上の気持ちよさじゃない?」
「なんか、頭がぼーとして、わかんない...」

 ちょっと休憩するも、ぐったりと全裸で横たわっている彼女をみて、まだ射精していない僕は、無性に挿入したくなってしまった。股間に割って入ると、また正常位から挿入し、奥を突かないようにして、膣口を超高速ピストンで擦ってみる。もう、両手を上に上げて、顔を左右に振り、すごい快感に必死に耐えているかのよう。これをしばらく続けた後、抱きしめて、いつものような正常位のスラストへ移行する。
 第二ラウンドのせいか、感度も先ほど以上で、また中でイキそうな雰囲気に。ここぞとばかり、思い切り腰を振る。どうやら、彼女、今度こそは完全に中イキをしたようだった。しかし、「イク」という声が出なかったので、今回も100%の自信はもてなかった。なので、ちょっと休んで僕の息が整ったところで、また膣口の超高速ピストンからスタートし、その後、また激しいスラストに移る。もう二人とも汗びっしょりだ。さらに突きまくると、か細い声で
「ゾクゾク来ちゃう...」という。こう言われて、オスにならない男はいない。さらに激しく突きまくる。しかし、これって処女とするセックスじゃないよね。しかし、さすがに僕の方が激しく動き続けたため、汗びっしょりで小休止することに。スキンを外すと、中は我慢汁がたまり、外は彼女の愛液でべっとりとなっている。

 ぐったりと横たわり、汗をタオルで拭き、買ってきていたポカリスエットを飲むことに。
「こんなに汗かくとは思わなかった」
「だって、30分以上、動きっぱなしだも」
ポカリで水分補給をするも、僕の横でぐったりとなって動けないでいる彼女をみて、遊び心が芽生える。僕の顔を見つめているので、ポカリを口に含んだあと、彼女の顔の上に覆い被さる。僕の意図がすぐに分かったみたいで、キスをしながら口移しでポカリを飲ませてあげる。これを何回もくりかえしたけど、これって、Hだね。(続く)




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    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 k ちゃん(1)後編 

 
 全裸で横たわりながら、いろいろな話をする。処女を頂いた後のピロートークはまた格別だね。詳しい話は飛ばすとして、回復した彼女、前からフェラに興味があっただけに、僕の柔らかくなったペニスを触ってくる。好きなようにさせてあげるけど、女って、ほんと、小さくなったペニスって、自分にないものだけに、いいオモチャみたいだね。

 オチンチンの気持ちいい所を教えてあげているうちに、たまらなくなったのか、頼みもしないのに、彼女の方からぱくっとくわえてくる。最初の時とは違った、まったりとしたフェラもまたいいものだ。
 さすがにまた勃起してくる。すると我慢汁があふれてきた。「精液は彼氏のを飲まされたことがあるけど苦かった。だけど我慢汁は好き」とかいっていたのを思い出し「あ、我慢汁がこぼれそう」と言うと、すかさずペニスに「チュウチュウ」と吸い付いてくる。そして僕の我慢汁をおいしそうに飲んでくれた。もっと飲みたいみたいで、さらに吸い付いてくる。その仕草がたまらなく、可愛かった。

 そのお礼をしたかった。そういえば、彼女、まだクンニもほとんどされたことがないし、69もしたことがないという。するなら今がいいチャンスだ。
「もう、血止まった?」といいながら彼女の下半身を僕の頭の上にもってくる。間近で見ると、新しい経血は出ていないようだけど、太いペニスをあれだけ出し入れされた後なので、紅く染まった膣口がいやらしく口をあけていて、経血と愛液とですごいことになっている。しかしここまできたら、もう舐めてあげるしかなかった。
 最初の一口をつけたら、あとはもう同じだ。匂いも味もきつかったけど、意を決して狂ったように舐め回した。生まれて初めてされる本格的なクンニが生理の時だなんて、すごい経験になるだろうな。
 まさか、生理中のおまんこを舐められるとは思っていなかったようで、彼女の反応は凄かった。精神的なものも大きかっただろうな。あまりの快感に、フェラの口が止まってしまう。そこで僕の好きな横向きの69へ。それでも彼女のフェラは止まったままだ。

 たまらなくなった僕は、すぐにスキンをつけて、正常位でまた挿入した。もう、今日、何回こうやって休んでは挿入を、休んでは挿入を、というのを繰り返してきただろうか。生理中のおまんこを舐め回した興奮からか、僕の方のスイッチが入ってしまった。正常位のあと、座位になって、そこからベッド脇にうつり、いきなり立ち上がった。
「これが駅弁だ!」
「いやン...」
鏡のところへ行って、駅弁の姿をみせてあげると、凄い恥ずかしがりよう。そこから台の上に彼女のおしりを乗せ、両手を台につかせる。その格好で立ったままの僕が出し入れをすると、太いペニスが出たり入ったりするのがまるみえだ。彼女もそれに気がついて、はずかしがりながらも、じっと見つめている。
 そこから彼女のお尻を持ち上げる。彼女の体は台に着いた自分の両手だけで支えられ、空中に浮いた状態で僕のペニスが出し入れされている状態に。さすがにこのいやらしさに、結合部を見る余裕もなくなってみたいで、凄い乱れよう。

 そこからまた抱き寄せ、駅弁になって彼女をベッドへ移す。そこでお約束のV字正常位へ。これまた凄い反応。そこから一旦抜き、体を反転させてバックへ。ところが調子に乗ってガンガン突きすぎたのか、「奥に当たると痛い」というので、一旦、動きを止める。痛がるのは無理もないので、反省、そこで抜いて、小休止。見ると、彼女、顔を紅潮させ、汗で髪を濡らし、くの字になってぐったりとしてる。しかし目だけは、ギラギラして、少女ながらも妖艶な輝きがあった。その顔の色っぽいこと。

 その雰囲気に我慢できなくなり、正常位の姿勢になって、また挿入する。彼女はもはやされるがまま。今度は入り口だけを刺激すべく、さっきやった、入り口の超高速ピストンをやる。これまた凄い反応。そこからだんだんと深い挿入に移行する。このころになると、ペニスはもう絶好調というか、痛いぐらいにカチカチになっているのが自分でも分かる。出し入れするたびに、ペニスの棹の下側が、彼女の膣口をきつく擦り、さらに亀頭部分が膣奥の壁を激しく突いているのが自分でも分かる。
「それ....その動き、すごくいい...」と彼女も言ってくる。
やはり、自分がぐっとくる動きは、相手にもぐっとくるようだ。彼女が絶頂トラックに乗ったような感じがしたので、体勢や角度、リズムを変えることなく、突き続けた。ただ、彼女がイクまえに射精することだけは避けたいので、それだけは我慢した。
「イキそう...」と彼女がいう。もう少しだ!
ひたすらせまりくる射精を我慢しながら、一定のリズムで突きまくった。結合部からは、「ビチャビチャ」という水っぽい音が響いている。 
「イキそう...」もう少しだ。
ここで射精するつもりはなかったけど、我慢しているにも関わらず、尿道をスーっと精液の一滴が流れていく感覚があった。もう我慢するのは無理だ、ここで出そう!と決意する。だけど、射精はあくまで我慢し、なんとか彼女がイッテくれるように、一秒でも長くと腰を振り続けた。そしていよいよ射精の時がきた。
「イクよ! ○○○の中に、射精するよ!」
「.......」

彼女がイッタ、という確信は持てなかったけど、ほぼ同時にイッタような気がした。スキンをつけているにもかかわわらず、こんなに気持ちいい射精は久しぶりだった。全てを出し切って、彼女の上でぐったりとなっていると、なんと彼女の膣が間歇的に痙攣して、僕のペニスを締め付けて来るではないか。膣で深くイッタときにだけ起る現象だ。彼女がイッタことを確信し、嬉しくなった。
「今、イッタね」
「なんか、ぼーとして、よくわかんない」
「今、膣が痙攣しているから」とそのタイミングで教えてあげるけど、やはり自覚はできないみたいだ。
「僕が射精した瞬間って、分かった?」
「もう、そんな余裕なくて、わかんなかった」
痙攣の強さは変わらなかったけど、間の間隔が徐々に伸びていき、数分後にはやがて消えていった。その間、じっと彼女の膣の中にいた。さすがにペニスんも柔らかくなってきた。安全をとって、抜くと、凄い量の精液が溜っていた。
「すごいいっぱい出た」
「普通の人って、どのくらいなの?」
「この半分か、1/3ぐらいだよ」

 二人とも息が整ったところで、また全裸のまま、ベッドに横たわっていろいろな話をする。
 面白かったのは、男の全裸姿を初めてみたということで、ペニスや乳首だけでなく、僕の全身に興味をもってくれたことかな。確かに、処女って、普通、男の全裸もみないよね。
 あと、ペニスの名称や快感スポット、膣の構造などを実地で教えてあげたり、お尻の穴もたっぷりと舐めてあげて、お尻の快感もちょと教えてあげちゃたかな。
 時計を見ながら、二人とも名残惜しそうに、全裸のまま、抱き合ったり、キスしたり、お話したり....しかし時間は無情に過ぎていく。

 まあ、その辺の話は省略して、いよいよ彼女が帰らなければならない時間が来てしまった。トイレに行きたくなった僕は、例の遊びを思い出した。
「ねえ、男になった気分にさせてあげようか?」
「どうやって?」
彼女を連れてトイレにいき
「おしっこ、したくなっちゃた。僕の後ろに来て」
僕が何をしようとしているかは、この時点で彼女も分かったみたい。サイトの記事は殆ど読んでいるというからね。だけど、二人とも全裸では、リアリティーがなさすぎる。僕だけジーンズを履いて、またトイレに戻った。
「じゃ、オチンチン、取り出して」
何を思ったか、彼女、ジーンズのベルトを緩めようとする。
「違う違う、チャックを下げてオチンチンを取り出すの」
いかにも慣れない手つきで、チャックの中に手を差し込み、なんとか探し当てて、無理矢理に柔らかくなっているオチンチンを取り出した。
「いくよ」
ジャーっと、温かいおしっこがゆるやかな放物線を描きながら、落下していく。途中、ぐっと握らせて、おしっこの流れを止めさせたりする。角度をつけておしっこの着地する位置を変えたりしてあそぶ。全て出し切ったところで
「最後、キュッキュッと頭を振って、残りの滴を全部出すわけ」
「こんな感じ?」
そうそう。そして、またむりやりジーンズの中に柔らかいペニスを無理矢理押し込むと、チャックを閉めてくれた。ちょとしたお遊びだけど、女性にとっては、何しろ初めての体験なので、興味津々といったところだ。
 
 トイレから戻ると、僕が上半身裸に下がジーンズ姿、彼女だけ全裸という格好で、またしばらく抱き合い、いろいろと話をした。この組み合わせもやってみるとなかなかいい。しかし、時間がどんどんと過ぎていく。 

 起き上がり、帰り支度をすることに。ジーンズの下にふんどしをしていなかったので、一度、ジーンズを脱いで全裸になった。その格好で、けだるく下着を身につける彼女を手伝ってあげる。最後、正面にまわって、彼女のワンピースのボタンをつけてあげる。全てつけ終わると、これで終わってしまうのか、という切なさがあった。彼女の肩に手をかけてしゃがませながら
「もう一回、フェラして」と頼んだ。
彼女は黙って、両膝をつくと、僕の太股に手をやりながら、柔らかくなっているペニスを口にくわえ、慈しむように舌を這わせてくれる。髪の乱れも直し、服を着ている彼女は、会った時と同じ女性に戻っていた。でも、彼女はもう、男の愛を知った大人の女性になっていた。今日の全てに感謝するような、心のこもったフェラ....真昼のホテルの窓際に、僕だけが全裸で立ち、さっきまで処女だったこんなカワイイ少女にフェラしてもらっている自分....ペニスはじきに完全勃起状態になった。

 このまま、彼女を押し倒してまた挿入したい衝動にかられたけど、本当にその時間もなかった。でも彼女のフェラに応えてあげたかった。お口での奉仕にはお口で返すのが礼儀だ。彼女を抱き起こすと、ベッドに寝かせ、ワンピースをめくりあげた。「いや、いや………」という彼女。有無を言わさず、パンティーを一気に膝までまくり上げた。目の前に、べっとりと紅く湿ったナプキンが裏返っていた。

 彼女の顔は見えなかった。両膝を高くかかえあげ。彼女のおまんこに吸い付いていった。むわっとする女の匂いが鼻の中と口の中に広がる。舌を刺すようなしびれるような味。でも、汚いとは思わなかった。びっくりした彼女が、身をよじっているけど、それは逃れようとするためではなく、気持ちいいからなのが伝わってくる。
「あっあん....ダメ..で..す..」とか細い声で言っているが、やがて
「あっあっあっ....」というよがり声に変わっていった。
ぐちょぐちょになっている小陰唇の内側を舐め回し、膣の奥深くに舌先を差し込んだあと、クリトリスに吸い付き、優しく舐め回した。

 彼女にしてみれば、まるで赤ちゃんのおしめを交換するような格好にされ、太股にあげられたパンティーが足かせになって、身動きもできない状態だ。腰の震えから、彼女が感じている快感の度合いが僕にも伝わってきた。ものの数分で彼女の腰の震えが小さな痙攣に変わってきた。
「イキ....そう...」
さらにクリを舐め回していると、ぐったりとなって動かなくなった。イッタようだ。おもむろに唇を離すと、紅く染まったおまんこが、無防備に穴をあけて、ひくひくしていた。

 天井におまんこの入り口をさらしたまま、ぐったりとして動けない彼女。やがて息が整ったところで、お尻をあげさせて、ナプキンごと、パンティーを履かせてあげ、ワンピースを下げて、彼女を抱き起こしてあげた。
ぼーとしている彼女を尻目に、素早く服を着た。もう送っていく時間だ。洗面台にいると、彼女が入ってきた。
「このままで電車に乗ると、顔の周りから匂っちゃうかな?」
「それは大変だ(笑)」
というやりとりをしておいて、彼女の前でうがいをした。それぐらいでは匂いは消えなかったけど、とりあえず口の中の彼女の体液を洗い流すことはできた。彼女は僕にお礼を言いたがっているようだけど、口に出せないでいるようだった。それはそうだよね、「生理中なのに舐めてくれて、嬉しかった」なんて、言えないよな。
 そのかわりに、目があったところで、唇を接近させてみた。いやがるかな、と思いきや、彼女の方から「チュ」とキスしてきた。二人の互いに相手に感謝する気持ちが通った瞬間だった。




    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 k ちゃん(2)

 18歳のKちゃんと、二ヶ月ぶりにあった。Kちゃんとのセックスはこれで数えて10回目。処女を頂いた時から、連続オーガズムを味わってしまっただけに、毎回のセックスで感度も上がっていっているようで、数回目からは、なんとイキっぱなし状態を体験してしまい、腰が抜けてベッドから起き上がれなくなってしまったこともあった。自分の力でイクのではない、男に100%与えられる「絶対快感」の凄さを知ってしまったというわけだ。

 久しぶりということもあり、互いになんか新鮮で、ドキドキしてしまった。ホテルの部屋に入るなり、スカート姿の彼女の後ろに立って、まだ一度もやったことのない、痴漢プレーをしてみることに。
 これがなかなか興奮してしまう。パンティーの中に後ろから手を入れたころには、もう腰を切なそうに動かしている。股間を触ると、もう濡れ濡れ。パンティーを降ろすと、濡れた割れ目から、一本の白い糸が出ている。「あれ、タンポンの紐かな?」と思ってよく見ると、濃い愛液がまるで紐のようになって割れ目のから5センチぐらい下に垂れている。興奮した僕はズボンとパンツを降ろして、勃起したペニスを後ろから太股に差し込み、片手を前に回して亀頭部分を上に持ち上げ、ペニスの棹の部分で濡れた割れ目を刺激する。

 そのままベッドに寝かせ、M字開脚にして割れ目に舌を這わすと、ねっとりとした愛液からメスっぽい匂いがする。それを思い切り舐め取ると、はやくもイキそうになる彼女。 ペニスの亀頭部分を割れ目に這わし、そのまま挿入をしようとするも、なかなか入らない。2ヶ月もしていないと、膣口も小さくなるのかな。「痛い!」と身をよじる彼女を押さえつけるようにして、無理矢理に押し込む。かなり痛がっていたけど、中でじっとしていると、大きさに慣れてきたみたい。
「まだ痛い?」
「大丈夫…気持ちいい……」 

最初はいつものように、入り口付近を超高速ピストンしてあげると、ものの数十秒で早くもイキそうに。あまりの早さにちょっと意地悪してみたくなり、動きを止めた。高速ピストンのおかげで、ペニスはもうカチカチになっていた。焦らされた彼女は、体をモジモジとしている。そしてまた高速ピストンを再開すると、直ぐにでもイキそうに。
「分った、じゃ、イカしてあげる」
ここで高速ピストンを再開すると、あっという間に、今日、最初のオーガズムへ。動きを止めて、ペニスを深く中にいれたまま、抱きしめてキスする。黙って目を閉じたまま、もうされるがままの彼女。

 今度はきつく抱きしめながら、膣奧を小刻みに突いてあげると、またもや快感曲線が上昇したみたいで、
「きもちいい……きもちいい……」と体を震わせている。最初のオーガズムの余韻が消える前に、また動かれたものだから、そのままオーガズムに近いレベルの快感にいるようだ。最初のオーガズムが膣口付近への刺激によるものだったので、彼女も今度は膣奥の刺激に、貪欲になっていたようだ。かわいくて堪らない。キスをしながら、さらに力強く突いていると、また絶頂トラックに乗ったようだ。今度は焦らすことなく、一定のリズムで突いていると、すぐに二回目のオーガズムへ。

 しばらく動きを止めて休ませてあげてから、また同じ動きを再開すると、「きもちいい……きもちいい……」を連発し、またもや絶頂トラックに。三回目にイッたとことで、動きを休め、また思い出したように動き出した。そしてまた四回目のオーガズム。少し動きを止めてあげたところで、今度はまた入り口の超高速ピストンをお見舞いしてあげる。奧とは違い快感なのか、よがり声の感じも違うけど、オーガズムはオーガズムで、イク瞬間は凄い声を上げている。

 また深く挿入したまま、休憩し、またおもむろに動き出す。僕のペニスは激しいピストン運動の刺激もあったけど、彼女の興奮が乗り移ってしまって、もう痛いぐらいに硬くなっている。なので、ペニスを下側に押すようにしてスラストすることも簡単だった。
 すると彼女の膣全体が下側に押し広げられている感覚が僕にも分った。中をかき回しているわけでは無いけど、大きく硬いペニスで、膣全体をあらゆる方向に押し広げながら、刺激を送っている感覚が自分にもあった。同じ腰を振るにしても、ペニスの重量感がまるで違っていた。その感覚は入れられている彼女自身が感じていたはずだ。こうなると、まるで魔法を手に入れたみたいに、面白いように彼女を何回でもイカせることができた。

 実際、このあたりから、彼女の状態が普通ではないことが僕にも分った。数分の間を空けての連続オーガズムは初回から体験しているし、さんざん突きまくったあげくにイキっぱなし状態になった彼女も見ていた。しかし、今回のは、今までとは明らかに違っていた。連続オーガズムというには間があいていないし、イキっぱなし状態というには、時間が長すぎるからだ。もう挿入した瞬間から、ずっとイキっぱなし状態とでもいうような感じだ。
 いつもはあまりよがり声をあげないし、イクときも、イクとは言わないタイプなのに、最初から絶叫しているし、イク時は何度も「イグ イグ」と訴えてくる。

 全身が性感帯になってしまったというか、体中が「おまんこ」になってしまったみたいで、全身で快感を表わしている。今まではあまりしなかったのに、下から僕の背中に両手を回して、きつく抱きついてくる。深く結合している彼女の股間や太股は、ピクピクと小刻みに震えているし、ときおり、お腹の筋肉を硬くして股間を僕の股間に押しつけてくる。そのたびに結合もより深くなる。
 イッテいる瞬間は、身をよじるようにして、激しい快感に耐えているようだった。僕もがっちりと抱き押さえていたし、大きく硬いペニスが抜けることはなかった。さらには、両脚を僕の腰に回してきて、きつくロックしてくる。こんなこと、彼女からしてきたことはなかった。無意識のうちにしてしまったようだ。さらなる快感を望んだのか、あまりの快感に耐えきれなくなって抱きつこうとしてきたのか。

 もう互いの体は汗びっしょり。ときおり、汗で濡れた彼女の髪をかきわけてキスするも、もう反応もない感じ。五回、六回とイキ続ける彼女。イキっぱなし状態に入っていたというよりも、今まで経験したことのない快感の世界にひたすら耐えている感じかな。 彼女の興奮が乗り移ってしまい、僕もちょとトランス状態に入っていたかな。そして彼女が七回目のオーガズムに達し、股間を痙攣させている時、スラストもしていないのに、急速に射精感がこみ上げてきた。不思議な射精感に、自分でもちょっと焦ってしまい、思わずペニスを「スポン」と抜いてしまった。

 ここで射精してもよかったけど、まだ第一ラウンドだし、彼女がこれから先、さらにイキ続けるとどうなるのかも、興味あったのかな。 抜いたおかげで、なんとか射精をこらえることができた。その間、濡れ濡れの彼女の股間に顔をやり、激しく舐め回す。クンニだけでも、感じまくっている。

 射精感が収まってところで、彼女に正常位で挿入しようとすると「もう…むり……むり……」と虫の息。かわいそうとは思ったけど、無理矢理四つん這いにして、まだしていないバックから挿入した。激しく出し入れしているとまたもや「きもちいい……きもちいい……」の声。最後、「パンパン」と音がするぐらいに突きまくると、大きく絶叫して八回目のオーガズムへ。そのまま崩れ落ち、寝バックの状態に。浅くなった結合を深くしようと、両脚を広げてさらに突いていると、「もう……むり……」と泣きそうに。

 さすがに、かわいそうになり、まだ硬いペニスを抜くと、お尻が小刻みに痙攣している。隣に横たわって、彼女の体を指先で触れるだけで、全身をピクピクさせている。いや、われながら凄い体験だった。ひさしぶりということで、彼女の期待も大きかった、いきなり大きなペニスを入れられ、激しく突きまくられて、一気にハイレベルな快感世界に入ってしまったようだ。その後、長い休憩を夾んで、第二ラウンドでも、2回イカせてあげ、僕も豪快に射精したけど、後で考えると、彼女が異常な快感世界に漂っていたあの時に、一緒にイッて、神秘的な世界に二人で浸るのも良かったかな、と思った。次回は、射精を我慢せずに、そうしようかな。




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