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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女性読者との体験談 M さん(1)後編


 しばらく休憩して、いろいろと話す。
「おしっこ、お風呂場なら出るかも知れない」
というので、バスルームへ移動する。しかし、実際には、なかなか出るものでもない。そうこうしているうちに、僕の方がおしっこをしたくなってしまった。その前にちょっとフェラしてもらおうと、彼女をバスタブにしゃがませ、柔らかなペニスを口にもっていくと、神妙な顔つきで僕を見上げている。自分も飲まされると思ったみたい。
「違う違う」と否定すると、
「まだ心の準備ができてなくて、ごめんなさい」と、安心したよう。
 二人で抱き合いながら立ち、ペニスを上向きにして彼女のお腹の上に置き、ギュッと抱きしめる。ゆっくりとおしっこを出していくと、二人には見えないけど、温かな体液が彼女のお腹に広がっていくのが分る。
「あったかい!」と感動している。時間をかけて全て流しきると、二人の下半身はもう僕のおしっこでベトベトになっていた。すると、何をおもったか、彼女がしゃがみ込み、おしっこしたばかりのペニスを口にくわえてきた。さっき、口で受け止められなかったのを、悪かったと思っているのだろうか。
「大丈夫? おしっこくさくない?」
「少し、しょっぱい味がする」
なんか、一生懸命な彼女がいじらしくなり、おもわず抱き起こしてキスをすると、確かにしょっぱい味が僕の口の中に広がっていった。そのまま互いの唾液を交換するような激しいキスへ。

 今度はMの番だった。しかし、なかなか出ない。では、ということで、バスルーム内の洋式トイレにしゃがんでもらい、出そうになったら、腰を浮かせてもらうことに。彼女の足下に寝そべって、その瞬間を待った。溜まっていたのと、先ほどの僕のおしっこが影響したのか、直に出そうな気配。男の「連れション」と同じで、不思議なもので、おしっこって人がしていると自分も出したくなるものだ。
「あっ、出るかも」
慌てて腰を浮かせる彼女。いきなり、「ジャー」っと直線になってこぼれ出すおしっこ。もう彼女も止められないみたい。浮かせた腰を僕の顔に引き寄せると、僕の胸から顔の上におしっこが移動する。大きく口をあけると、容赦ない勢いで、Mのおしっこが口の中に溜まっていった。
「ああっ…んん……いや~ん……ああっ」
と、絶叫に近い声が聞こえる中、Mが味わっているもの凄い快感が僕にも伝わり、必死で残りのおしっこを飲み込んでいった。ひとしきり出すと、極度の緊張からか、激しい流れが止んだ。すぐに腰を浮かせたままのMのおまんこに吸い付いた。もう互いに興奮状態で、何が何だかわからないような世界に入っていた。割れ目やヘアーに残されたおしっこを舐め取りながら、初めてMのおしっこの味をかみしめることができた。その間も、彼女はボーっとした表情で、おしっこまみれのおまんこを舐められていた。

 落ち着いて我に返ると、僕の顔や胸、お腹、太股がMの出始めのおしっこで濡れていた。全身、彼女のおしっこまみれになっていたのだ。全身からおしっこ臭い匂いが漂っていたかもしれないけど、全く気にならなかった。むしろ、彼女のおしっこを全身に浴びることができて、嬉しかった。
 よろよろと起き上がってMを抱きしめると、また激しく唇を吸い合った。今度は、彼女のおしっこの匂いと味が、僕の唇を通して彼女の口の中に返されていく。彼女と会ったら、何かしらのおしっこ系のプレーになるとは思っていたけど、こんなにイヤらしいおしっこプレーになるとは想像もしていなかった。彼女も、僕のフェチっぽいプレーによくついてくるな、といじらしくなってしまった。

 おしっこまみれの体を拭きもせず、二人でベッドに戻った。次は僕が射精する番だった。しかし、あまりの興奮からか、勃起モードにはいらない。ベッドの上で座っているMの口に、ペニスを持っていくと、まだおしっこくさいにも関わらず、ねっとりとずにフェラしてくれる。
 その気持に答えたくて、跪いてねっとりとキスを交わす。その間、Mは右手でもってペニスを手でしごいてくれる。キスと手コキの感触で、すぐにペニスが硬くなってくる。危険日でなければ即、挿入できたのに。スキンを取り出してつけ、正常位で挿入するも、慌ててつけたせいか、空気が入ってしまい、今ひとつ快感がない。それと彼女の膣が異常にきつく締まっていて、ペニスが押し出されそうになる。

 一度、抜いて、スキンを取り、キスしながら、手コキしてもらう。ふとみると、ベッドの脇に脱ぎ捨てたMのパンティーがあった。手に取って裏返し、汚れた部分を鼻におしつけて、Mの匂いを胸一杯に吸い込んだ。それを嬉しそうに眺めている彼女。興奮した僕は、舌先をだして、パンティーの汚れをペロペロと舐め取り、甘苦い味を唾液とともに飲み込んだ。こんなこと自分でもしたの初めて。Mをみると、目をトロンとさせながら、僕の仕草を見つめている。いっきにペニスが硬くなるのが分る。彼女は「ハアハア」と鼻息を荒くしながら、またペニスを手でしごいてくれる。
 もう一度スキンをつけようか迷っていると、Mの方から「このまま射精してもいいですよ」と小さな声で言ってくる。中イキの可能性もあったし、最初の射精は彼女の膣の中で、と思っていたけど、あまりのエロい情況に、このまま射精するのもいいかな、と思った。それに容赦ない彼女の手コキで、下半身がムズムズしてきて、射精も近づいていた。ここは彼女に甘えることにした。パンティーを離して、キスをすると、僕の射精が近いのを感じたのか、彼女の手のピッチが速くなる。

 強烈な射精感が押し寄せてくる。「うっ!!!」と呻りながら、まりえの上に覆い被さった瞬間、大量の熱い精液がドクドクと彼女の指の隙間を通り抜けて、お腹の上に飛び出していった。自分でも驚くほど大量の精液が、何回も何回も噴出していった。そのあまりの量に彼女も
「すご~い、ドクドクでてる! すご~い、まだ出てくる!」と驚きの声を上げている。もうMの指もお腹も精液だらけ。
「擦って、また出るから」
言われたとおりに彼女がすると、真っ白いシロップのような精液がさらにお腹の上に垂れていった。
「すご~い、あれだけ出したのに、まだ出る!」
大量に出した後なのに、彼女に握られている亀頭部分は、真っ赤に腫れ上がり、さらに擦られたら、連続射精しそうな気持よさだった。

 お腹を見ると、溜った精液が糸状になって左右のお腹からこぼれだし、シーツに垂れていった。Mは、お腹の精液を口に持っていって舐めると、ぐったりとして両手をベッドの脇に投げ出した。手コキしてくれた右手を見ると、指先から手の平まで白い精液で濡れていた。
 我ながら、すさまじい射精だった。やはり興奮した状態での射精って、最高に気持いい。お腹から垂れていく精液をすくい取るように、精液パックをしていく。あまりの量なので、お腹だけでなく、両方のおっぱいや、肩、脇腹、そして太股まで精液を塗り伸ばすことができた。大量に射精しないと、全身精液パックはできないだろうね。左右のおっぱいに精液を塗りたくりながら揉んでいくと、
「すごい……こんなの初めて」
と、身をよじって感じている。体におしっこを浴びた後は、精液を全身に塗りたくられた彼女。二人ともぐったりとなり、横たわって、それまでのエッチなプレーを振り返った。

 いよいよ、彼女も家に帰らなければならない時間になってきた。全身の精液パックは完全に乾いていたけど、電車に乗るので、洗い流さなければならなかった。またバスルームに行くと、彼女が、またおしっこが出そうという。
 ならばと、今度は先ほどのお返しで、僕がMにおしっこをかけてもらうことに。一度出しているからか、今度は立ったまま「ジャー」っと凄い勢いでおしっこが飛び出してきた。彼女には気がつかれないように、そっとガラスコップでおしっこを受け止めた。一杯になってもまだ出続ける。慌ててMの真下にしゃがんで、顔を持っていった。その間、お腹や肩、顔に容赦なくおしっこがかかった。そしてまた大きく口を開けて、口一杯に溜まったおしっこをゴクゴクと飲み込んだ。またまた僕の全身が彼女のおしっこまみれになった。

 起き上がると、また激しくキスを求めてくる彼女。もうおしっこくさいキスは当たり前になってしまった二人。彼女の背中からコップを取り出した。
「やだ……そんなに一杯…」
次の行為をMは全く、想像していなかっただろう。彼女にコップを手渡すと、左手で彼女を抱きしめながら、
「飲ませて……」とささやいた。
 一度、飲まれているせいか、驚きながらも、まりえは隠微な微笑みを浮かべながら、コップを僕の口に近づけてきた。そしてコップを傾けると、すぐに僕の口の中が一杯になった。それを見届けると、コップの傾きを直す。「ゴクリ」と飲み込む僕。Mに飲まされながら、彼女の目の前で飲み込むおしっこの味は格別だった。ちょっとしょっぱかったけど、これ以上、興奮する飲み物はなかった。再び、コップを傾ける彼女。「ゴクリ」と飲み込む僕。嬉しさと恥ずかしさが入り交じった、何とも言えない表情の彼女。目の前でおしっこを飲まれる「快感」の虜になっているのか、それともちょっとSが入っていたのか、彼女は途中で止めることもなく、5~6回にわけてコップを傾け、当然のように全てのおしっこを僕に飲ませてくれた。こんなことなら、もっと大きなコップにとっておけば良かったと思った。
 そしてまた抱き合い、激しくキスを交わした。いや、最後の最後ですごいエロいプレーとなってしまった。たとえ射精した後でも、Mとならどんなエロいプレーもできそうだった。
 
 その後、おしっこだけでなく、その前に塗った精液を丁寧に体をシャワーで流し、入浴剤を入れてお風呂に入った。バスタブがお湯で一杯になるまでの間も、Mと向かいあってずっとキスしていた。抱き合ってキスしている二人に時間をくれるかのように、ゆっくりと緑色のお湯が満たされていった。
「今日は凄かったね」
「うん」
「いつかしてみたいな、と思っていたプレーはね、コップに出したMのおしっこを口移しで飲ませてもらうことかな。あとはね、シックスナインをしながら、互いのおしっこを飲み会うとかね」
「次だったら、私も飲めるような気がする」
「いや、別に無理しなくていいよ」
とは答えたものの、少しは僕も期待してしまうかな。

 体をバスタオルで拭いてあげる。鏡の前でドライヤーで濡れた髪を乾かす彼女。全裸で立つMが愛おしくて、彼女の後ろにまわり、形のいいお尻をさわっている内に、思わずお尻を広げて、お尻の穴を舐めてしまう。我ながらスケベなことをしているけど、「いや~ん」と身をよじり、鏡越しに僕をみている彼女もまんざらではなさそう。
 ブラをつけたところで、パンティーも履かせてあげる。完全に履かせてしまうと、これで終りか、という寂しさがあり、途中の太股で止めて、ベッドにお尻をつかせた。そのまま「マン繰り返し」の形にし、両脚を広げて、名残惜しむように、おまんこに舌を這わせた。
「だめ~何度もイッテ敏感になっているから~」と気持よさそう。
「最後に、もう一回、イカせてあげる」
本当に敏感になっているようで、あっという間に今日、9回目のオーガズムに。直ぐに舌を離すのももったいないので、しばらくクリに吸い付いた後、小陰唇や大陰唇、そしてヘアーの部分まで、彼女のおまんこの形や色、そして味を記憶するかのように、そして彼女のおまんこに僕が愛した証を残すかのように、愛情を込めて舐め回した。
「いや~ん、ヘアーまで……………」と感動している彼女。

 本当に名残惜しかった。
「時間があれば、もう一回したい………」というMの言葉に、おもわず起き上がり、半立ち状態のペニスの亀頭部分を舐め回したばかりで濡れている彼女の膣口に差し込み、数回、出し入れした。
「いや~ん………生なのに……」
 このままだと、本当にまたセックスを始めてしまいそうだった。次回もあることだしと、ぐっと我慢して、最後におまんこにキスし、名残惜しそうにパンティーを履かしてあげ、体を起こした。抱きついてキスを求めてくるMがかわいかった。

 ある程度は会う前から、激しくて、フェチっぽいエッチになるだろうな、とは予想していたけど、想像を遙かに超える展開となってしまった。どれもこれもエロイ行為だったし、しかもそれが4時間、連続で続いたものだから、彼女にしてみれば、もう一杯一杯、という感じだろうな。しかも、その全てが生まれて初めてのことだしね。
 正直、今日の体験は、「体液ベトベトのセックス」を超えているね。だって、内容的にも遙かに上をいっているし、なによりも生挿入があったしね。それと、「留学生との一夜」も、内容的に超えていると思う。中イキはこれからのお楽しみだけど、初めてのセックスなのに、凄い一体感がうまれたものね。それというのも、互いの体液をたっぷりと味わいあったからかな。これこそが、「留学生との一夜」では欠けていてことだしね。

 長時間のクンニや口移し、アナルや足の指を含む全身舐めなど、パンティーの汚れ舐めなど、どれもエロい行為だったけど、僕にとって、最も印象に残る行為を上げるとしたら、愛液でベトベトに汚れたMのおまんこに舌と唇をつけた瞬間、ちょっと無理矢理に生でまりえのおまんこに挿入した瞬間、まりえの手コキでお腹にドクドクと射精した瞬間、そして最後は、Mのおしっこをゴクゴクと飲んだ瞬間かな。

 駅の改札で、目を見つめ合って、お別れの言葉を交わす。立ち去り難いM。おもわず抱き寄せて、キスをしたかった。だけど、キスしたら、絶対に長時間のディープキスになることは目に見えていたので、我慢する。ラッシュアワーの人混みの中でなかったら、人目も気にせずにきつく抱きしめてディープキスをしたのにね。でも、この切なさが、また次回の期待につながるかな。




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    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)
女性読者との体験談 M さん(1)前編


 かつて一度、サイトを閉鎖した直後に、高校を卒業したばかりのMさんからファン・メールをもらった。大好きだった記事が読めなくなって悲しい、というものだった。メールをもらってから、会うまでの間、何度もメールのやりとりをした。その中で、もう一度読みたいとリクエストがあった体験談が、「体液ベトベトのセックス」 と 「留学生との一夜」 だったので、添付してあげた。

 「体液ベトベトのセックス」 は、ちょと過激な内容なので未公開のつもりだったけど、特別に 「蔵出し」 したものだった。聞くと、第一話を読んだ時から、「それが最初からとても好みのエッチなんです。むさぼるようにお互いを強く求めていて、自分の欲望を素直に表している。それでいて、根底には強い愛情がある…そんな風に感じたんです。きっと私は、心の通じ合っている激しいセックスに、あこがれているんでしょうね。エッチでどうしようもない自分を、解放したいのかもしれません」 とのこと。
 ううん、18歳にして、あんな激しいエッチに憧れているんだ、と思うと、もし会ってエッチするとなると、いきなりあんな展開になるのかも、という期待もあって、こちらも興奮してしまう。

 しかも最終回は、おしっこを飲んだ話だ。こんな話で、引いてしまわないかと思ったら、「あんな風に、心の底から飲みたいと思って飲んでもらえるなら、体験してみたいですね。おしっこの快感もありますし…」 とのこと。それって、「私のも飲んで欲しい」 ということ? いやはや、好奇心の強い子で、もう僕は、まだ見ぬ彼女のおしっこを飲む自分をイメージしてしまい、メールをもらう度に勃起してしまい、射精を我慢するのに必死だった。

 「匂いフェチの体験談」 も添付してあげたけど、後で考えたら、これで僕が匂いフェチということがバレてしまうと、恥ずかしくなってしまった。すると、「女性の匂いには、汚れているおまんこを舐めさせてしまうほどの、パワーもあるのですね。そのような、『興奮する匂い』 が私にも出ていたら良いのですけれども (笑)」 とのこと。これって、「私のあそこの匂いも嗅いで、興奮してほしい」 という意味だよね。いや、もう完全に僕好みというか、こんな女性、堪らないね。
 また、「留学生との一夜」 が好きな理由は、「セックスをする前の、エッチな雰囲気も興奮しますし、何より二回のセックスで、あそこまで一体感が生まれるなんて…、うらやましくなってしまいます」 とのこと。

 もう、ここまでのメールのやりとりで、彼女が 「体液ベトベトプレー」 を相当に意識していて、それと同じかそれ以上のプレーを期待していること、そして「留学生との一夜」の如く、初回から深い一体感の生まれるセックスを期待している、ということが分った。 最初から、こんなハイレベルな地点からスタートすることになるとは。しかもまだ相手は一人しか経験のない、18歳の女性だ。毎回のメールを読みながら、ほんとに射精を我慢するので大変だった。おかげて精液は溜りに溜ったけでど、あまり溜りすぎると、逆に激しいセックスができなくなって、心配になるほどだった。




           ********************************



 一体、どんな女性がくるのだろうか。僕としては、不安よりも期待の方が大きかった。なので、目一杯、オシャレをしていき、シティ・ホテルの部屋も会う前から予約しておいた。
 待っていたのは、メールで書いてあったとおりの、おとなしくて真面目そうな女性だった。よかった、かわいい子で。こんな娘があんなメールを、と思うとそのギャップが堪らない。でも、気に入ってくれなければエッチなこともできないので、努めて紳士的にふるまい、食事中もエッチな話には一切、ふらなかった。ホントはしたかったけど、隣の席に聞こえちゃうからね。

 食事中から、彼女が僕のことを気に入ってくれているのが分った。食事を終えるころには、これから彼女のパンティーの匂いを嗅いだり、クンニしたり、汗びっしょりのセックスをして、さらにはおしっこまでも飲んでしまうかも知れないと思うと、ドキドキだった。
 レストランを出て、トイレに向かおうとすると、Mが 「私も」 と言う。思わず 「僕が飲んであげるから、行かないで」 と言いたいところだったけど、まだホテルに誘う前だったし、おしっこは興奮した時のサプライズにとっておこう、と思い直した。

 ホテルの部屋に入ると、窓側にいって外を眺めるM。そっと後ろから抱きしめると、「キュン」 と体を硬くする。しばらく服の上からやさしく抱きしめ、おっぱいのあたりを揉みながら、うしろから髪の香りをかぐ。
 反転させて軽く唇をあわせると、Mの方から、もう待ちきれないとばかり、ねっとりとしたキスを返してくる。そのまま貪り合うようなディープキスへ。そのままベッド脇に移動して、激しいディープキスをしながら、彼女の服を一枚一枚脱がしていく。この瞬間が堪らない。
 ブラを取ると、小ぶりの乳首が露わに。ちょっと汗ばんだ乳首をやさしく舐めながら、下も脱がしていく。最後、パンティー一枚の姿にすると、ベッドの上に寝かせてM字開脚にする。Mも期待しているだろうけど、僕もパンティーに顔をうずめて早く匂いをかぎたかった。見ると、股間が少し濡れている。「濡れているよ」 と言うと 「さっき、いっぱいキスした時に濡れちゃったの」 とのこと。やはり女性って、あんなキスされると、これだけ濡れちゃうんだね。

 匂いを堪能したところで、いよいよクンニへ。パンティーを脱がすと、小さめの小陰唇がかすかに開き、白いシロップを垂らしたようにべっとりと濡れている。期待でこんなに濡らしちゃって、と思うとまりえがいじらしかった。それにクンニ好きな僕としては、願ってもない情況で、堪らなかった。おいしいご馳走のように、ゆっくりと味わいながらいただくことに。鼻を近づけると、メスっぽい匂いが。それを深く胸に吸い込みながら、小陰唇には触れず、ヘアーの部分からやさしく舐め始める。唾液でたっぷりとヘアーを濡らしてから、大陰唇へ。
 太股の左横の付け根には、彼女が気にしているというアトピーの跡があった。その部分をやさしく慈しむように舐めてあげた。もう彼女はうっとりして、ハアハアと息も荒くなっている。そしておもむろに、濡れた小陰唇に吸い付き、露のようにまとわりついている愛液を吸い取るようにして、小陰唇を丁寧に舐めあげていった。膣口にも舌を差し込み、濡れた愛液を飲み込む。そしていよいよクリトリスを舐めあげる。どの刺激にも敏感に反応しているけど、三角形のフードの部分を舌先でレロレロと高速で振動させるのが効くみたい。

 初めての本格的なクンニに、早くもイキそうになるM。焦らしてもよかったけど、最初は素直にイカせてあげようと思い、そのまま最初のオーガズムへ。「イクっ………」 と大きな声とともに、股間を僅かに振るわせている。イッテいる間も舌先を吸い付けていたけど、払いのける気配がないので、二回目もいけると確信、再びクリへの愛撫を繰り返すと、すぐに二回目のオーガズムに。これをもう一度繰り替えして、いきなりの3連続オーガズムを味あわせてあげた。
 もう一回、イカせてあげようかな、と思っていると、Mの方から、「今度はオチンチン舐めたい」 と起き上がり、僕のズボンのベルトを緩めだした。
 クンニし始めた時は、ビンビンだったペニスも、3回もイカせている間に、落ち着いてきて、半立ち状態になっていた。それでも大きさは見て分るのだろう。
「すごい………大きい………なのにまだ柔らかい………」 とのコメント。すぐにねっとりとしたフェラをしてくる。ムクムクと硬くなるペニス。フェラされながら、ズボンを脱ぎ捨て、上着も抜いて、僕も全裸になった。

 今日は危険日なので、スキンをつけなければならないけど、どうしても最初だけは、生のMの感触を味わってみたかった。正常位の姿勢で、亀頭を入り口付近でクチュクチュとする。一瞬の隙をみて、一気に奥まで差し込んだ。濡れていたのと、僕のペニスもフェラの唾液で濡れていたからか、大きなペニスなので、一気にスルスルと中のヒダヒダを押し分けて奥深くまで入っていった。
 中は熱くて粘膜がまとわりつくようで、気持いい。ゆっくりと大きく引き抜き、再度、さらに一番奥まで突いてみる。子宮口まで届いているのが分る。奧に当たると、彼女の口から 「すご~い…………奧まで届く………」 との叫び声が。「ダメ………生なのに………」 とも言っているよう。このまま激しくスラストできたら、どんなにか気持よくて、彼女もすぐに中イキできそうな気配だったけど、さすがに危険日なので、安全をとって抜くことに。「分った………じゃ、スキン、つけるね」 といいながらスルスルと抜くと、濡れたペニスの先から、彼女の唾液なのか愛液なのか、それとも僕の我慢汁なのか、透明な液体が糸を引いて垂れていくのが、我ながら凄くイヤらしかった。

 直ぐにスキンをつけて再挿入した。改めて奧まで入れ、Mに覆い被さって、抱きしめる。
「痛くない?」
「大丈夫…………奧までギュと突かれると、少し痛いけど、大丈夫」
最初は正常位からスタート。奧を激しく突かないようにと、やさしく出し入れする。そして入り口付近の超高速ピストンを味あわせてあげる。
 大きなペニスに馴染んできたところで、きつく抱きしめて、ガンガンと腰を打ち付けてみる。痛がるどころか
「こんなに激しく打ち付けられたことない…うれしい…」 との反応。ならばと、容赦なく打ち付ける。時々、角度を変えて、中をこねくり回すような動きもしてみる。ここで 「寝たままロデイオ」 をしてあげる。やはり凄い反応。

 抱き上げて、座位から女性上位へ。もう感じまくっているので、恥ずかしげもなく、激しく腰を振ってくる。しかし、途中で疲れてしまうのか、感じて動けなくなったのか、覆い被さってきて腰の動きが止まってしまう。ならばと、下から僕が腰を突き上げると
「あんあん…気持ちいい…」のあえぎ声。これされたの初めてかも。
 ペニスの硬さも絶好調なので、再び座位に戻ってベッド脇に移動し、そのまま駅弁へ。生まれて初めての体験のようで、すごい驚きよう。お約束の鏡の前へ。彼女がよく見えるように角度を変えて、僕のペニスで持ち上げられている彼女の全身を見せてあげる。
 駅弁から、彼女の両脚を下に降ろさせてみた。ペニスもカチカチだったし、彼女が上付きなのか、全く抜ける感じもせず、完璧な 「立ち正常位」 になった。腰は動かせないけど、きつく抱きしめ合ってキスするのも、悪くはない。
 そこからまた駅弁に戻って、TV台の上に彼女のお尻の乗せる。彼女のおまんこから出入りしている大きなペニスが丸見え。
「すごい~大きいのが出たり入ったりしているのが見える………」
彼女に両手をつかせて、僕がお尻を持ち上げ、浮遊感覚を味あわせてあげながらのスラストへ。その後、また駅弁になってベッドに戻り、お約束の「V字開脚」で、また突きまくる。

 しばらく正常位を楽しんだあと、今度は四つん這いバックへ。奥まで入っても痛がらないみたい。そこからベッド脇に移動し、両脚をベッドの下に降ろさせて、立ちバックへ。これまたお約束の、鏡の前に移動し、突かれている彼女に、自分の顔を見えるようにする。 再び、ベッドに戻って、正常位で突きまくる。さすがに汗びっしょり。しかし挿入から30分以上もたっているし、彼女も疲れているようなので、ここで小休止をすることに。

 汗びっしょりになったので、水分補給へ。この時、口移しを思いつく。リンゴ味のいろはすを口に含み、Mの口に近づけると、何をしようとしているかが分ったみたいで、少しづつ流し込むと、その度にゴクゴクと音をたてて彼女のお腹の中に流れていく。普通の口移しって、数回で終わってしまうけど、この時は汗を一杯かいていたので、なんと二人で交互に口移しをしながら、ペットボトル一杯を飲みきってしまった。
 もちろん、途中からは、彼女におしっこを溜めてもらいたい、という下心があったのだけど、きっとそれは彼女も気がついていたと思う。これだけ大量の口移しというのは、生まれて初めてしたけど、これって、かなりエロイ行為だ。彼女の口から僕の体内に入れる水分を、僕はホントにおいしいと思った。それに飲んだのがかすかにリンゴ味のするミネラルウオーターだったのが良かったかな。濃いジュースやコーヒーだと飽きてしまうかも。

 汗のひいたところで、買い物袋の中から、ゼリー状の 「朝バナナ」 を取り出した。ジャムの代わりに買ったのだけど、店で選んだ時にはMは気がつかなかったようだ。その朝バナナを横たわる彼女の胸の上に垂らす。冷たい感触が彼女の興奮をさそうなか、こぼれる前に舐め取る。ううん、これも口移し以上にエロイ行為だ。丁寧に、おっぱいから脇腹、お腹とゼリーを垂らしては、舐めとっていく。裸体に塗られた白いゼリーって、まるで体にかけられた精液みたいで、舐め取っていく僕にも、妙な興奮があった。

 お腹まできたところで、もうこうなったら、おまんこしかなかった。でも、その前に、ヘアーの部分にたっぷりと塗り、ヘアーから舐め取る。これも、膣外射精された精液みたいで、お腹以上にリアリティー満点だった。そしていよいよおまんこへ。シーツに垂れるぐらい、塗りたくり、丁寧に舐めあげる。汗と愛液とゼリーの味がミックスして、なんともイヤらしい味がする。そのまま小陰唇やクリを舐めていると、どうやら彼女の快感レベルも一気に上がったようで、なんとイキそうな雰囲気。ならばここで一回、イカせてあげようと、クリを責めていると、あっさりと今日、4回目のオーガズムへ。ゼリーだらけのおまんこへのクンニって、やはり女にとっても興奮する情況なのかな。

 ここでスキンをつけたままのペニスを正常位で挿入する。
「やっぱり、オチンチン、いれられると気持ちいい」 とのこと。僕の頭にあったのは、ペニスを入れながらの足の指舐めだ。脚を抱え上げてゼリーを指に塗り始めたところで、彼女も何をされるかが分ったみたい。
「制汗剤をスプレーしているから匂うかも」 とのことだが、ここで止めるわけにはいかない。たっぷりと指に塗ると、親指から小指まで丁寧に舐めあげた。
「すごい………気持いい………」
「足の指舐められたの、初めて?」
「初めて……今日は初めてのことばかり………」
右足も同じように舐めあげてあげる。

 もう、こうなったら、全身舐めしかない。うつぶせになってもらって、背中にゼリーを垂らす。これまた気持よさそう。
「背中、舐められたことない………」
なら、なおさら気持ちいいだろうな。背中から脇腹、腰、お尻ときて、今度はふくらはぎ、膝の裏、太股と舐めあげる。またゼリーを手に、
「次はどこだか分る?」
「どこ?」
最後にとっておいたのは、お尻の穴。お尻の穴に冷たいゼリーがかけられた瞬間、彼女も次に何が起るかが分ったみたいで、期待している。今まで、お尻の穴を舐められたことはあったけど、全然気持よくなかったとのこと。これだけ全身舐めをされながらだと、さすがに拒否できないだろう。
 案の定、お尻の穴を舐め始めると、凄い反応。舐めやすいように、腰の下に枕を入れて、お尻を浮かせ気味にし、10分以上はお尻の穴を舐め続けた。

 これだけではイキそうになかったので、指を膣内にいれ、膣天井を刺激すると、凄い反応。さらに指先でクリも刺激し、3個所責めをする。
「あっあっダメ.……なんか出ちゃいそう……おしっこ出ちゃいそう………」
「潮だよ」 といって、さらに3個所責めを続けていると、大きな声を上げながら、軽くイッタみたいだった。これで5回目。指を抜いて一休みしてみると、枕に直径10センチぐらいのシミができていた。見えなかったけど、生まれて初めての潮噴きも体験したことになる。

 休憩して横たわっていると、今度はMがゼリーをとって「私も」といってくる。ペニスに塗ってくるのは分っていたので、大の字になって寝て待っていた。期待通り、ヘアーやペニスに冷たいゼリーがかけられる。これも射精して自分の股間を精液で濡らした直後みたいで、卑猥だ。丁寧に、僕のヘアーやタマタマ、そしてペニスを舐めあげてくれる彼女。そんな彼女が愛おしくなり、
「おいで、シックスナインしよう!」
と彼女の下半身を顔の上にもってくる。これが彼女にとって、生まれて初めてのシックスナインとなった。案の定、あまりの気持よさに、フェラもなおざりとなり、最後、僕の顔の上でおまんこをひくつかせながら、この日、6回目のオーガズムへ。落ち着いたところで、横向きのシックスナインを楽しむ。

 そろそろおしっこが出る頃かな、と思い、M字開脚にしてクンニをする。言葉ではいわず、尿道口を舌先て突くようにロレロレする。彼女も僕がおしっこを吸い出そうとしているのが分ったようだった。
「おしっこ、出そう?」
「この姿勢だとどうかな」
ともかく、出るまで刺激してあげようと、尿道口だけを執拗に責める。10分も尿道口だけを舐めただろうか。これだけ長時間の「尿道口クンニ」は僕も初めてだ。これでイケるのかな、という好奇心もあり、さらに続けていると、
「なんかイキそう……」
というので、さらに刺激していると、この日、7回目のオーガズムへ。クリには触っていなかったので、尿道口だけでイケるというのは、新鮮な驚きだった。

 ぐったりしたMが愛おしくなり、二人並んで抱きしめ合った。キスを求めてくる彼女。もう何回もイッテ、体も火照っているのだろう。抱きしめながら、右手を背中や腰に軽く這わせるだけで、快感に震えている。おもいきり抱きしめて、激しいキスをする。ペニスは長時間の舐め奉仕で、完全に硬くはなっていなかったけど、全裸できつく抱きしめあい、キスをするというのも、心が通じ合ってなかなかいいものだ。
 すると、Mの方から、割れ目に触って欲しいようなことをいってくる。指を這わせると、凄い濡れよう。そのままキスをしつつ、指先をクチュクチュしていると、キスしている唇から声にならない声で 「いぎぞう……」 といいながら、この日、8回目のオーガズムへ。キスされながらのオーガズムって、男でも格別だから、きっと彼女も新鮮だったと思う。(続く)



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女性読者との体験談 k ちゃん(1)前編  


 待ち合わせの場所に現れたのは、メールでやりとりしてイメージしていた通りの女性だった。小柄で、ちょっと童顔だけど、長く伸ばしたストレートの髪が、少女から大人の女へ変わろうとする色気を醸し出していた。
 一緒に食事をしながら、いろいろとサイトの事などを話した。なかなか知的な女性で、サイトもちゃんと読んでくれているようで、コメントも面白く、大いに盛り上がった。食後のコーヒーも飲み終えたところで、
「さて、どうしようか?」と聞くと、じっと顔を見ながら
「お願いします」との返事。逢ったばかりの若くてカワイイ女性に、こんなことをいられてワクワクしない男はいない。僕は努めて平静を装ったけど、この一言で、僕のズボンの中のペニスは、早くも硬くなりだしていた。

 ちょとドキドキしながら、ホテルにチェックイン。部屋に入るなり、二人で窓際にいって、外の景色をみた。そのままそっと後ろから彼女を抱きしめる。とたんに「キュン」となって体を震わせる彼女。すごく感じやすいみたいで、これからが楽しみになる。
 ひとしきり後ろから抱きしめ、若いだけあって張りのあるおっぱいを揉んだりする。やがて彼女の体を反転させ、台に寄りかかるようにさせて、また優しく抱きしめ、うつむいている彼女のあごを持ち上げて唇を奪う。そしてキスしながら、ゆっくりと上着を脱がしていく。緊張からか、少女の白い肌が汗ばんでいる。パンティーとブラだけの姿にする。綺麗な体だ。汗ばんだ全身をやさしく抱きしめる。まだ処女なんだから、とびきりやさしく、時間をかけてあげる。

 やがてブラを取ると、形のいいおっぱいが露わに。ふくよかな肌に頬をよせ、乳首をそっと口に含む。身をよじる彼女。おっぱいの感度も凄い。この展開に僕のペニスもジーンズの中で痛いぐらいになっている。それを楽にしてあげたくて、彼女から少し離れて上半身裸になる。そしてジーンズを脱ぎ捨てる。
 日焼けした肌を包み隠すかのように、僕のふんどしが露わになる。しかし、勃起したペニスはふんどしの中に収まらず、亀頭分がいやらしく外から顔を出していた。それを見た彼女、はやくペニスの全体を見たいようで
「これ、どうやって脱がすんですか?」と聞いてくる。
「紐をひっぱって」
スルスルとふんどしが下に落ちていき、めいっぱいに勃起したペニスが彼女の目の前に現れる。彼女の手をとってペニスを握らせ、また抱きしめてキスをする。これって、男にとっても最高に興奮する状況だ。

 すると意外なことに、彼女から「舐めたい....」と言って、しゃがんできた。そして目をつむり、愛おしそうに、ビンビンに勃起したペニスをほうばる彼女。まだ処女だけに慣れたテクではないが、それがまた新鮮だった。僕のペニスを愛したいという気持ちだけは、誰にも負けないものがあった。亀頭部分だけでなく、棹の部分や、玉の袋の部分にまでやさしく舌を這わしてくれる。こんなに男を感動させるフェラってないね。
 棹を舐められていると、彼女の顔の動きにあわせて、勃起したペニスがピョコンとはねたりする。ほっぺたに棹が当たり、耳に亀頭部分がかすった時だった。彼女が目をつむり、体をよじって気持ち良さそうな顔になった。耳が人一倍感じるようだ。長い黒髪に巻き付かれる勃起したペニスって、なかなか色っぽい。
「どう? 大きくて、硬いでしょう?」
「うん...お口に全部、入らないのなんて、初めて....」といっておいしそうに舐めている。

 我慢できなくなった僕は、彼女をベッドに寝かせ、二人横たわって、抱き合い、キスをしあい、そして互いの性器をさわりあった。
 パンティーを脱がそうとすると、朝から生理が始まってしまったようで、「ナプキンをしているから」と、自分で脱いだ。見ると、すでにナプキンにはべっとりと紅いものがしみこんでいた。シーツを汚さないようにするために、バスタオルを下に敷いて、全裸で横たわる。

 ひとしきり、抱き合ってキスを楽しんだあと、股間に割ってはいってみた。まだじっくりと見ていなかったし、クンニしたいという気持ちもあったからだ。だけど股間は、生理と、興奮による愛液とで凄いことになっている。ピンク色のはずの小陰唇の内側はより濃い色にそまり、ヘアーの周りにまで愛液がまとわりついていた。
 もう十分にペニスを受け入れられる状態になっていた。今日は、処女を卒業するつもりできたいたけど、今朝から生理が始まってしまったので、彼女も挿入されるとは思っていなかったかも知れない。でも、覚悟はしてきている。これだけ濡らし、ペニスを誘い込むかのようにいやらしく小さな口を開けているおまんこ...僕はまるで催眠術にかかった人間みたいに、無意識のうちにカチカチになっているペニスの亀頭部分を彼女の割れ目に沿って上下に動かしていた。
 今まで、生身のペニスを入れられることを想像しながら、オナニーでいろいろなものを入れてきたという彼女。本物のペニスの亀頭が小陰唇を押し広げるように上下し、そのたびにクリトリスをかすめていく感触に、「もうたまらない」というった反応だ。こうなったら、もう入れるしかない。彼女もそれを期待しているようだった。

 何も言わず、擦りつけていた亀頭を下の方の膣口に押し当てる。少し押し込むと、押し戻されるような弾力がある。痛がってはいないようだ。さらに押し込もうとすると
「あ...だめ....」と、挿入されることに気がついたような声が帰ってくる。それはあくまで痛みに対する怖さのようだった。
 もし生まれつき小さな膣だと、本当に入らないので、一旦ペニスを離して、指を入れてみる。普通に入っていくし、十分に濡れているので、これなら18センチある僕のペニスも入る、と思った。それになによりも指を入れた時の彼女の反応が凄かったので、はやく本物のペニスを入れてあげたくなった。

 彼女の様子を見ながら、亀頭部分をグイグイと押し込んでみる。きついけど、なんとか5センチぐらい入る。そこでじっとして、彼女の膣が大きさに馴染むのを待った。その間、抱きしめて、キスをし、耳に吐息をふきかけ、乳首を舐めるなど、膣以外から快感の信号を送って、膣の痛みを分散させてあげようとする。
 数分たっただろうか、さらに奥まで入れてみる。それほそ痛がっているようにはみえなかったけど、なんか一杯一杯という感じで、体を硬直させて目をつむってじっと耐えている感じだ。
 さらに数分して、残りの部分を差し込み、ペニスを全て彼女の膣の中に押し込んだ。「ふー」これで、やっと処女卒業だ。

 全部押し込んだあとも、すぐには動かずに、抱きしめて、キスをしたり、乳首を舐めたりした。
「大丈夫?」 
「大きい」
「痛くない?」
「痛くないけど、なんか、一杯で、苦しい...」
そうだろうな、処女なのに、あんな大きなペニスを全部入れられちゃったんだからな。
「やっぱ、大きいからね...」
「すごい圧迫感...」
彼女がやっと慣れてきたところで、おもむろにペニスを抜き差ししてみる。案の定、ものすごい反応だ。このぶんだと、今日、中でイケるんじゃないかな、と思った。
 正常位で、最初は入り口付近をやさしく擦りあげる。徐々に深く入れていくと、奥はちょっと痛いようなので、あまり奥まで突かないように気をつけながら、スラストのスピードを上げていった。

 処女をいただいた感激から、ペニスは痛いぐらいに勃起しつづけ、絶好調といったところ。しばらくして、抱き上げて座位にもっていく。そこで抱き合い、キスをし、乳首を舐める。
「どう? オチンチン、いれられた感じは?」
すると彼女、消え入るような声で恥ずかしそうに
「ゾクゾクしちゃう...」
「思っていたよりも、気持ちいいんじゃない?」
「なんか、クセになりそうなぐらい、気持ちいい...」

 そこから女性上位へ。すると驚いたことに、自分から激しく前後に腰をふってくるではないか。それも自分で気持ちいいスポットにあてるかのような動きをしてくる。処女でこれだけ動けるのはたいしたものだ。僕のサイトで、いろいろな知識が頭にはいっているようだ。
 そこから彼女の上半身を抱き寄せて、下から突き上げる。また女性上位にもどってから、繋がったまま、向きを逆にさせる。体を回転させている間、膣内の壁が擦られるせいか、すごい声を上げている。
 そして四つん這いバックへ。これが相当、効くみたいで、一段を高いよがり声をあげている。このままイケそうかな、という気持ちになる。このころになると、彼女がついさっきまで処女だったなんてことはすっかり忘れてしまって、おもいきり「パンパン」と音がするまで、激しく打ち付けた。そうすればするほど、さすがに射精感がこみ上げてくる。もし精液をこぼしてでもしたら大変だ。ここで安全のため、一旦ぬいて、スキンをつけることに。

 スキンがあれば、もう安心なので、また四つん這いバックでガンガンつきまくる。ベッドから降ろして、立ちバックへ。しばらく突いていると、横に鏡があってので、彼女の顔をむけさせる。
「いや~ん、恥ずかしい...」
顔をそむけるので、今度は鏡の方向に彼女の顔を向けて、また突きまくる。今度ばかりは、台に手をやりながら、自分の姿を見ないわけにはいかなかった。ちょっと処女には刺激が強すぎたかな。
「なんか、立ってられない....」
みると、体に力が入らないみたいで、腰砕け寸前になっている。それでも彼女の上半身を支えながら、パンパンと突きまくる。
 さすがに彼女、姿勢がきつそうなので、ベッドに移動して、上半身をベッドにつかせ、後ろから突く。なんかイキそうなので、クリに指をやりながらスラストを続けると、あっという間にぐったりとなった。ペニスも締まる膣の圧力で外に押し出されてしまった。だけど、「イク」とかの声を出さないタイプみたいで、イッタのかどうか、100%の自信はなかった。
 ベッドに横たわったところで、指で膣内の快感スポットを教えてあげることに。Gスポットの反応も凄かったけど、膣天井に指がいくと、絶叫に近い声をあげる。これだけ感度がいいと、すぐにでも中イキが可能なようだ。子宮口の上側の奥の壁にも指を当てるが、反応は膣天井ほどではなく、まだこの感覚には目覚めていないようだ。
しばらく、膣天井を刺激したあと、彼女もしんどそうなので、休憩することに。
「どう? 想像以上の気持ちよさじゃない?」
「なんか、頭がぼーとして、わかんない...」

 ちょっと休憩するも、ぐったりと全裸で横たわっている彼女をみて、まだ射精していない僕は、無性に挿入したくなってしまった。股間に割って入ると、また正常位から挿入し、奥を突かないようにして、膣口を超高速ピストンで擦ってみる。もう、両手を上に上げて、顔を左右に振り、すごい快感に必死に耐えているかのよう。これをしばらく続けた後、抱きしめて、いつものような正常位のスラストへ移行する。
 第二ラウンドのせいか、感度も先ほど以上で、また中でイキそうな雰囲気に。ここぞとばかり、思い切り腰を振る。どうやら、彼女、今度こそは完全に中イキをしたようだった。しかし、「イク」という声が出なかったので、今回も100%の自信はもてなかった。なので、ちょっと休んで僕の息が整ったところで、また膣口の超高速ピストンからスタートし、その後、また激しいスラストに移る。もう二人とも汗びっしょりだ。さらに突きまくると、か細い声で
「ゾクゾク来ちゃう...」という。こう言われて、オスにならない男はいない。さらに激しく突きまくる。しかし、これって処女とするセックスじゃないよね。しかし、さすがに僕の方が激しく動き続けたため、汗びっしょりで小休止することに。スキンを外すと、中は我慢汁がたまり、外は彼女の愛液でべっとりとなっている。

 ぐったりと横たわり、汗をタオルで拭き、買ってきていたポカリスエットを飲むことに。
「こんなに汗かくとは思わなかった」
「だって、30分以上、動きっぱなしだも」
ポカリで水分補給をするも、僕の横でぐったりとなって動けないでいる彼女をみて、遊び心が芽生える。僕の顔を見つめているので、ポカリを口に含んだあと、彼女の顔の上に覆い被さる。僕の意図がすぐに分かったみたいで、キスをしながら口移しでポカリを飲ませてあげる。これを何回もくりかえしたけど、これって、Hだね。(続く)




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