FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

生挿入しての膣外射精 Uちゃん

まだ店舗型のイメクラがあった頃のお話。新人のおっとりとした子のUちゃんを指名する。部度に入ると、ベッドにちょこんと座っているので、立ったまま抱き寄せ、上を脱がし、下も脱がしていきなりのクンニへ。勃起してきたところで、下半身を脱ぐと、毛を剃った大きなペニスに驚いている。
半立ちのペニスを両手ですりすりしながら
「大きいね」
「もっと大きくなるよ」
「こんなの見たことある?」
「ないよ、これが最初」
「フェラして」
ねっとりと先っぽをくわえてくれる。

 彼女を寝かせ、股間を開くと、今まで見たこともないようなきれいなおまんこをしている。こで買ったばかりのデジカメで彼女のおまんこの写真を記録に撮ってみたくなった。さすがに最初は断られたけど、顔を絶対に撮らないならということで、なんとかOKがでた。デジカメの面白さを教えてあげるために、まずは僕のペニスを撮らしてあげる。すぐに液晶の画面を見せると、面白がっている。

 ここから彼女にアイマスクをつけて、プレー&撮影開始となった。まずはM字開脚した姿から、おまんこのアップを撮る。自然体の姿から、指で膣口を広げたバージョンなど数種類を収める。その後、クンニをして、小陰唇やクリを充血させる。こうすると、自然体でも膣口が開いてくるし、股間回りも濡れてきて、イヤらしさが満点となる。
 濡れていない、愛撫も受けていないおまんこはまるいで解剖写真みたいで、あまり興奮しない。ひとしきりクンニした後のおまんこの方がはるかにエロい、ということを経験的にしっているからだ。

 いい写真が撮れたので、こんどは気持ちよくさせるクンニをしてあげる。その後、例によってペニスの先、亀頭の裏側でクリや割れ目をなぞる。さすがに気持ちよさそうにしている。抵抗しそうにないので、先っぽを少しだけ入れてじっとしている。これにはアイマスクをしていたので、何をされるのか見えない、というのもあったかな。一気に奥まで入れられると怒る子も、先っぽだけでじっとしているぶんには、怒らないみたい。第一気持ちよさと戦っているしね。

生ハメにペニスはカチカチになる。中はきつく、シワシワの膣がねっとりとまとわりついてくる。動かしたら気持ちいいだろうな。じっとしているけど、ペニスをピクピク動かしてみると、その動きが「分かる」という。
 少し前後に動かしてみる。怒るどころか気持ちよさそう。そこで先っぽを入れたまま、足の指舐めへ。これは効くはずだ。
「足の指、舐められたことある?」
「うん」
 今回は指だけでなく、足の裏側まで舐めてあげる。それには、尽くしてくれる男への感謝の気持ちも出てきて、挿入を許してくれるかも、という期待もあった。指舐めの間じゅう、腰を軽く前後に振り続けた。

 ここでハメ取りの全体写真を撮らしてもらうことに。アイマスクをしているので、何を撮られているのか分からないから、逆にその方が何でも撮れることを発見。
 ハメながら、オッパイを触る。前屈みになって乳首を舐めようとするのにあわせ、ペニスをわざとだけど、自然と動いてしまったかのように半分ぐらいまで差し込む。「だめ」と言う前に、乳首に吸い付くと、もう抵抗はなく、ただ気持ちよがっている。両方の乳首を舐め回し、キスもする。差し込みながら左手で左の乳首を、右の乳首をキスしながら、クリを右手で刺激する。強烈な快感のはずだが、こちらが大変なので途中でやめる。ペニスはいつの間にか棹の8割ぐらいまでが中に入っている。
「オチンチン入れられると痛いかも」
「ちゃんと奥まではいるじゃない」
「それ以上入ったら、痛いかも」
「おれの大きいのをここまで入れられたら十分だよ」 
 ついでに即位とバックの全体写真も撮らせてもらう。それぞれペニスを入れ直してもいやがらない。

 一通りいい写真が撮れたので、あとは、ひとまずお遊びタイムに。アイマスクを取り、自分のおまんこやの膣入り口、クリなどの写真を見せてあげる。
「きゃー、グロイ!」
「挿入中の写真見たことある?」
「ない」
「撮って見せてあげる」
とまた挿入し、結合部のアップを撮ってあげる。初めて自分のおまんこにペニスが入っている写真を見せると、無言でじっと見ている。
「どう?」
「なんか、すごいね」
 立った姿の真下からのアングルや、クンニ、69、オナニーシーンなども撮っては見せあいこして遊ぶ。他の女の子のおまんこやペニスの写真も見たいというので、今度見せてあげることに。
 男のオナニーも、目の前で見たことはないという。彼女のパンティーをとり、裏返して匂いを嗅いだり、クロッチの部分に亀頭をなすりつけたりして、さわりを見せてあげる。「エッチだよ」とのこと。できれば目の前で男がオナニーし、射精する瞬間も見てみたいみたいという。今度、フルコースで見せてあげる約束をする。

 女の子も、男と同様、色んな男のペニスの写真だけでなく、他の女のおまんこの写真や、ハメ取りの写真を見てみたいものだ。今日は生で中に入れられたのでオナニーはしなかったが、いつか見せてあげてもいいかな。初体験は16で、これまで5~6人とエッチし、クリではいけるけど、ペニスではいったことがないという。オナニーもしないという。これからの開発が楽しみな子だ。エッチ心は十分にある子だし、興味はあるみたい。
 最後は、軽い挿入から、イキそうになったところで逆スマタへ移行し、そのままお腹の上に射精した。中3日なのに、大量の精液が出た。お腹に伸びるネバネバした白い精液の何本もの筋が、この日、最後に撮った写真となった。今日は、今まででの生ハメや撮影に持っていくテクを駆使し、いただき!という感じだった。




スポンサーサイト
[PR]

[PR]

    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)
解説付クンニ

 その女性に初めてクンニをしてあげるという場合、とりわけあまりクンニをされた経験がなく、クンニでイクというのを経験したことのない女性の場合、僕はよく 「解説付クンニ」 をしてあげることがある。「解説付クンニ」 とは、文字通り、クンニしながら、解説してあげることだ。これって、ある意味、手の内を見せてしまうことになるので、普通はやらないことだけど、これが結構、面白いのだ。

 クンニでイッタことがないという女性は、長時間のクンニをされたことがない場合がほとんどだ。従って、自分のおまんこの構造がどうなっていて、どのパーツをどのように愛撫されると、どのように気持ちいいかというのを、自分でもよく分っていない。そこで、クンニしながら、おまんこの各パーツを丁寧に一つ一つ、順を追って説明しながら、舐め上げていくのだ。

 例えば、クンニのフルコースでは最初にヘアー舐めをする。この時、黙っていきなり舐めるのではなく、
「先ずはヘアー舐めからね」 といって、ベローンと一舐めする。
「ヘアーなんて、舐められたことないでしょう?」
「ないです、初めて」
「どう、なんか妙な気持ち良さでしょう?」
「はい」
「頭の髪の毛と同じで、毛並みに沿って舐められると、なんか落ち着くんだよね。ちょうど、いいこいいこされたみたいに」 と言いながら頭の髪の毛を撫でてあげる。
「反対に毛並みに逆らうと、まったく気持ちよくないんだよ。逆なでするっていうじゃない」 と軽くおまんこのヘアーも向きを変えて舐めてあげると
「本当だ!全然、違う!」 と驚いている。
「いろいろ詳しいですね」
「そう、研究しているからね」

 次に、太股の付け根を濡らした舌先で、クルクルとまるでナメクジが高速で這っているかのように舐める。
「あっあっ」 っと気持ちよさそうな声を上げる。中には 「何何?どうやって舐めているんですか?」 と感想を漏らす子も。
「人間の舌には思えないでしょう? まるでナメクジが這っているみたいでしょう?だから、これをナメクジ舐めっていうの」

 続いて大陰唇へ。ここもいきなり舐めず、
「大陰唇ってね、発生学的には男の玉袋にあたるんだよ」
「そうなんですか」
「だから、ここを舐められると、鋭い快感はないけど、なんかムズムズするような気持ちよさでしょう?」
「はい、気持ちいいです」
ここもナメクジ舐めでやる。その後、小陰唇へと移動するけど、ここもいきなりは舐めない。大陰唇を指先で軽く横に引っ張ると、普段は隠れている大陰唇と小陰唇との隙間が露わになる。そこを濡らした舌先でツーっと舐め上げる。
「ひや~」
「こんな風に、大陰唇を引っ張られると、小陰唇との隙間が出てくるでしょう。ここって、普段は空気に触れないところだから、凄く敏感なところなんだ」
「確かに」
「男の場合でいうと、亀頭の皮をめくって、普段は隠れている粘膜を露出するようなものかな。包茎の男が直ぐにいってしまうのは、その為だよ」
「なるほど」
「こうして引っ張らないで舐められた場合、全然違うと思うけど」と、引っ張らずに小陰唇の外側の溝を舐めて上げる。
「ほんとだ、全然違う!」 とその歴然とした差に驚いている。
「でしょう!」 といいながら、左右の溝を舐め上げる。

「今度は小陰唇の内側ね」
と言いながら、やはり大陰唇を横に引っ張りながら、内側に舌先をツーっと滑らせる。
「ああっああっ」とのけぞるような声を上げる。これを左右で丁寧に舐め上げ、仕上げに小陰唇を唇で甘噛みしながら、引っ張ってみたりする。
「何されているか、分る?」
「うん、分るよ、凄い、こんなことされたことない」
それはそうだろうね。このあたりになると、膣口に愛液が溜まってくる。時にはすでに真っ白いネバネバした本気汁の場合もある。
「凄い、なんかおまんこ、もうトロトロになっているよ。エッチなおつゆが一杯でてきているけど。自分でも分る?」
恥ずかしそうに「分る………」と答える。
「あふれ出ちゃうから、飲んじゃうね」と言いながら、ジュルジュルと音を立てながら啜り飲む。
「いや~ん」
「凄くおいしい!全部、飲んじゃった!」
「恥ずかしい」

 最初は人ごとのように聞いていた女性も、さすがにこのあたりから、気持ち良さにうっとりとしてくる。解説は聞いているのだろうけど、少しずつ、答えるのがしんどくなってくる。尿道口を舐める時にも解説をする。
「ここがおしっこの出る穴ね」と言いながら、舌先をツンツンする。
「尿道口に舌先が入っているの分る?」
「うん、分る」
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
尿道口が感じる女性なら、たっぷりと舐めて上げる。そうでもない女性なら、次の膣口に移る。舌先を入れながら
「舌の先が入っているの、分る?」
「あっあっ………分る……すごい」 という感じで、このあたりから、もう答えられなくなってくる。膣口が特に感じる女性なら、たっぷりと膣口を舐め回す。

 こうした解説付クンニの利点は、女性の側も、パーツを一つ一つ舐められている、というのが実感できることだ。そして自分がどう感じているか、男に素直に伝えられるのもいい。徐々に、こちらから聞かなくても、「あっそこそこ、そこ気持ちいい!」 とか、どんどんリクエストを出してくる。コミュニケーションを取りながらの双方向のクンニなので、男の方も、女性が何をして欲しいのかが、的確に分る。

 時間の余裕があるときは、ここで舐めるモードの解説をしてあげるといい。可愛いい 「キスするようなクンニ」、複雑系の 「ナメクジ舐め」 、舌先でやさしくチョロチョロ舐める 「猫舐め」、大型犬が大きな舌でお尻の穴からクリまでをベローンと舐めるイメージの 「犬舐め」 、まるでレズの女性に優しく舐められているかのような 「レズ舐め」、反対におまんこに飢えた男の 「むしゃぶりつくようなクンニ」 などを、解説しながら、繰り出していく。
大抵の女性は猫舐めは経験していても、犬舐めは初めてだ。これをされると 「いや~ん、いやらしい!」 とまんざらでもない。むしゃぶりつく舐め方も、「シチュエーション的には萌えるかな」 とのコメント。でも、最後に
「どれがいい?」 と聞くと、
「どっちも気持ちいい。だけど、今は猫舐めがいいかな」
そう、大抵の女性はやはりソフトな猫舐めがお好みだ。それは聞かなくても知っているけど、敢えていろいろ繰り出しながら、最後に一番好きな猫舐めに落ち着く、というのがいい。

 そしていよいよイカせるクンニへ。最後に取っておいたクリへの集中攻撃に移る。女性はもうほとんど聞いていないけど、ここでも親切な解説付がいい。
「クリの舐め方にもいろいろあるんだ」 と言いながら、ここでもいろいろなバリエーションを披露する。もちろん、これはテクの誇示ではなく、女性が最も感じるやり方をさりげなく探る意味あいもある。
「とっておきのテクはね、こうしてクリに吸いついた状態でバキュームをかけるやつね」
と言いながら、クリを吸い出す。
「あっすごい」
「で、この状態でクリをクルンクルンと回転させるの」
と説明したあと、実際にその動きをしてあげる。
「こんなことされたことない」
これでイク女性もいないことはないが、確実にイカせるなら、基本は、膣口からクリに向って上下に舐め上げるか、クリの頭の三角形のフード越しに、舌先を高速で左右に擦りつけるかだ。両方披露したあと、
「どっちがいい?」
と聞くと、これまたほとんどの女性は、フード越しの横舐めがご希望だ。縦舐めだと露出したクリに男のザラザラした舌先が直接あたるので、長時間の刺激に痛みが出てきてしまうからだ。なので、イクまで舐め続けるのなら、間接的な横舐めがベストだ。しかし、中には縦舐めがいいという女性もいるので、聞いてみることだ。こちらは、クリが常に露出していて、刺激に耐性が出ている女性に多いかな。
さすがに、この刺激を繰り返していると
「あっだめ、イキそう…………」 と絶頂トラックに乗る。ここでも言葉によるコミィニケーションを忘れないように。
「いいよ、このままイッテ!」
と最後の力を振り絞って、舌先を動かし続けると、
「あっイク、イク!」 と、どんな女性でもあっさりとオーガズムに達してしまう。

 しかしこれで終わりではない。オーガズムの間は、クリに吸いついたままでもいいけど、動かさないことだ。女性によっては、くすぐったさから男の舌から逃れようとする。
「イッタあとのクリって、くすぐったいでしょう。射精した後の亀頭と同じかな」
と言いながら、相手を安心させる。そしてクリから舌先を離すと、女性も逃れようとはしない。その隙に、僕はよく膣口に舌先を入れてじっとしている。オーガズムの余韻が、膣口からの刺激でずっと続くからだ。
「気持ちよかった?」
「凄い気持ちよかった…………」
「もう一回、その気持ちよさを味あわせてあげようかな」
「えっムリ、一回いっちゃったし」
「大丈夫、もう一回、イカせてあげる」
とまたクリへの刺激に移る。男の硬い決意に、女性も折れてしまう。すでに一回イッテ敏感になっているので、二回目のオーガズムまでは1~2分だ。女性がまだまだイケそおだったら、さらにこれを何度も繰り返しても言い。初めてのクンニオーガズムなら、二回ぐらいにしておいて、初めてクンニでイッタ感想を聞くのもいいかな。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
嫌がる男に無理やり飲ませるのと、おいしそうに飲まれるのは別物

 おしっこプレーにもSとMがあると書いたが、これと関連して、飲む側の男が、嫌がっているのに無理やり飲まされるのと、おいしそうに飲んでいるのか、といった違いもある。女の側からみれば、嫌がる男に無理やり飲ませるのか、おいしそうに飲まれるのかの違いともいえる。この二つはまるで別物だ。

 もっとも、飲ませる側の女がSかMかという区別と、男が無理やりに飲ませれているのか、おいしそうおに飲んでいるのかは、必ずしも対応関係にあるわけではない。通常は、Sな女であれば、男は無理やり飲まされていて、Mな女であれば、男がおいしそうに飲むものだが、そうでない場合もある。真性のM男なら、S壌に無理やり飲まされていても、恍惚としておいしそうに飲むだろうし、奉仕系Sの男なら、恥ずかしがっているMな女のおしっこを、おいしくはないが相手を喜ばせるためと頑張って飲むこともある。特に量が多い場合は、そうだ。

 おしっこを飲ませている女からみたら、自分がSであれMであれ、相手の男が嫌がって飲んでいるのか、おいしそうおに飲んでいるのかは分るものだ。ドMな男を虐めているS壌なら、相手が嫌がっていると分っていても、それがさらに自分の快感に繋がっていくんだろうね。しかし、たとえS壌であったとしても、イヤイヤ飲まれるよりは、おいしそうに飲まれた方が興奮するし、嬉しいと思う。

 この気持ちは恥ずかしそうにおしっこを飲まれるM壌でも同じだ。おしっこプレーが終わったあとのトークで、よく女性から「おいしそうに飲んでくれたのが、嬉しかった」という感想を聞く。普通なら、絶対に吐き出してしまうようなおしっこ。それを口にいれるだけでなく、おいしそうに飲んでくれると、「私のおしっこ、そんなにおいしいの?」「だったら、もっと飲ませて上げる」という気持ちになるようだ。そして男がおしっこを飲んでいるうちに、股間のペニスがカチカチになっていたことを知ると、「私のおしっこって、男のペニスを勃起させてしまう力があるんだ」と、女としての自信を深めるようだ。

 女のそうした気持ちを知っているからに、奉仕系Sとしての僕は、いつもおいしそうに飲んでいる方かな。特に、かわいい女性のだと、心底、おいしいと思うこともある。おしっこが止まってしまうと、「お願い、もっと飲ませて!」と思ってしまうしね。だから、飲尿後のお掃除クンニも、実においしそうに股間に残ったおしっこの滴を飲んであげることになる。

 ところがだ、おしっこプレーのフェチ動画って、嫌がる男に無理やり飲ませているのがほとんどだ。まあ、絵的にはこの方がSMプレーになっているのだろうけど、実際のSMプレーって、そういうものでもない。されるMの方は、それが快感だからこそ受け入れているのだからね。
 僕が監督だったら、もう最初から最後まで、おいしそうにおしっこを飲んでいる男の映像を撮るけどね。一滴もこぼさず、喉をゴクゴクと鳴らしながら飲み続ける男の姿をね。そしてそれを嬉しそうに眺める女の表情も。おしっこを飲む興奮から、最後は手も触れずに精液を噴射している瞬間まで撮れば、これ以上、エロい飲尿シーンってないと思うんだけどね。




    posted at 00:00 | おしっこの快感 | CM(0)
初めてのブルセラ体験(2)

 またいってしまいまった、例のブルセラの店へ。今度は綺麗なOLのパンティーも含めて、4枚買ってしまった。前日、激しいセックスで大量に射精したばかりなのに、やっぱり、生パンティーをみると、こんなかわいい子のアソコがどんな匂いなのか、ついつい買ってしまった。

 夜、ベッドに一枚ずつ広げの匂いを嗅ぐと、あれだけ出したので、射精せずに匂いだけ嗅ごうと思った。ペニスの快感を味わうため、スキンを付けようと思ったが、滑りをよくするために中に唾液を入れるよりも、数日前から冷凍庫に保存していた精液入りのコンドームにまたペニスを入れることを思いついた。

 で、冷凍庫から冷凍保存していたスキンを取り出す。中身が溶け出したところで、ペニスを挿入する。自分の精液の中にまた突っ込むというのは初めてだが、これがまたなんか興奮する。先っぽの精液はまだ溶けてなく冷たいが、ペニスの熱でゆっくりと溶け出してくる。それを搾って根本まで送りもむ。これで潤滑油は十分。

 一枚一枚、写真を見ながら匂いを嗅ぐ。一人目のOL、きれいだけど陰毛着き! 2人目のOLはまるで香水が着いているかのようないい匂い。こんな匂いだったら、毎日、パンティーのみならず、直接マンコに口を付けて嗅ぎたいと思わせる絶品だ。
 一人目の 「女子高生」 はきつい顔立ちだが、なんだか薬のような変な匂い。二人目の 「女子高生」 は、黄色っぽいおりものだけど、尿臭はなく、今までに嗅いだことのないエッチな匂いだ。 

 香水のような絶品の匂いと、この子のエッチな匂いを交互に嗅いでいるうちに、射精するつもりはなかったのに、もう止められない。少ないながらも精液が出ようと、ペニスの根本に上り詰めてきている。思いっきり匂いを嗅ぎ、汚れを舐め回しながら、我慢できずに、ゴムの中に射精してしまった。

 連ちゃんなので量は少ないけど、頭がボーとなるほどの快感だった。二回分の精液が貯まったゴムをみると、泡だった前回の精液の底に、生きのいい白い精液が溜まっていた。これを再び冷凍庫に入れておいた。またオナニーで使うことになるかな。




プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: