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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

体液ベトベトのハードプレー (4)

 ちょと落ち込むことがあり、またYちゃんに会いたくなった。電話すると、向こうも会いたい、とのことだった。久しぶりの再会。やさしく慰めてもらうはずが、
「いやなこと忘れるには、激しく攻めた方がいいよ」の一言で、またまたSっけが目覚めてしまう。オッパイを強くもみ、フニャチンだったものに芯がとおる。
 またがって、例のマラビンタ。顔の上にのっかたり、左右にぶつけたり、顎の下から上にせりあげたり、上から下にたたきつけたり。口に突っ込み、イラマチオ。頭をつかんで上下させる。
「髪をつかんで!」
髪が抜けるぐらいにひっぱって、イラマチオ。彼女、その間、息ができないはずだ。もう、彼女、極度の興奮状態。ますますこちらも過激に。

 ワンピースをまくり上げ、頭と腕に残したまま、自由が利かない状態でまたマラビンタとおっぱいもみを。時折激しいキス。
 パンティーをはぎ取り、片足に残したまま、マングリ返しに。小陰唇が今日はぴったりと閉じている。匂いを嗅ぐが、無臭。今日はどう攻めようかとおもったが、雰囲気に合わせて、むしゃぶりつくことに。アナルにいきなり舌先を差し込んだ後、むちゃくちゃにマンコを舐めまくる。ペロペロ、グチュグチュ、チュパチュパ、ングング.....こんなに激しくむしゃぶりついたの初めて!
 またペニスを口に突っ込み、抜いてはキス。
「ねえ、お願い、潮ふかして!」
またかよ、指を穴に入れると、いつものように子宮がせり降りてきていて、指が1センチも入らない。クチュクチュやっていると、グワーと膣の入り口付近が膨らんできて、チュチュと潮が飛び出る。
「アン、アン...」 思わず飲み込もうと、股間に割って入り、舌を近づけ、チュパチュパ。
「いや、そんなの飲まないで!恥ずかしい!」
うまく飲めず、繰り返していると、また出てくる。わざと吸い付く、チュチュという音を立てながら指を擦る。少ししょっぱい。オシッコほどのしょっぱさではないが、オシッコが少し漏れて混じっていることは確か。

 今度は股の間に入って、出るところを観察。出そうになると、尿道口がパカッと開き、あふれ出るように透明の液がこぼれだしている! あれ、これって潮と同時に、オシッコを漏らしているのかな。
3回ほど出したので、ベッドはコップ半分の水をこぼしたみたい。今度は両脚をかかえ、ペニスを割れ目に突き刺す。一度、5センチぐらい、ズボッと入る。
 まだ出そうだと言うので、バックの姿勢にして後ろからのクンニ、アナル舐め、指マンをする。今度は、股間の間に割って入って、クンニし、同じように指でやるも、緊張してか、あまり潮は出なかった。そのままの姿勢でペニスをまた突き刺す。アナルや割れ目にメチャメチャに突き刺す。入らないが、クリに当たったとき
「きもちいい」 と。
 起こして、反対側に寝かせ、マングリがえしでクンニ、最後は今までやっていそうでやっていなかったテクを。クリの皮を両手でむき、クリを露出させて、おもいっきり 「チュパッ」 と吸い付き、吸い付きながら 「パッ」 と離す。凄い音がする。これをしつこいぐらいに繰り返した。腰が痛くなる姿勢だったが、 「イキそう」 という言葉に、頑張る。50回くらい繰り返しただろうか。腰を軽く痙攣させながらいった。

 ここからも新しいテクを試す。イッタ後も、ソフトに唇を割れ目に押しつけたまま、やさしく小陰唇の内側や膣の内側に舌を這わせる。クリは敏感になっているだろうから、ここは避ける。顔を覗き込むとと、うっとりと気持ちよさそうで、動けない状態。クールダウンをするように、愛情をこめて、いったあとのマンコを舐める男....5分以上はこうして舐めていただろうか。
 二回目にイク様子はなかったので、ゆっくりと舌の動きを止め、唇を離す。抱き起こそうとするも、腰が抜けたみたいで動けない。最後の舐めが効いたのか?
 抱きかかえてよこにし、キスをしながら、話す。
「あの吸い付くようなクンニ、どうだった?」
「吸い付かれるの、大好き...」
「でもね、私が一番好きなのは、クリを吸い付かれながら、舌先でクリの先をレロレロされるの...」
そう言いながら、僕の唇に吸い付き、舌先で僕の舌先をクリにみたてて、レロレロしてくる。なるほど、はやりこれが気持ちいいのか。
 そのまま、上になる。我慢汁がお腹に当たり、その上を硬いペニスがスライドする。きもちいい。
「硬いのが当たって、これエッチだよ...」と。
このままいってもよかったが、男のオナニーに興奮する姿を思いだし、女の子の前でオナニーした時の話をする。再現してあげようと、パンツをはき直し、目の前でみせる。

 近づいてきて、興奮している。鏡があるのを思いだし、彼女の前に鏡を置き、壁に背中をつけさせて、股間に割ってはいる。振り向くと、股間にはいっている男の姿が。しばらく舐めるも、首が痛くなる。体を横にして、クリを舐めると楽。下半身を平らにすると、ペニスも鏡に見える。この姿勢でまたペニスをしごく。
「おまんこ舐めながらオナニーできるなんて、最高!」
自分でも訳の分からないことを叫びながら、ひたすら舐め、擦る。彼女も鏡をみて興奮しているみたい。

 むずがゆい感覚がペニスに。さらに擦ると、下半身が液体状になるよな快感に襲われる。ペニスやお腹に熱い液体がかかった感じ。呼吸が苦しくなったのか、舐めていた股間から口が離れ、そのためにペニスを見ることができた。彼女も鏡よりもペニスの先を見ているようだった。まだ精液を出してないと思っていたが、ペニスをみるとすでに右手にべっとりとついていて、すでに最初の2回目ぐらいの噴射が終わっていて、3回目の噴射が勢いよく10センチぐらい飛び上がっている最中だった。
「うそ!」
と思いながら、さらに擦っていると、4回、5回とさらに勢いよく、今度は1メートルぐらい高く真上に飛び上がっている。太く白線が 「ビッー、ビッー」 と、まるで噴水のように飛び出している感じ。自分でもこんなに飛ぶとは!それもでまだ全部出た気がしなかったので、擦り続けていると、なんと6回目、7回目は、さすがに量は少なかったが、2メートも離れた枕のほうまで 「ピー」 と飛んでいった。それはまるでロケットから切り離された着陸用宇宙船みたいだった。

 さっきまでは驚いて無言でみていた彼女だが、2メートル先まで飛んでいく精液の破片を二人で追いかけながら
「なんであんなところまで飛んでいくの!...しかも6回目でだよ!...凄すぎて笑っちゃうよ!」と、興奮モードから笑いモードに。
 そして実際に飛んでいった枕もとまで見に行っている。僕は、遠くまで飛んでいったことにも驚いたが、むしろ7回も強烈な噴射が続いたことの方が驚きだった。その7~8秒間もの間、息もできず、腰を痙攣させながら、勢いよく精液を噴射しつづけたなんて....

 やはり女に見られながらの、興奮状態での射精というのは勢いが凄いみたい。ぼーとなっている僕をしりめに、彼女は、
「ねえ、どうしてあんなに遠くに飛ぶの!」
とまだ不思議がっている。僕はベッドの上に倒れ込みながら、半分意識がもうろうとする中で
「ホースと同じで、先をしぼれば水は遠くまで飛んでいくじゃん、それと同じ原理だよ」
「でも、どうして6回目で!」
「たまたま出るタイミングの時に強く握ったからじゃない?」
「遠くに飛んだことよりも、よく7回も出たと思うよう」
「溜まってたの?」
「うん、ちょっとね」
「どのくらい?」
「1週間ぐらいかな」

 ペニスはもちろんのこと、お腹の上や、太股、そして部屋中に精液をまき散らしたまま、僕はぐったりとなって、大の字に横たわった。
 するとなにやらなま暖かい粘膜がペニスを包み込む。
「敏感になっているんだよね」 と言いながら、彼女が半分柔らかくなりかけたペニスを舐めてくれている!精液でぬれて汚いはずだ。くすぐったいというよりも、初めてこういう事をされて、嬉しくなる。それを表すため
「アン、アン」と声で答える。舐められてペニスが右や左に動いているのが分かる。まるで何かの生き物みたい。
 彼女の奉仕が終わり、顔をあげると、タオルで口にはいった精液をぬぐっているところだった。それにしても、またしてもハードなプレーだった。




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    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
アナル舐めの極意

 アナル舐めのテクとしては、前段階の前戯としては、クンクンと匂いを嗅ぐ、息を吹きかける、などがある。
 そしていよいよ舌先での愛撫となる。シワシワの部分を舌で 「クルクル」 と回転するように舐め回したり、舌先でシワシワの一本一本を舐めるようになぞるとかが、ポピュラーなテクだろう。他には、唇全体をすぼめて、キスするような愛撫もある。この中でも、一番、効果的なのは、シワシワの部分を舌先で回転しながら舐め回すやつだ。なので、これを基本として、いろいろな愛撫方法を組み合わせていけばいい。

 上級者になってくると、舌先を硬くして 「ツンツン」 とお尻の穴の中に差し込むようにする。男からみると、あまり奥まで入らないのでは、と思いがちだが、されている女性からみると、はっきりと男が舌先を穴の中に入れようとしているのが分かるものだ。
 コツとしては、おしりの左右を両手で拡げて、穴を開きぎみにする。こうすると、数センチは舌先が入るものだ。その証拠に、時に舌先に苦い味が走ることがある。

 これをされると、女は堪らない。ただアナルの表面を舐めるのとは、次元が違う恥ずかしさがあるからだ。本当に腸の内側まで、男の舌先で味わられてしまう、という恥ずかしさだ。
 それと、「匂うのでは?」、さらには、もし「中のもの」 と触れたりしたら、という恥ずかしさもある。まあ、実際に、男にとってもそれなりのリスクもあるけど、それだけに、リターンもある愛撫だろう。

 この恥ずかしさをさらに強調する、極めつけの愛撫法がある。それは、まるでその 「中のもの」 を吸い出すかのような、愛撫方法だ。
 最初は、舌先で穴の周辺をほぐすように舐め回し、やがて舌先を硬くして、穴を広げていく。そして最後は、穴全体を丸くした唇で吸い付き、バキュームをかける。イメージとしては、「中のもの」 を吸い出すかのようにする。

 これをされると、腸をひっぱりだされるような快感と、本当に 「中のもの」 が出ちゃう、という恥ずかしさも手伝って、女には堪らないアナリングスとなる。しかも、そこまでしてくれる男に、ある種の感動を覚えることだろう。一度、お試しあれ。




    posted at 12:00 | おしりの快感 | CM(0)
精力のバイオリズム

 人間の体にはバイオリズムがあるということは、よく知られている。一日の中にも体調のリズムがあるし、一ヶ月というタイムスパンでも、体調の変化にはリズムがあるというのは、皆、経験的に知っていることだ。女性の場合であれば、月経の周期なんかもそうだ。よく言われるように、女性の場合、生理前とか生理直後になると性欲が増すという現象が起こる。
 
 思うに、月経などといったものがない男にも、どうやら長いタイムスパンでの体調の変化というものがある。これは全く自覚しない時もあるし、すごく意識できる時とがある。
 体調が悪いリズムの時は、当然、性欲も弱くなるし、精力も減退する。そもそも、女の体とか、セックスに対する興味が薄らぎ、ペニスは朝から晩まで、ふにゃふにゃで、半立ち状態にすらならない。ヌード写真を見てなんとか勃起させようと思っても、なかなか反応しない。勃起しなければ、射精もあり得ないが、そもそも射精したいという欲求も薄くなる。精液が溜まる感覚もない。

 体調がいいリズムの時は、当然、性欲も強くなるし、精力も増す感じがする。そんな時は、ペニスが張り裂けそうなぐらいカチカチに朝立ちするし、ふとしたことで、すぐに勃起してしまう。射精欲も突く、セックスしたくてしたくて堪らなくなる。
 で、実際にセックスすると、ペニスの勃起力も持続力も、自分でも驚くほどすごく、射精する時の勢いも量も凄い。当然、快感も深いものがある。

 不思議なのは、体調のいい時には、激しいセックスをしてたっぷりと射精したにもかかわらず、また次の日におきると、興奮冷めやらずといった感じで、まだまだセックスしたい気持ちが萎えない。
 でもって、実際に中1日でセックスしてみると、これまたすごい量の精液が出たりする。「あれ、あんなに出したのにまだ、こんなに残っていたの?」という感じだ。なのに、また次の日に起きると、まだまだ出来そうな気がする。そんな時は、一週間で4回でも5回でも激しいセックスが出来てしまう。

 ところが、このリズムの周期が終わると、急に性欲も衰え、しばらくセックスはいい、という感じになってしまうことがある。後で振り返って、「あのときは、自分でもすごく性的にタフだったな」とつくづく思う。

 この体調の波の変化って、どうして起こるのだろうか? 振り返ると、性欲の強いときって、仕事も適度に忙しくて充実し、精神的にも張りのある時期ではある。逆に、仕事や人間関係でちょっとした悩みがある時とか、過労気味、風邪気味といった体調の悪い時は当然、性欲も落ちる。

 ところが、これだけではどうしても説明できないような、生物としての雄のバイオリズムというものが、どうもあるように思えてならない。いくら体調管理しても、性欲がついてこない時があるのだ。逆に、肉体的に疲れた時こそ、異常に性欲が高まるといったこともある。あと、一歩間違うと命に関わるような、危険なスポーツをした後というのも、異常に性欲が強まるものだ。生命の危機に際して、子孫を残したいという生物としての本能が目覚めるのだろうか。

 夜、なんか軽い興奮状態が続いて、寝付きが悪く、屋上に出てみると、満月の夜だったりすることがある。新緑の美しい季節って、全ての生物が生命力にあふれる時期だ。こんな時は、人間も自然界から生命力をもらう気がする。
 おそらく、科学的な解明は難しいけど、男の精力にも、こうした自然界からのバイオリズムというものがあるような気がするのだ。そのメカニズムがわかれば、うまく利用して、常にハイな状態を維持したいところだけど、きっとそれをやると、また無理が生じると思う。やはり、このリズムだけは、自然の法則に身を任せ、せいぜい精力の高まった時に、セックスしまくり、射精しまくることかな。




    posted at 12:00 | 男の性欲・女の性欲 | CM(0)
女が萌える壁ドン

 近年の流行言葉に 「壁ドン」 というのがある。もとは漫画やアニメからきているようだけど。ネットで 「壁ドン」 を検索すると、さまざまな説明やら、なんと 「壁ドン」 の画像まである。

 この 「壁ドン」 だけど、情況によっていくつかの意味がある。一つは、文字通り、壁をげんこつで 「ドン」 と叩く、というものだ。例えば、隣の部屋がうるさくて、「うるさいよ!」 という意味で、壁を叩くというやつだ。
 
 もちろん、女が萌えるという 「壁ドン」 は、これではない。それは、男が女を壁際に押しやって、日頃の思いを伝える、というシーンだ。背中が壁につくときに、「ドン」 という音がすることからきているのだろう。もちろん、本気で押したら、背中だけでなく、頭も当たってしまい、痛いだけだ。
 なので、あくまで、仕草としての 「壁ドン」 だ。この時、女が逃げられないように、男が片手を壁につく。この時にも、「ドン」 という音がするかもしれない。女の顔の真横に男の伸びた手があるため、逃れられない。反対側に逃れようとしたら、そちら側にも手を伸ばす。両方から押さえ込む感じだ。

 こうしておいて、「おまえのこと好きなんだけど、そろそろ気付よ」 みたいな感じで告られると、萌えるというわけだ。そして、そのまま強引に 「チュー」 をされ、唇を奪われる。たた告られ、抱きしめられてキスされるより、壁ぎわに押しやられて、強引に唇を奪われる方が、より萌えるというわけだ。

 もちろん、相手とも相思相愛でなければ、萌えることはないけどね。好きでもない男にこれをされても、迷惑なだけだ。しかし、好きな相手だと、堪らなく萌える。
 これは、何もSっ気やMっ気とは別のものだ。女というのは、男からストレートに、自分への思いをぶつけられると、キュンとなってしまうものだ。その時、多少の空間的な制約があると、さらに 「ノー」 と言えない自分がいて、キスを受け入れる自分への言い訳にもなる。
 
 何を、漫画チックな、と大人の男は思うかも知れないけど、女って、いくつになっても、こういうシチュエーションが大好きだ。
 まあ、アニメの世界と、現実の大人の世界との違いは、「壁ドン」 から、唇を奪い、さらにそれがディープキスとなり、さらにバストへの愛撫となり、互いの服をはぎ取るように全裸になることかな。となると、勃起したペニスを女の熱い体に押しつけながらきつく抱きしめたり、しゃがんだ女がカチカチのペニスに吸い付いてきたり、さらには立ったまま、後ろを向かせて、そのまま挿入までしてしまう、という展開かな。

 やっていることはハードだけど、でも根底にあるのは、男の一途な情熱と、「今日は好きなようにしちゃうから」 という予告めいた愛情表現だ。女の心と体が興奮していれば、ドアの所での挿入も、決して速すぎることはない。そう、「壁ドン」 は、瞬時に女の心と体をキュンとさせてしまう、「魔法」 の仕草といえるかもね。




    posted at 12:00 | セックスのコミュニケーション | CM(0)

腰パン

12.02.2014
腰パン

 ミニスカートからのパンチラもいいけど、腰パンもなかなか男の目を楽しませてくれる。普通に考えれば、股間のパンチラの方が、布一枚の薄さでオマンコを見ているわけだから、より過激だし、より興奮するものだが、腰パンは腰パンでまた 「ドキッ」 とするものだ。

 腰パンを目にするのは、自転車に乗っている女か、店先などでしゃがんでいる女ぐらいしかない。自転車に乗っていると、たまに、前を自転車でいく女が短めのTシャツなんかを着ていると、女の柔らかそうな腰と、そこを覆っているパンティーの一部が見えることがある。
 
 こんな時って、敢えてゆっくりと漕いで抜き去ることをせず、女の腰パンを堪能させてもらう。 「いい腰しているな....」 「こんなパンティー履いているんだ....」 「きれいなパンティーだけど、股間は汚れちゃっているのかな...」 なんて想像しながらね。

 こういう時って、女も、空気が触れることで、自分の腰が露出し、パンティーの一部が見えている、って自覚はあるようだ。その証拠に、後を男がついてきているのに気がつくと、Tシャツを下ろして隠そうとしたりする。そんなことしても、一漕ぎすると、またすぐに露わになるのだけどね。

 店先でしゃがんでいる女の場合、腰の露出も大きくなるので、明らかに後から男に見られているのを分かっていながら、そのままの格好でいることが多いようだ。 「見ていっていいよ」 とまるで背中に書いてあるようで、そんな時は、遠慮なく見させてもらう。

 最近では、 「見せパン」 といって、初めから男に見せることを前提に作っているパンティーまである。多くは紐パンっぽいTバックのようで、腰の真後ろのあたりに宝石などが紐で飾られていて、完全に見せるために履いているようなやつだ。
 しかし、こういうのって、男からみると、街で見かけてもあまり興奮はしないかな。なんか男の下心を見透かされているようで、 「ふん...そんなもの誰が見るもんか...」 と意地を張りたくなる。
 やはり、腰パンは、偶然に見えてしまうのがいいし、より普通の、生活感のあるベージュやピンクのショーツの方がいい。時たま、まじめそうな子がTバックを履いていたりすると、ドキドキしてしまう。

 どうして男は女の腰パンに萌えるのか? そもそも、男にとって、女の後姿って無防備だし、女を自由にできるような感覚にさせるものだ。そんな姿で、腰やパンティーを見せつけられたら、偶然であっても、ドキッとしない男はいないだろう。
 自転車に乗っている時であれ、しゃがんだ姿であれ、腰パンを見ている男は、どんな想像を膨らましているか? ほとんどの男は、腰から上半身のおっぱいへいくよりは、下を脱がすことを連想すると思う。腰と腰パンの間から両手を差し入れて、 「スルスル」 っとパンティーを脱がし、そのままうしろから抱きしめる自分を想像するのではないかな。

 股間のパンチラだと、女性とも目が合うし、時間的にはほんの一瞬だ。じっくりと堪能して想像を膨らます時間などはない。むしろ、思いがけない一瞬の興奮を楽しむものだ。しかし、腰パンの場合、女と目が合うこともないし、回りに人がいようが、じっと見ていてもそれほど怪しまれることもない。
 思うに、腰パンのいいろことは、このように長い時間 (といっても数十秒がいいところだけど)、見つめ続けることができることかな。男にとっては、目の前の光景を目に焼き付け、いろいろな想像をふくらませるのに、十数秒あれば十分ということなのかな。




    posted at 12:00 | セックスと女のファッション | CM(0)
セックスで身につく自信

 セックスって、人に自信をもたせてくれる何かがある。もちろん、それは互いに気持ちのいいセックスをしての話だけど。さらに、双方がオーガズムに達することができれば、よりいいのは言うまでもないけど。

 逆に、セックスそのものを知らない、童貞や処女の時って、それだけでなんか自分に自信がもてないものだ。
 童貞の場合、なんか一任米の男になっていないような負い目があって、そんな自分に自己嫌悪すら感じてしまうこともある。その感覚は年を取れば取るほど、強まっていく。男同士で女やセックスの話になっても、ついて行けない自分がいると情けなくなるものだ。そんな時は、 「まだ童貞なので」 とも言えず、 「俺はそういう話はしない男なので」 という顔をしているしかない。

 僕は男なので、童貞の男の気持ちはよく分かるけど、処女の女性も男と同様に、まだ男と体験したことのない自分に、どこか自信をもてないでいるようだ。
 それでも10代のうちはまだいいけど、20歳を過ぎてきて、回りの友達にだんだんと処女がいなくなってくると、自分だけとり残されたような気分になるようだ。ついには、自分には女としての魅力がないのだろうかとか、考えてしまう。
 でもって、年を取れば取るほど、好きでもない相手に処女を捨てるのがもったいなくなって、ますますチャンスが遠のいてしまう。

 このように、男も女も、一度でもセックスをすると、ある種の自信が出てくるから不思議だ。まあ、それって、自分に性的な魅力があるということを異性に認められた、ということからくる自信かな。

 とはいえ、セックスにもクオリティーというものがある。いくらセックスをしたからといって、皆が自信がつくとは限らない。
 男の場合、ちゃんと勃起して、うまく挿入でき、無事に射精までいければ、とりあえず男としての自信はつく。しかし途中で萎えてしまったり、入れてすぐに射精してしまったりすると、逆に自信をなくしかねない。まあ、これは回を重ねて、慣れていき、徐々に自信をつけていくしかないかな。 

 さらにペニスで女をイカせられるようになると、セックスには次のステップがあることに気がつき、男としての自信はさらに強いものになる。この段階で、なかなか女をイカせられないと、男としては第一段階はクリアーしても、さらなる強い自信を得ることができない。

 このことは女にも言えて、最初のセックスで無事、ペニスを受け入れ、それなりの快感も感じ、男が射精してくれると、一応、女になったという自信がつく。さらにたっぷりとクンニしてもらえば、女として認められた、という別な自信もついてくる。
 しかし、最初のセックスが痛いだけだったり、相手の男があまり慣れてなくてぎこちなかったり、気持ちよさよりも気まずさだけが残るようなセックスだと、それほどの自信にはならない。まして、相手の男をそれほど好きでもなかったら、もう当分、セックスはいいかな、という気持ちになってしまう。

 この段階で止まってしまうと、せっかくセックスを経験しても、本当の意味の自信がつくまでにはならない。セックスには、その上に、さらに素晴らしい世界がまっているというのに、もったいない話だ。
 男に与えられる快感というのは、自分でするオナニーとは比較にならない。深い快感を与えられる喜び。そしてそこから生まれる女としての自覚と自信。さらに、自分の体に興奮して激しく自分を求めてくれる男がいる、という自信。男を、自分の体で気持ち良くさせて、何度も射精させられることから得られる自信。

 だから、処女の女性には、いい男と巡り会って、最初から素敵なセックスを経験し、女としての自信をもってもらいたいものだ。もし、 「セカンド・バージン」 になっている女性であれば、勇気をもって、もう一度、女としての自信を取り戻すような素敵なセックスを経験してもらいたいものだ。




    posted at 12:00 | 処女・童貞・初体験 | CM(0)
中出しのイメージ・トレーニング

 一度、中出しを経験してみたい、あるいは中出しの気持よさを知ってしまい、中に出して、という女性は多い。男としては、女にこう言われると、はやる気持でいっぱいとなり、女の気持が変らないうちに、早く中出しをしたい、という思いで一杯となる。

 まあ、いきなりの中出しもそれはそれでいいけど、初めて中出しする前に、一度でもいいから口内射精か、お腹や胸などに射精してみせておくと、女性の脳裏に、射精の瞬間のペニスの膨張や痙攣、そして何度も何度もドクドクと噴射する迫力、白く濃い大量の精液、精液の熱さなどがインプットされる。

 実際、とある女性とセックスしたときのこと。初回は、安全日でもなかったので、中出しは出来ず、キスしながら手コキしてもらい、彼女のお腹の上に大量の精液をぶちまける格好となってしまった。精液も溜っていたし、興奮もしていたので、その時の精液の噴射の勢いと量は、半端ではなかった。

 最初から濃い精液の塊が彼女のお腹の上に飛び出したかと思うと、続けざまに、「ビュン ビュン」と6~7回にわけて大量の精液が飛び出していった。しかも濃かったせいか、その全てが白い綿の糸のように、お腹に飛びかかっていった。その一部はペニスを握っていた彼女の指にもこびりつき、もう彼女の右手とお腹は精液でベトベト。
「すご~い! ドクドクしている! エッチ………」 と叫びながら、圧倒されている。
「まだ出る、擦って!」 言われるとおりに根元から擦る彼女。出きっていなかった精液がまたビュっと飛び出る。
「すご~い、あれだけ出したのに、まだ出る!」
と、もう超興奮もの。僕も大量に出したせいか、さすがにぐったりとなって彼女の精液だらけのお腹の上に覆い被さった。その後、落ち着いてきたところで、お約束の精液パック ・ プレーとなったわけだけど、目の前での大量の射精の瞬間は相当、インパクトがあったようだ。

 で、その後、彼女と二回目のセックスをする機会となった。この時は、安全日を確認して、中出しして欲しい、ということだった。僕も、最初の中出しで、しっかりと出される瞬間が感じ取れるようにと、精液もめいっぱい溜めていった。そして1時間近いスラスのあと、ついに中出しの瞬間がきた。

 僕にとっては予想どおりだったけど、彼女にとっては、予想を超えて、中出しされた瞬間、温かな精液がジワーっと膣奥に満たされる感覚を生まれて初めて味わい、感動的な中出しとなった。
 その後、いろいろと話をしたけど、「前回の手コキでの射精のイメージが残っていた?」 と聞いてみたところ、 「凄く残っていて、中出しされている瞬間も、あの時のような濃い精液がドクドクっと流し込まれているんだ」 「あれだけの大量の精液が、私の膣の中に入れられたんだって、イメージが湧きましたよ」 とのこと。そうか、前回の手コキでの射精も、決して無駄ではなかったんだ、と思ったわけ。

 一度、中出しされた感覚がわかると、その日の二回戦での中出しも、彼女はしっかりと感じ取ることができた。普通、二回目の射精って、量も少なくなるので、感じ取れない女性が多いのだけど、彼女はしっかりと二回目の射精も、感じ取ってくれた。
 これって、男としては、嬉しいものだね。二回目以降の射精って、男としても、腰を激しく振り、玉に残された精液をやっとの思いで絞り出す感じなので、一回目以上に貴重なのだ。この貴重な精液をしっかりと膣で感じ取ってくれた、というのが嬉しいのだ。これも、事前のイメージ ・ トレーニングのおかげかな。




    posted at 12:00 | 中出しについて | CM(0)
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Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。FPへのアクセスの方法もその最後にあります。

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