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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女に腰を動かせる四つん這いバック

 女性の側から腰を動かす体位といったら、女性上位を思い浮かべるだろう。これは対面でも背面でも可能だ。女性が跪いている状態なら前後に、しゃがんでいる状態なら、上下に動かすことができる。中には、腰を軽く浮かせて回転技を入れてくる、なんて強者もいる。同じように、座位であっても、女性の側から腰を動かすことは可能だ。まあ、座位も男が起き上がるだけで、結合の仕方そのものは女性上位と同じといえば同じだからね。
 
 もちろん、他の体位であっても、女性が腰を振ることはできなくはない。正常位でも、柔らかいベッドであれば、男がじっと水平を保つように体幹に力を入れて、下から女性が上下に突くことは可能だ。実際、一度だけ、経験があるが(「女性主導の正常位」【体験談ーきつ~い一発】)、これをするには女性の側にもそれなりの筋力がないとできない。

 ところが、この前のセックスで、これを四つん這いバックで試してみた。側位でさんざんイカせたあと、反対側の側位にするために、間に四つん這いバックを挟んだ。奧を突いてイカせ、入口の高速ピストンでもイカせたあと、小休止の意味もあって僕の方で腰の動きを止めてみた。当然、彼女の膣は、後ろ向きになってペニスを飲み込んだまま宙ぶらりんの状態だ。ここで意地悪をすることに。
「動いてもらいたい?」
「うん」
「動いてあげない」
「えっ………」
「気持ちくなりたいなら、自分で動いてみて……」
「えええっ……」
とかいいながらも、最初は恥ずかしそうに、お尻を前後に動かしてくる。大きなストロークというよりは、小刻みな動きだ。こちらももどかしくなり、その動きにあわせて思わず腰を突き出して上げたくなるけど、ここはじっと我慢。
 すると、恥ずかしさがなくなったのか、快感に勝てなくなったのか、自分から大きく腰を振り出した。さすがに起点がないので、男のように速いピッチではないが、それなりのスピードでリズミカルに動き出した。
「自分で腰を振って、イケる?」
「えええっ……」
と言いながらも、腰の動きは止めない。僕の発言で、イクまで腰を動かしてくれない、と観念したのか、自分でもイッテみたいと思ったのか、これでオーガズムへのスイッチが入ってしまった。前後の動きに少し上下の動きが加わってくる。もう少しだ。男としても、ここで一突きしてあげれば、直ぐにイクというのが分った。しかし、突いて上げたい気持ちを何とかこらえて、最後まで動かずにじっとしていた。

 すると、動いていた腰が止まり、ペニスを飲み込んだまま、ガクガクと腰とお尻が痙攣を始めた。男に奧をガンガンと突かれる訳でもないのに、こんなに深いオーガズムに達するとは思わなかった。それまでの連続オーガズムで、イキぐせがついていたのもあるけど、僕が動きを止めたことが、焦らしになっているのだろう。最後は、ついに飽和点に達した快感が、大波となって彼女の下半身を襲ったわけだ。

 彼女の腰が痙攣している間、僕はペニスが抜けないように挿入の深さを微調整しながら、じっと彼女のオーガズムの嵐が通過するのを上から見ていた。面白いことに、イクたびに露わになった目の前のお尻の穴がヒクヒクとしている。思わず、「あっ、すごい、イクたびにお尻の穴が開いたり閉じたりしている!」 とコメントしてしまったが、彼女はそれに答えるどころではなかった。

 腰の痙攣が収まったところで、今度は僕の方が我慢できなくなり、思い切り奧を突きまくって、また直ぐにイカせたあげた。きっと彼女は、自分で上り詰めていく快感と、男に強引にイカされる二種類の快感を続けざまに味わったことだろう。

 今まで、四つん這いバックでわざと腰の動きを止めたり、スローにして意地悪したことはあった。しかし、女性の側の腰の動きで、オーガズムまで行くことはなかった。これが簡単にできてしまったのは、それまでに何度も連続でイカせ、彼女の膣も、イキぐせがついて、ほとんど軽いイキっぱなし状態になっていたからだと思う。

 逆に言うと、女の体がここまで興奮していて、イキやすい状態になっているなら、女性に腰を動かさせて、自分から登り詰めるというオーガズムを味あわせてあげるのもいいかもしれない。しかも、女にとっては、我慢できなくなって、恥ずかしげもなく自分から腰を動かしているところを、真上から男に見られている、という羞恥心もあるしね。だからこそ、この時はいろいろと、言葉で羞恥心を煽ってあげるのがいいかな。




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    posted at 00:00 | セックスの体位 (バック) | CM(0)
焦らし系の指入れ

 僕はあまり指入れというのをしてこなかった。その理由は、指なんかを入れている時間があるなら、舌先かペニスを入れていたいからだった。どちらもする方にも快感があるけど、指自体には快感があるわけでもないしね。
 強いて指入れをするとしたら、膣内の快感エリアである、膣天井の位置や膣奥の子宮口入口を教えてあげる時ぐらいだ。あるいは、ロングプレーの合間に、イキ足りない女性のために、指でイカせてあげる時かな。

 ところが、最近、今まであまりしたいとも思わなかった指入れを、よくするようになった。指だけでイカせるためもあるけど、基本は挿入前の前戯としての意味が多い。
 その理由は、よくセックスする女性がなぜかクンニが好きでないのだ。膣の中はたっぷり濡れているのだけど、さすがに小陰唇のまわりまで濡れるほどではない。クンニをすれば、唾液や愛液が小陰唇まわりに塗られるので、挿入の時に潤滑油となるのだが、それができないのだ。おまけに大きなペニスなので、どんなに興奮していてもさすがに挿入の時だけは痛がった。そこで思いついたのが、さりげなく指を入れて、指にまとわりついた中の愛液を膣口に塗るというやり方だ。

 なので、指でイカせる目的ではないので、敢て快感エリアである膣天井を刺激したりする必要はない。例えて言えば、指入れでも 「ニュートラル・スラスト」 を心がけるのだ。つまり、膣の真ん中を狙って、スーっと指を入れていくのだ。お腹側の快感エリアには敢て触れない。もちろん、子宮口に届くほどの奥までも入れない。指の長さでいうと、7~8センチぐらいしか入れない。
 このもどかしさに、挿入を目前に控えて興奮している女性は、堪らなくなり、自分の意思とは裏腹に、膣内の粘膜が指を締め付けるようにヒクヒクと軽く痙攣する。すかさず、「どうしたの? 指を入れただけなのに、中がヒクヒクしているよ」 と意地悪をいう。「だって………」 と切なそうな答え。

 しかし、そのまま膣内の壁を擦らないようにして、ゆっくりと指を入れたり出したりする。今度は動きの加わった指におもわず腰がクネクネし出す。このまま続けていけば、イキそう、というところで突然、指を抜いてしまう。そして指についた愛液を膣口に擦りつけるようにして「もう欲しがっているようだから、入れちゃうね」と予告したあと、股間に割って入り、亀頭を濡れた割れ目に押しつけ、ゆっくりと膣口を開かせながら、挿入していく。

 指入れによって、中の感覚が目覚めてしまった膣に、本物の大きなペニスを入れられると、もう堪らないようだ。いきなりペニスを入れるのもいいけど、このように焦らし系の指入れを前に挟むことによって、挿入時の快感も倍増するという訳だ。指入れの思わぬ副産物を発見した思いで、なんだか指入れが楽しくなる。
 それに指を入れた瞬間、中の熱と濡れ具合もすぐに確認できるしね。何回かこれを経験していくと、入れた指もなんとなく心地よく、抜くのが惜しくなってくるから不思議だ。指でさえ、膣の中ってこんなに気持ちいいのだから、粘膜によって先頭が被われているペニスは、気持ちいいはずだと思った。




    posted at 00:00 | 指入れ・手マン | CM(0)
隠れた男の名器ーコブラ型ペニス

 男の名器にもいろいろある。大きさや硬さ、持続力も名器の条件ではある。大きさでいうと、極端な巨根は別として、大きいに越したことはない。硬さも硬い方がいい。もっとも、これも程度問題で、あまりに硬いと、突かれる女性は痛みを覚えることもあるという。表面はやわらかくて、芯があるという硬さがいいのかな。あと、亀頭は粘膜なので、これは硬ければ硬いほどいい。奧の子宮口に当った時に、硬くないと奥まで届いた感触がないのだ。

 ところで、もう一つ、忘れてならないのが形状だ。形状となると、いろいろとあって、女性の好みも分れるようだ。男としては、まず第一にカリ高で、第二に日本刀のように上に反っているものを名器としてイメージしてしまう。たしかにこういう形状のペニスって、見ているだけでも迫力満点なので、女性としても、しゃぶってみたい、入れてみたい、と思うことだろうね。そして、その期待を裏切ることは無いと思う。カリ高の亀頭は、引き抜かれる時に、内側の肉を外にもっていかれるような感覚になるらしい。

 「我がペニスの形状」 【ペニスの独白】 で書いたように、残念ながら、僕のペニスの形状はこれではない。大きさ、硬さはいいとしても、男女が考える理想的な形状ではないのだ。亀頭部分のエラそのものは大きいと思うのだけど、そのすぐ後ろ側の棹の部分が大きく膨らんでいるので、結果としてエラの大きさが目立たないのだ。エラを含む、亀頭部分全体が棹の部分よりも大きく膨らんでいるのだ。

 このため、コンドームを被せる時に一苦労する。相当、大きなサイズのでないと、説明書どおりでは入れられないのだ。柔らかな粘膜のところまでは被せられるけど、そこから下に行ってくれないのだ。あと、女性がフェラする時も、女性の口が小さいと、先っぽをくわえるだけで精一杯となり、棹の方まで飲み込めない。
 そして最大の欠点は、挿入の時に女性が痛がることかな。特に処女の女性には、きついと思う。慣れてきても、しばらく時間があくと、やはり痛がる。

 おまけに、棹の部分も、日本刀のように上側ではなく、反対にバナナのように、下側に反っている。半立ち状態なら真っ直ぐにすることはできるけど、カチカチになると、まるで形状記憶合金みたいに、反ってしまうのだ。若いころはこの反りがいやだった。それに、反っている分だけ、長さも縮まるので、長さで損をしているような気分だった。

 ところが、実際に僕のペニスを受け入れて何度も深いオーガズムに達したことのある女性の反応は、僕が思っているほど悪いものではなかった。中には、ズバリ、「いい物を持っているよね」 とか、「物がちがう」 などと言ってくる女性もいた。
 入れる瞬間は、濡れていないと痛がる女性も多いが、痛みがあるのは最初だけだ。先の太い部分が通過すると、あとはスーっと根元まで入っていく。女性にしてみれば、慣れてきても、毎回、膣口を押し広げるように入ってくる感覚がいいらしい。それと、膨らんだ亀頭の直ぐ後ろ部分が膣内の快感エリアをなぶるように通過し、そして膣奧の子宮口まで到達する。

 もっとも、亀頭が見えるぐらいまで引き抜き、また入れるという大きなストロークだと、太い部分が膣口を毎回、通過するので、痛みがあるという。これを聞いてからは、一旦入れたら、亀頭部分までは引き抜かないようにしている。

 挿入の時だけなら、女性もその後の快感を知っているので、痛みを我慢できる。一旦、飲み込んでしまえば、亀頭の直ぐ後ろの大きく膨らんだ部分が栓となって、簡単には抜けないし、女性も膣口を締めて抜けないようにロックをかける。そしてすっぽりとくわえ込んだペニスが、膣の中で暴れ回り、膣内の壁という壁を擦り、とろけるような快感を与えてくれる。亀頭の直ぐ後ろ部分が膨らんでいる大きなペニスが膣から引き抜かれるのは、射精を終えて全体が小さくなった時だけだ。

 ところでとある女性の体験談を読んでいたら、僕のように亀頭の直ぐ後ろが膨らんでいるペニスを受け入れたところ、自分のおまんこにぴったりとフィットし、速効でイッてしまった、ということを書いていた。そのペニスは、亀頭の直ぐ後ろが横方向に広がっていて、コブラの頭のようなので、「コブラ型ペニス」 と呼んでいた。

 僕のは、正確にいうとコブラ型ではなく、亀頭の直ぐ後ろが横方向だけでなく、前後左右、つまり丸く膨らんでいるのだ。いい名前が思いつかないけど、膣の中での感触は近いものがありそうだ。
 僕のペニスを受け入れたことのある女性が、亀頭ではなく、棹の部分全体が膣内の気持ちいいところを擦っていく、と表現したことがある。これって、より正確にいうと、棹そのものよりも、亀頭の直ぐ後ろの膨らんだ部分がスラストの度に、膣内のあらゆる側面を擦っているのだと思う。あと、下側に反った形状も、膣内の壁を幅広く擦るのに、いい影響を与えているようだ。

 若いころは形状に自信がなかったが、セックスを経験するようになってからは、悪くないとは思っていた。そして女性の口から 「コブラ型ペニス」 がいいと聞かされてからは、自分でもいい物かな、と思うようにしている。




    posted at 00:00 | 男の名器 | CM(0)
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