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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

中出し後の柔らかくなったペニスを握ってくる女

 生で中出しした直後って、男も女もじっとして動かないものだ。女は、オーガズムの余韻と中出しされた嬉しさに浸っていて、幸せな気分に満たされている。男も、射精の快楽の脱力感と、中出しした満足感に浸りながら、まだ硬いペニスの感覚やヌルヌルの膣の中の感覚に意識を向けている。

 やがて、時間の経過とともに、無慈悲にも膣の中のペニスは柔らかくなり、抜けないようにと女が入れる膣口の圧力によって、「ヌルン」 と抜けてしまう。柔らかく小さくなったペニスは、大量の精液や愛液を道連れに、膣の外に押し出されてしまう。これが普通のパターンだと思う。

 ところが、中出しを終えてじっとしているペニスの根元部分を、なんと手を伸ばして握ってくる女がいる。初めは、硬さを確認したいのかなとも思ったが、硬さは膣内の感覚でわからなくもない。また、中出しされたことは、何も手を持っていかなくても分かることだ。
 結合部は、当然、精液と愛液でヌルヌルだから、女の手の指もヌルヌルとなる。それを嫌がらずに、ニギニギしてくるのだ。そしてヌルヌルの半立ち状態のペニスを軽くつかんで、前後に動かしてくる。決して「もう抜いて」という意味ではない。なぜなら、握ったあとに挿入を求めるような仕草をしてくるからだ。

 こんなことをされた男はまずいないので、最初は驚くし、女の意図もよく分からない。しかし、濡れたペニスをニギニギされると、何とも言えないエッチな気分になる。中出し後のペニスがどうなっているか、精液でべっとりとなっているか、確認したがっているのかな、とも思う。しかも、握ったまま挿入を求めてくると、もしかして 「抜かず二発」 を求めているのかな、とも思う。

 とにかく、この動作をされると、男としては、新鮮な興奮を覚えるものだ。たとえ小さくなりかけたペニスが、これによっても復活せず、ついにはポロンと抜けてしまったとしても、女の手で握られたまま、その過程の全てを体験するというのは、なんとも卑猥な感じがする。

 その時の感情は、なんてスケベな女なんだろう、なんてペニスが好きな女なんだろう、と思い、女が限りなく愛おしく、かわいく思えてくるものだ。処女でこんな動きはまず、しない。だから、ある程度、セックスの経験のある女でないと、してこない動きだけど、それだけに、男としても、女の積極性に答えてあげたい、とよりスケベ心も増すというものだ。




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    posted at 00:00 | 男を虜にする女の仕草 | CM(0)
女が汚れたおまんこを恥ずかしがる訳

 匂いフェチでなくても、クンニ好きな男は、シャワーを浴びた女のおまんこよりも、おりものやおしっこなどで汚れているおまんこの方が興奮するものだ。洗っていないおまんこには、その女性特有の匂いがするし、それによって興奮の度合いや、生理の周期もある程度は推測できる。それに舐めた時の味も、しょっぱかったり、酸っぱかったりと色々楽しめて、無味無臭よりは断然いい。もちろん、これも程度問題ではあるけどね。

 しかし、女性にとっては、汚れたおまんこを男に舐められることに、どうしても抵抗があるものだ。男が匂いフェチで、どんなに汚れていても自分のことを嫌いにならないこと、匂えば匂うほど男も興奮することなどを理解した女だと、抵抗はなくなるけど、それでも恥ずかしさは残る。まあ、こうした経験を重ねていくと、女も 「嗅がれフェチ」 になっていき、自分の匂いに男が興奮することに、自分も興奮するようになっていく。

 しかし、普通の女性はそうはならない。なんであんなに汚れたパンティーやおまんこに男が興奮するのか、理解できない。
 その理由の一つが、女の股間って、男が想像している以上に汚れやすいとことろ、という意識が女にはあるからだ。実際、真性包茎でもない限り、男のペニスは比較的、清潔だ。おしっこをしても、パンツにしまう前に滴を振り払うので、亀頭部分がおしっこくさくなることはあまりない。

 しかし、女の場合、おしっこをするたびに、おしっこが小陰唇や回りのヘアーに飛び散る。女がおしっこをした後、トイレで大量のテッシュペーパーで股間を拭くのはそのためだ。男は亀頭を拭く必要はない。それと、膣口とお尻の穴とは距離も近いので、その匂いも気になるものだ。
 くわえて、生理の周期によって大量のオリモノも出るし、生理が始れば経血も出る。さらに性的に興奮してくると、愛液も出る。自分でも股間からチーズ臭い匂い、イカ臭い匂い、酸っぱい匂いなどが漂うのが分かる。これが夏場だと、さらに蒸れて、強烈な匂いとなる。
 風邪を引いたりして、数日間、風呂には入れないと、女でも小陰唇の回りに、男と同じように白い恥膏が溜まることすらある。こうなると、鼻が曲がるほどの臭さだ。

 このように、女は自分の股間が如何に汚れているかを、よく知っているし、テッシュペーパーの残りも気になるので、そこをいきなり舐められることに、どうしても抵抗を感じてしまうわけだ。いくら自分の匂いで興奮してくれるといっても、あまりの臭さに、嫌いになったりいないか、という不安もある。

 実際のところ、喜びいさんでクンニを始めたものの、あまりに強烈な匂いに、クンニしている舌が思わず止ってしまった、なんてこともなくはない。確かにここまでくると、よっぽどの真性の匂いフェチでもない限り、この匂いを楽しむことはできないだろう。

 しかし、女性はそれほど心配する必要はない。というのも、パンティーを脱がして、いざクンニしようとした時、あまりに強烈な匂いがする場合は、男もさりげなくクンニをパスすることがあるからだ。しかし、女からみたら、パンティーを降ろされて、匂いだけ嗅がれてクンニをパスされたら、「匂うのかな?」 と思ってしまう。こういう場合は、さりげなく指で小陰唇の回りや膣の中を愛撫してあげることかな。



    posted at 00:00 | 匂いフェ チ | CM(0)
セルフ・フェラ セルフ・クンニ

 男も女も、性的に成長し、世の中には、女にペニスを舐めてもらって射精までするフェラチオや、男におまんこを舐めてもらってオーガズムに至るクンニリングスというのがある、というのを知る。

 実際に、フェラやクンニをしてもらうようになるまでには、それからしばらくの時間がかかるものだ。その間、好奇心だけは募っていく。実際にフェラや、クンニをされると、どんな感じなのか、されてみたくて堪らなくなる。そして、その一つの解決策を思いつく。それは自分で自分の性器を舐めることだ。これをセルフ・フェラ、セルフ・クンニという。おそらく和製英語だろう。

 かく言う僕も、実は、中高生のころ、何度かセルフ・フェラに挑戦したことがある。仰向けに寝て顔をペニスにもっていったのでは到底届かない。そこで全裸になって、ベッドやソファーの上で「まんぐりがえし」ならぬ「チングリ」の姿勢になった。V字に開いた両脚の間からだらんと垂れ下がったペニスが、ちょうど顔の真上にくるようにする。これだと腰も曲がるので、少しはペニスを口との距離が縮まる。そして顔を上げて口をなんとか目の前の亀頭に持っていこうとする。しかし、どうしても届かない。あと数センチなんだけどね。しまいには、腰や首が痛くなり、断念せざるを得なかった。

 何度かトライするもどうしても届かない。これを毎日やっていて体が柔らかくなったら、届くようになるかも、と練習したこともあるけど、やがて止めてしまった。そこまでいなくても、手っ取り早く手コキで同じような快感を得ることができるからだ。
 ただ、このまま顔の上で射精したら、どうなるんだろう、という好奇心から、「チングリがえし」の姿勢で手コキをし、顔の上に精液を垂らしたことは何度かある。思っていたよりも、熱くドロッとした精液が容赦なく、顔に飛び散る、口の中にも入り込んでくる。甘く苦いような、なんとも言えない味と匂い。
 しかし、チングリがえしでの自己顔射は、やはり拘束されて女性にやってもらう方が興奮するからか、自分ではしなくなった。

 同様の考えは、なんと女にもあるようで、子供の頃、なんとか自分のおまんこを舐めようと、顔を股間に近づけたけども、どうしても届かず、諦めたことがある、という話を女性から聞いたことがある。女性の場合、男以上に体が柔らかくないと、自分のおまんこまでは届かないだろう。

 ところが、いろいろなオナニーの体験談を読むと、なんと男の中には、このセルフ・フェラができる男がいる。小さい時から体操やバレーをやっていて、体の柔軟性が人一倍あると、届くことができるようだ。やはり「チングリがえし」の姿勢になり、最初はおそるおそる亀頭に舌先を伸ばす。その背徳感にそのまま顔の上に射精してしまう。口にはいった精液も味わうことを覚える。

 そして、慣れてくると、亀頭をすっぽりと口でおおい、本格的なフェラをするようになる。この姿勢だと、射精された精液は全て口の中にはいってしまう。こうなると、もう全ての精液を飲み込むしかない。フェラをされる気持ち良さとフェラをする気持よさを同時に味わい、そのうえで自分の精液を飲み干してしまう背徳感に、やみつきになってしまうようだ。そう、もう後戻りできない禁断の世界へと足を踏み込んでしまう。一度、セルフ・フェラを経験すると、それ以降のオナニーはセルフ・フェラになってしまうし、射精する全ての射精を飲むことになってしまう。
 セルフ・フェラができない男には、羨ましいと思う反面、後戻りできない世界に入り込んでしまうなら、できないのもそれなりによかったのかな、とも思う。だって、何も無理して自分でフェラしなくたって、気持のいいフェラは女性にしてもらえばいいのだから。




    posted at 00:00 | 男のオナニー・女のオナニー | CM(0)
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